小野川温泉:或るうめたまの一日

小野川温泉:或るうめたまの一日
【原木】 が ≪スーパーアート≫ に!

大迫力のパフォーマンスにびっくり!

上山市かかしまつり にて 米沢市から 黒田幸治さんが参加!


9月19日(日) 20日(月)
場所:かみのやま かかし祭 レンガ広場
11:00〜 13:30〜

ポールと出会った旅で乗車した 出雲市 一畑電鉄の列車。

乗換駅でけっこう古い車両がやってきた。ラッキー!

よい子は旅の日記も読んでみて下さい。 m(_ _)m


イラストは
iPhoneで描きました。
ボクは秀丸エディタをよく使う。
出かけたときの日記がメインなんだけど、
その他にも仕事にも なにかと便利。

さて、その設定で 不明な部分があった。
ヘルプを見てもわからないし、調べようとしても 謎が多かった。


自動保存 に、ついてである。


自動保存というのは、ある条件を満たしたときに、
いままで書いておいた文章を自動的に保存する機能である。

設定は いろいろあるのだが、その中でも重要な
条件設定に関して 報告しておく。

だって、よくわからなかったんですもの。


■更新回数

■遅延時間

この2つ。

更新回数。 更新回数というのは いろいろ調べた結果。

リターンキーを押した数

でした。
変換しても 文書を1000文字 2000文字書いたとしても
リターンキーを一度も押さなければ 更新したことにならない。

ここは ヘルプにも 更新回数=リターンキーを押した回数
と、表記して頂きたい。

それなら 簡単にわかる。

遅延時間。
これは 秀丸エディタを利用して キー入力をやめてから 何秒経過したのかという意味。

5000文字も文章を休まずに 入力して ちょっと休んでも10秒程度。

休まずに ガガーーッと入力したとき 遅延時間の設定は 20秒だったとする。

すると、自動保存の条件は 20秒間の無操作を検知したときのみ 文章を保存してあてちゃう設定なので、自動保存はされていない。

5000文字。 そうとうな文字数ですよ。

それが、突然 停電になったりしたら

  パー でんねん。


途中で 20秒間 トイレへ行くなり なにかしら休めば良かったのに。。。


ぃゃぃゃ 設定を 変えればいいんですよ。


条件がわかったのだから、自分の文章入力におけるリターンキーを押すペースと、ちょっと一呼吸した時の秒数をバランス良く配合すれば きっと出ます。


■更新回数0  遅延時間30秒
この設定だと 30秒の無操作時間を検知したら 保存する設定。

■更新回数100 遅延時間 1秒
この設定は 100回リターンキーを押した後 1秒間 なにも触らなければ自動保存される。


なんとなく わかってきましたね。

保存の方法は、上書き保存やフォルダを指定しての別ファイルへのバックアップなど 様々。

もしもの為に 設定してみませんか?





GMOと言えば お名前ドットコムで有名なグループですね。
さて、GMOさんが何の御用?

お電話が来ましたよ。

でも たしか・・・

GMOソリューションパートナー?

イマイチわからん。。。

横文字使って煙に巻く の術だな。

と、思いつつ 営業電話の説明を聞いていたら、
電話がもう一本鳴りました。

ごめんなさい。 お仕事の電話が。。。と、いうことで
GMOさんの電話を切らせていただき・・・

うけた電話は、

KDDIマイラインですが。。。 ガク。。。

なんか 金曜日は 営業かける日なんでしょうかねぇ。

マイラインの営業って、無闇矢鱈(むやみやたら ってこう書くの?)に電話するんですよね?

なんか不毛な感じがするのは そのせいだと思っていますが。


えーと、今度は 別の訪問の方がいらっしゃったので、、、
そちらの対応を。。。

午後には なんとかトラベルさんがいらっしゃる約束。
こっちは 約束だから あれなんですが。

でわでわ。
なんか安いのか高いのかわかりませんが、
車売ってますよ。 中古車ですが。

ってゆーか 列車!

買うとか別ですが、輸送費もスゴイよね。きっと。

自走できればいいのですが。。。
ハンドルないから 大型免許持ってても 道路は走れない。(笑)

トレーラーでの輸送じゃなくて、鉄道で米沢駅へ目指すとしたら・・・

だって、千葉の太平洋側ですからねぇ。
最短距離を計算しても 遠いぞこりゃ!

まずは、乗り換え案内で 大原から新津を計算。
その後はお決まりのルートなので、そんな感じ。

郡山まで行って、そこから磐越西線に乗るのもヨシだ。
おそらく下記のルートがベストに近いと思われるが 乗り換え案内で「ぽぽんっ」と、出した答えであり、未検証なので最短距離計算をやってくれる方はご自由にお願いします。m(_ _)m

計算が出ても ( ̄〜 ̄;)ウーン・・・ ですが。


■大原
◇上総一ノ宮
◇千葉
◇新小岩
◇秋葉原
◇上野
◇高崎
◇水上
◇長岡
■新津  距離:411.7km
・坂町
・今泉
・米沢  距離:138.7km

合計距離 550.4km


上野→福島→米沢なら近いジャン!

正解!

でも、それは人が乗る場合でして。
ご存じない方もいらっしゃいます事でしょう。

福島―米沢 間は、線路の幅が違う。。。
もちろんですが、山形―米沢も違う。

なので、米沢駅に普通列車の線路でたどり着く為には、米坂線経由で計算する必要があるんですねぇ。 深いような そうじゃないような。

で、その路線を 誰が運転するとか。 走れるのかというのは ヤボな話。

上野や秋葉原の混雑地帯。
群馬、新潟の山岳地帯を抜けなければならない。
考えただけでもハードで長距離移動である。

非現実的な話ですので、ちょっとした遊びでした。


で、なんだっけ?

