かわにしツーリズム

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「かわにしツーリズム」ブログをご購読の皆さま、いつもありがとうございます。
このたび、かわにしツーリズムの活動紹介を下記のブログに移転することになりました。
川西町のグリーン・ツーリズムを推進するため、今後も活動をしてまいりますので、よろしくおねがいいたします。

☆移転先ブログ  「ふれあい感動体験♪山形ダリアの里体験受入協議会」
上をクリックするとブログ表示されます。

山形ダリアの里体験受入協議会は、川西町で子どもたちの教育旅行受入やグリーン・ツーリズムの推進をおこなっていますのでぜひ見てみてください♪

紅大豆は昨年も無事収穫を迎え、味噌づくりにはH21年度産の紅大豆を使ってオリジナル味噌づくりを行います。

豆腐料理づくりでは、山形市にある仁藤商店の社長 仁藤 齊 氏を講師に迎えて豆腐料理づくりに挑戦します。






〜オリジナル紅大豆味噌&豆腐料理づくり〜

期日  平成22年1月23日(土)13:30〜16:30

場所  川西町農村環境改善センター

参加費 1名 1,000円(味噌材料分)

持ち物 エプロン、三角巾、容器(5〜8ℓ)、
    紅大豆(400g)を指で潰れるくらい茹でて持参
かわにしツーリズム研究会では、次により料理講習会を行います。定員になり次第締め切りとなりますので、お早めに申し込みください。

■日時  平成21年10月24日(土)10:00〜13:00
■場所  川西町農村環境改善センター
■内容  地元野菜を使ったイタリアン料理
■講師  ベジタブル&フルーツマイスター樋渡 由美先生
■参加費 500円
■持ち物 エプロン、三角巾(バンダナ)、筆記用具
■申込期限 10月19日(月)定員20名
■申込・問合せ先
 かわにしツーリズム研究会事務局(川西町産業振興課内)TEL42-6696担当:小倉・近
◆日時:7月4日(土)午前10時〜午後1時
◆場所:農村環境改善センター
◆メニュー:うこぎご飯・冷汁・ささぎのゴマ和え・山形地鶏のアスパラ巻き・さくらんぼゼリー
◆参加費:1,000円
◆持ち物:エプロン・三角巾・筆記用具
◆定員:20名
◆申込締切:6月26日(金)

7月と11月の料理教室の第1回目となります。
地元のお母さんが教えてくれますので、楽しく料理ができます。
たくさんの参加をお待ちしております。

問合せ先  かわにしツーリズム研究会事務局
      (町産業振興産業創造グループ)
      TEL 42ー6696
5月31日(日)うこぎ屋和田ファームでのツアーが始まる。
来町されるのは、東京都杉並区の小学5年生ほか30名。少し天気が気になるけれど、準備万端。
写真は、本日のうこぎ状況で高さ50センチほどまで成長している。


うこぎは太陽の光を浴びてすくすくと育っていた。
旬を迎えたうこぎを、今年から新しく東京銀座にオープンした山形県のアンテナショップに毎日出荷している。




川西の特産品といえば「紅大豆(べにだいず)」ですよね。
 でも、紅大豆はどこで購入出来るのって聞かれると答えられる人は少ないですよね。今回は、紅大豆商品を町外でも購入できる場所を発見しました★






 写真は「紅大豆納豆」です。マックスバリュー南陽店で販売されていました。
 私も食べてみましたが、紅大豆の紅い色が出ており、見た目もきれいです。ぜひみなさん食べてみてください。
 販売元は山形市諏訪町の「仁藤商店」。仁藤商店では、紅大豆の豆腐や湯葉なども販売しています。詳しくはこちら→仁藤商店HP
 地元のみなさんは、特に食べていただければうれしいです。
 みんなで WE LOVE 川西になりましょう(*^_^*) 
 川西町の夢里農場(代表 登坂賢治)では、今年も紅大豆オーナーをを募集します。
 この活動は、日本の地大豆を守っていこうとする団体NPO法人トージバ(代表理事 渡邊 尚・事務所 東京都品川区)の提携畑として全国23か所の1つになっているもの。東北では宮城県鳴子と夢里農場のみ。
 紅大豆オーナーは、1口10坪の会費(7,000円)で、種まき、草取り、枝豆収穫、完熟豆収穫、味噌仕込みができます。ただし、無農薬のため収穫できた分のみ配分することになります。






