湯ノ沢間欠泉湯の華

間欠泉湯の華の手前7キロメートルは
樹齢200年から500年の
桂の巨木やブナの原生林の道です。

世の中が忙しくなってからは
”電気も無い、電話も無い、何にも無い
不便だから、遠いから”、ということで
昔みたいに湯治にくる村人も無くなりました。

その「ちょっと待っててね」の時代があったのが、
東沢渓流湯ノ沢にとってはよ良かったのですよ。
荒れるのは容易い、戻す事は。。。。。
西暦2000年に生きている我々は
もう身にしみて分かっていますよね。

というわけですので、
ひたすら上流をめざしてくださいね。


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