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開園当時の自然

  • 開園当時の自然
園内予約も少なく静かな雰囲気の博物園、開園当時ここ玄海広場は新築のため周辺は荒削りされ表面が土色緑無く惨憺たる物でした。在来の植物だけが大きいオタカラコウの葉と黄色いその花序が昔を思い出させてくれました。故結城先生は様相が大きいので志津の名を取りシズオタカラコウと呼ばせた時もありました。来園者も無く静寂。
2025.08.28:山オヤジ:コメント(0):[■山オヤジからの情報]

スケッチクラブとミヤマニガウリ

  • スケッチクラブとミヤマニガウリ
E地点にミヤマニガウリ一株。高温続きによる成長止まりと枯渇。世の中始まって以来の体験。待つ人多い中残酷。此れが自然の様相?
2025.08.21:山オヤジ:コメント(0):[■山オヤジからの情報]

除草剤から逃れて伸び伸びと

  • 除草剤から逃れて伸び伸びと
此処だけになりました。E地点で。
2025.08.06:山オヤジ:コメント(0):[■山オヤジからの情報]

3~4m伸びているミヤマニガウリが

  • 3~4m伸びているミヤマニガウリが
新調し続けるミヤマニガウリが。特に葉が。
2025.08.06:山オヤジ:コメント(0):[■山オヤジからの情報]

除草剤から逃れて

  • 除草剤から逃れて
 月山道入り口E地点で青々とミヤマニガウリが今。
2025.08.06:山オヤジ:コメント(0):[■山オヤジからの情報]