やまがたホケンセンターブログ

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今回の山形国際ドキュメンタリー映画祭の作品の中で河瀬直美監督の「垂乳女」(たらちめ)はインパクトのある作品でした。先日、映画の後、軽く飲んで帰ろうと居酒屋に入りました。おやじさんが一人でやっている小さな店でした。隣にいる人と見てきた映画や河瀬直美監督のことなど話をしていると、そこに河瀬監督がご家族で入ってきました。子供用のジュースを頼んだのですが置いていないとのこと。おやじさんは言いました。「オクサン、外に自動販売機があるから、そっから買ってきてくれない」と。監督は外にジュースを買いに行っていました。
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