かわにしツーリズム

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6月28日(土)、川西町の紅大豆と置賜公園のハーブを利用した料理教室が行われました。
講師は、紅大豆メニューを開発されている長井市在住の小野料理教室小野紀代子先生。
紅大豆のジュース・サラダ・豆乳豆腐・ポタージュ・お茶・グラタンの6品と、バジルの料理、彩りのハーブで、心も体も満腹。


左下の写真は、紅大豆と豆腐のサラダ、紅大豆ととろろ芋のグラタン。右下の写真は、紅大豆豆乳豆腐。さっぱりしてコクがある。


下の写真は、ジェノバペーストのブルスゲッタ。バジルの葉をペーストに、フランスパンに塗って、焼いたもの。


ほかに、紅大豆冷製ポタージュ、ジュース、お茶もありました。
彩りも大切に
小野先生(写真中央)から、野菜の切り方、お弁当の色使いなど調理に役立つワンポイントアドバイスがありました。
ハーブを使った彩りが目を引きます。
2008.06.30:事務局:修正削除
紅大豆の冷製ポタージュ
ポタージュは、ピンク色で、コクがあり、夏にぴったりのメニュー。

「紅大豆は、煮豆だけじゃない」を実感。
2008.06.30:事務局:修正削除
紅大豆づくしをいただきます。
今回は、紅大豆とハーブの利用方法を教えていただきました。

紅大豆を煮るには、3倍の量の水に一晩つけ、圧力鍋につけた水ごと入れ、おもりが回ったら7分の加圧でOK。しかも、サラダやジュースなどにアレンジできることがわかりました。豆茶も甘みがあり好評でした。

どれもおいしくいただきました。
2008.06.30:事務局:修正削除
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