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田んぼアート田植え体験準備 2017

  • 田んぼアート田植え体験準備 2017

次の日曜日に迫ってきた田んぼアート田植え体験2017。

その前に準備作業として型取りがあります。

どこにどの稲を植えるのか、アートを作る上で重要なこと、それをあらかじめ準備しないと田植えができないので、そのための作業でした。

それにしても、暑かった~~~

ここ最近、一気に気温が上がってなかなか身体がついていけないところあるけど、風邪には気をつけたいね。

サラリーマン川柳

地味ながらも面白いサラリーマン川柳の人気投票が行われ、ベスト30が発表されました。

今回で30回目ということで、30を記念して、ベスト30まで発表されたみたいですね。

その中で、一位はこちら

「ゆとりでしょ? そう言うあなたは バブルでしょ?」

若手とベテランの衝突をイメージさせる句になっていますね。

 

そして、2位、3位はこちら

「久しぶり! 聞くに聞けない 君の名は」

「ありのまま スッピン見せたら 君の名は?」

君の名はのブームを感じる句が続きました。

このようにそのときの社会の流行がわかるのが特徴ですよね。なので、意外と過去の句を見てみるとすごいなつかしい気持ちにさせられます。

自分で考えてもこんな句は絶対思いつかないので、考える人すごいなと毎回思いますね。いつか自分も挑戦してみたいな。

J2 第15節 vs レノファ山口

  • J2 第15節 vs レノファ山口

先日、J2第15節が行われました。

モンテディオ山形はホームでレノファ山口と対戦し、3-2で勝利し、勝ち点3をゲット、総勝ち点を22としました。

順位は10位です。

 

なんとかこの試合も観戦にいきました~。

そんな試合も前半はお互い様子を見るような展開。山形もディフェンスラインを高く上げないし、DFも両サイドも、ボランチも追い越す動きもそんなになければ、高い位置を取るわけでもなく、暑いというのもあるので、リスクなく試合を進める。そんな中、CKからNO.2瀬川選手が蹴ったボールにNO.11阪田選手がヘディングで合わせてゴール☆なかなかチャンスが作れない中でこういうセットプレイで得点できたのは大きかった。山口も攻め手を欠き、決定的なチャンスを作れないまま前半終了となる。

 

後半、山口は選手を変えてくると、一気に攻撃が活性化する。前半あまりなかった追い越す動きが出始めると、流れの中からシュートチャンスを作られ、シュートを撃たれると、ポストに当たり弾かれたところを詰められて押し込まれ、失点する。山口の選手の動きについていけなかったな。しかし、山形も反撃する。NO.2瀬川選手からゴール前に送ったパスにNO.26永藤選手が反応し、押し込み、ゴール☆永藤選手のスピードが活きたシーンだったな。相手DFよりも一歩早くタッチできてよかった。そのまま、守りきりたかった山形だが、終盤、CKからニアに入ったボールをヘディングで決められてしまう。コースがなかったけど、ここしかないというコースにシュートがいってしまって残念だった。このまま、引き分けで終わるかと思いきや、後半アディショナルタイム、FKからNO.2瀬川選手が蹴ったボールをNO.9瀬沼選手が合わせてゴール☆スタジアムがめちゃくちゃ盛り上がり、そして、試合終了となった。

 

2-1で終われたら良かったんだろうけど、でも、なにが起こるかわからないのがサッカー。最後、引き分けで終わるか、勝利するかで全く違うので、本当に良かった。それにしても、瀬川選手の蹴ったボールは正確だったな。クロスやパスの精度は良いので、それをさらに磨きながら軽いプレイをなくしていけばいいんでないかなと思う。前線でけっこう動いているけど、ほしいタイミングで縦パスが入らないので、うまく入れてもっと相手に脅威を与えてほしいね。

 

次の試合は27日(土)、アウエーで湘南ベルマーレと対戦です。

現在2位と好調なチームが相手だけど、なんとか撃破してほしい。

空き家大辞典

空き家の増加が社会問題化する中、山形県は適正管理への理解を深めてもらうことを目的に「空き家大辞典」を作成したみたいです。各地の空き家相談窓口などで配布し、放置リスクなどを紹介することで、除却・活用に向けた取り組みを進める契機にしてもらうみたいですね。

 

確かに空き家が増えたな~とは日々の生活の中でも、感じるからな~。そして、空き地も増えてきたことも感じる。ここに前は何が建っていたのかもわからないくらいいつの間にか空き地になっているとこもあるし、特に商店街だと目立ってしまうので、なにか有効利用できればいいなとは思う。いずれにせよ、最終的にはお金も絡んでくるところが難しいところなので、調整してくれる人がいるといいんじゃないかなと思うけどね。j

バリアフリー観光推進

山形県は、誰もが快適に旅行を楽しめるバリアフリー観光にも力を入れています。

県内施設の車いすの貸し出し情報などを掲載したインターネットサイトを開設したり、山形市のやまがた観光情報センターに専門スタッフによる相談窓口を設置し、宿泊施設のバリアフリー改修の補助事業を新設したりと、新しい取り組みを行っています。

誰もが気兼ねなく県内で旅行を楽しめる環境整備を作ること、簡単ではないけど、一歩ずつ確実に進んでいけたらいいね。