 
 日程(予定) 6月13日(土)  種まき
         7月18日(土)  草取り
         9月12日(土)  枝豆収穫
        11月14日(土)  完熟豆収穫
        12月12日(土)  豆乳と豆腐づくり
         2月14日(日)  味噌仕込み

参加申し込みはこちらから→http://www.toziba.net/
または、かわにしツーリズム研究会 TEL0238ー42ー6696まで。
みなさんのご応募をお待ちしております。
トップの写真は洲島地区の名物サイカチの木です。
大人三人が手を繋いでやっと手が回るほどの大木なんですよ★
今回はびゅうのやまがた花回廊郷土料理ツアーの取材に行ってきました。
さっそく問題です。ジャラン(効果音です)(^−^)
洲島地区には3つのお寺が近所にあります。普通はそんなにないんですが>^_^<


仏性寺






長福寺






龍高院





どおしてこんなにあるのかな??
正解は以前ここは城下町だったのです(+o+)
源 頼朝の執権が支配しており、伊達が攻めてくるまでの間城下町として栄えていたそうです。そのなごりが


うこぎの垣根







ダブル用水路






なんですね。こういう歴史を語り継いでいきたいですね。
教えていただいたのは


和田 恒太さん






大変ありがとうございました。
みなさんもいろんな情報をビシバシいただければ幸いです。
探検隊特攻隊長がすぐ現場に伺います。





 昔から冬の保存食として野菜などの干し物があり、干し物料理が伝えられて来ました。写真は、ツーリズム研究会の会員が「ひょう(スベリヒユ)」を採り、干したものです。正月にひょっとして良いことがあるようにと言って、煮物などにして食べられています。そうした干し物料理の講習会を下記により開催します。興味のある方は参加してください。

1.日 時  平成20年12月13日(土)10:00〜13:30
2.場 所  川西町農村環境改善センター
3.講 師  小野料理教室(長井市)小野紀代子氏
4.参加料  1,000円
5.持ち物  エプロン、三角巾など
6.定 員  20名
7.申込締切 12月5日(金)定員になり次第締切りとします。
8.申込先  かわにしツーリズム研究会事務局川西町産業振興課 TEL0238−42−6696
 11月2日、かわさき市民まつりに参加し、農作業などを手伝ってくれる方の募集をして来ました。川西町の玉庭地区が、音楽を通して川崎市と交流を深めており、11月1日〜3日まで開催された市民祭りに参加し、農産物の販売やいも煮、松茸ご飯、玉こんにゃく、米沢牛串焼などを販売し、毎年参加していることもあり、美味しさが分かっていて、すごい行列で大盛況でした。





“川西町玉庭地区の自然豊かな環境で作業をして見ませんか”

問合せ先 「かわにしツーリズム研究会」事務局 山形県川西町 産業振興課内 TEL 0238−42−6696

      
食欲の秋に、おいしいお知らせです。
川西町のお母さんを講師に、栗ご飯やあけびの肉詰めなど、秋料理の講習会を、次により開催します。

○期 日 10月18日(土)10:00〜14:00
○場 所 川西町農村環境改善センター(町民体育館隣)
○メニュー 栗ご飯、あけびの肉詰め、すいとん、大根葉の煮物、菊ときゅうりのキャベツ巻き、果物
○料 金 一人1,000円(親子での参加可・一組1,000円)
○申込み 10月10日(金)までかわにしツーリズム研究会(42−6696)あて

※試食だけしたい方の参加もできます。正午〜同会場。料金は上記に同じ。
 ひょう採り大作戦予定通り実施し、無事完成しました。

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