やまがたホケンセンターブログ

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昨日の日曜日、羽黒町にある今井繁三郎美術館に行きました。柿の木の間をくぐりぬけたところにひっそりとありました。鶴岡市内にあった300年以上の蔵を壊さなければならないことになり、庄内の財産として残そうと昭和の終わりに移築したものらしい。今井繁三郎の作品や海外を回って集めた民芸品なども展示してありました。「建物の写真は撮ってもらっていいんですよ。」とのことでした。天井中央にはケヤキの梁が通っており、それを支える柱が天井に向けて扇型に広がっていて建物もかなり迫力ある物でした。
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