木造校舎大暮山分校 白い紙ひこうき大会

木造校舎大暮山分校 白い紙ひこうき大会
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 歴史が途絶えていた「大暮山大黒舞い」を復活させた地元在住の長岡清一郎さんが、開会式の折に舞って下さり、校舎にねぎらいを、参加者や大会に福をもたらして下さいます。二回大会はドライアイス、三回大会は煙幕と、登場する時の演出にもこっています。はじめて大会に参加なさる方は「なんで紙ひこうき大会に大黒舞いが」と驚いてしまうと思いますが、いまや場を浄める大切な神事となっています。それに昔から「紙」は「神」と通じるとされ、大会イメージにも神がかりな「神ひこうき大会」の意味もこめてあります。ご利益あります。(2000〜)


2004.07.19:ryuzi:count(1,864):[メモ/大会を彩る名わき役達]
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