...もっと詳しく
そりゃー夏ですから。
サザエのつぼ焼きもいいですが、
これは甘いチョコ味のサザエ焼きです。
タマもいるよー

正式な商品名は サザエさん 磯野家ファミリーケーキ16個入 かな。

パッケージ見てないから。。。
最近 アドビから発表されている
iPhone用お絵描きツールがある。

時々 いたずらして簡単な絵を描いてみたりしているが、今日は 列車を書いてみた。

最初は 列車だけのハズだったのだが、海と山、そして空を書き加え 線路を引いた。

イラスト描きの基礎もなにもないボクですが、
なんとなく雰囲気が出たので アップします。

みなさんも iPhone もしくは iPadでお絵描きしてみませんか?

ツールの名前は adobe Ideas

お試しあれ!
ボクが大好きな casio の exilim の正統派と認識している
Sシリーズ。

つまり 一番スリムなタイプでございます。

スペックの一部を紹介すると、
・手ぶれ補正(Sシリーズ初のハズ)
・広角27mm
・画素数が大きくなった(必要ないけど)
・ボイスレコーダー機能(ほとんど使わないけど欲しい)
・1秒に10枚の連写(あれば便利)
・光学4倍ズーム(スリムタイプは大抵3倍まででしたね)
・そして 約15mmのスリムさ

 幅×高さ×厚さ(CI PA規格準拠):100.1x55.3x17.8mm、
 突起部を除く厚さ14.9mm


まぁ 手ぶれとスリムの融合がステキ!

型番が、
ex-s10 ex-s12 と来て ex-s200 と飛びましたね。

かつて 再販された ex-s20 が名作だったので、
どこか共通しているのかもしれないという 期待が持てます。

ハイスピード撮影機能の機種がいろいろ発売されてますが、
Sシリーズによせる期待は 別格です。

この機種が発表されたせいか、
ex-s12 や ex-fs10 など スリムなデジカメが
最安値 1万切りで販売されてるみたい。

それ以上下がるとは思えない。
買うなら今。

あなたなら どっち? 新しい ex-s200(たぶん3万前半)
それとも 型落ちスリム 1万円

やっぱ 手ぶれが欲しいから。
ex-s200 を 1年寝かせて 購入しましょうか。(消極的)
無間ループか!?



ハチの巣に向かって
どちらかといえば キンチョーよりも アースの虫除けスプレーを噴射する。

日中。
真っ向勝負を挑むつもりはない。

夜、ヤツらが 油断している所を狙って、
プシューっと スプレーをかけた。

3秒ほど攻撃したところで、すぐさま玄関の扉を閉める。

そう。
場所は 玄関の軒先。 ハチの巣の大きさは 右手の拳と同じくらいか。

その10秒後 ハチは怒り狂ったかのように飛び回り
玄関のガラスに攻撃してまわった。

ううっ 怖い。 ハチはすごく活発に動き回ったようだが、
翌朝になると 無残にも地面に力尽きて横たわっていた。


しかし、すべてのハチを退治したわけではない。

まだ残っているハチがいる。
しかも元気に活動している。
やっぱり怖いわ。



――――――――――――――――――

その夜 ボクは攻撃した。 同じくスプレーで。
同じように 3秒間ほど ハチの巣へ向けて放った。

ところが、昨夜のように 飛び回ることはなく、
翌朝見ると 地面に散らかるように落ちていた。

中には ピクピクと動いている者もいる。
文字通り 虫の息。 柄の長いホウキで掃いて捨てた。


2〜3日休戦した。


ハチの巣の中に まだ隠れているハチがいるかも。
と、いうアドバイスをもらっていたのだが、
その通りで ハチの巣が留守になる様子はなかった。


結局 ハチの巣を落とさないと ボクの勝利は無い。

うすうす感づいていたが、ハチの巣に棒を持って
直接攻撃するような勇気はない。

だって 怖いもん。


ところが、ハチの巣を落とさない限りこの戦いは
永遠に続くであろうという危険性をはらんでいる。

スプレーの中身もだいぶ軽くなっきた。


  いつか決着をつける。


すでに、ハチの数は少なくなっており、かつ
成虫というよりは その手前の青二才のようなヤツが
ハチの巣を守っていた。

地道な活動が成果を上げつつあった。


――――――――――――――――――


夜にスプレーをかけて
次の朝 ハチの死骸が転がっている。

その繰り返しも飽きた。


その夜、ボクはいつもより長くスプレーをかけた。

30分くらいしてから 様子を見ると
ハチが活動している様子はない。

よし、いまのうち!


とうとうボクは長い柄のホウキを持って
ハチの巣をたたき落とした。

無論 すぐに玄関の内側へ避難したのだが、
ハチが動き回る様子もない。


翌朝 ハチの巣を近くの小川へ蹴り入れた。
だって怖いもん。


アースのスプレーは 押すと霧状に出てくるが、
もう残りわずかであった。

朝日が眩しい日だった。

ハチ君
今度巣を作る時、せめて玄関前はやめてくれ。
それなら大丈夫だから。

今年の夏の出来事だ。 
一晩で降参する事はない 彼らの生命力を
ボクは身をもって体験した。

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