株式会社 竹原屋本店

Design Glasses/ガラスでエコライフをデザインしませんか?
みんなで止めよう温暖化/チーム・マイナス6%
竹原屋本店/Takeharaya Honten
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快適湿度のハウスキーパー「フジ・ホームゲル」床下マットは、簡単施工が出来る

優れた、床下の調湿剤です。シートを使用しない場合は、散布用もご用意してあり

ます。主成分のシリカゲルは、化学的に安定しており、長期間の使用が可能です。

1000℃の高温でも燃焼せず、有毒ガスの発生もありません。食品添加物や医薬

品用途に幅広く使用されていますので、安全性も高いのが特徴です。ご覧のように

黄色いのは、タバコのヤニを吸着した、ホームゲルです。着色状態にはなっており

ますが、調湿剤としては、永続的に使用が可能です。

心配された雨の影響を全然受けずに、トレッキングをしながら、高山植物やレンゲ

ツツジなどを眺め、初夏の高原を存分に、楽しんでまいりました。

ライザレストランの入口正面に、大きな「神木」があります。平成19年の2月の

豪雪によって、残念ながら折れてしまい、ここに奉ってあります。

ライザスキー場の会議室をお借りし、セミナーを開催しました。蔵王山の植生につ

いて、詳しくお聞きすることが出来ました。国立公園と国定公園の違いの話題から

入り、北西から吹きつける、「偏西風」の話題まで、我々が普段気付いていない事

が、まだまだ沢山ありました。どうも、ありがとうございました。

山形県倫理法人会「ブナ文化フォーラム」が、6月13日(土)〜14日(日)と

二日間、上山市倫理法人会の方々が中心となり、蔵王高原坊平「ライザウッディ」

を会場にて、開催されました。今年度で、17回目となり、毎年場所を変えながら

行なわれている、人気事業です。

7月予定、会場は今回と同じ、「トステムショールーム山形」にて、行ないます。

今回来れなかった方は、是非お越し下さい、お待ち申し上げております。

この看板が、目印です。



装飾ガラスのみならず、当社の得意技〜高性能断熱塗剤ガイナ&エコガラス「さく

らんぼ」の組み合わせは、史上最強の組み合わせです。これに、床下調湿剤が加わ

ると、とんでもない超長期優良住宅!間違いナシ!!!

6月12日(金)、「装飾ガラスin竹原屋本店」&「エコガラスさくらんぼ」を

メインとした、6月度の「展示会」を、開催させて頂きました。話題のエコ商品を

ご紹介しながら、午後1時30分からは、2階会議室において、国交省の補助金に

まつわる説明や、長期優良住宅認定制度についても、説明をさせて頂きました。

6月11日から2日間、京王プラザホテルにて、第12回「板ガラスフォーラム」

が開催されました。全国から155社の登録があり、各セクションごとに、意見交

換がなされました。オープニングセレモニーでは、経済産業省、国土交通省よりご

来賓の方々から、ご挨拶を頂戴し、我々業界を取り巻く環境下での、重要な役割等

について、激励の言葉を頂戴いたしました。

東京航空会館にて、今年度「FAS販売代理店会」理事会が開催されました。音道

会長から冒頭に、今年度方針に基づいて、事業計画が発表され、理事メンバーから

承認を得ました。本部から、福地社長、専務が来られて、最近の住宅事情や長期優

良住宅制度等の説明があり、FAS本部としても、今期は是非、国の制度改革を追

い風として、60店に新規加盟工務店を確保したいとの意向が、発表されました。

とく得祭り「ファイナルイベント」を、13日に控え、当社では一日前の12日に

「オモシロ展示会」を開催いたします。会場は、勿論トステム山形ショールームで

行ないます。国内には無い「装飾ガラス」の展示や、宇宙技術を駆使して開発され

た特殊断熱塗料「ガイナ」の実験、梅雨時のお役立ち「夢の調湿剤〜ドライアング

ル」など、さまざまな角度から、当社ならではの提案商品を展示させて頂きます。

我が社では、「ポッカコーポレーション」の自販機を設置し、「緑の募金」に協力

致しております。また、本日福井市にて、「全国植樹祭」が行なわれております。

この季節、周辺の山々は、新緑がとても綺麗です。

よく見ると、ガラススクリーンに、何やら「コーヒー豆が二個」装飾が施してあり

ます。おそらく円形の樹脂成型品?を貼り付けたようです。

ある、有名百貨店の店内コーヒーショップでの画像です。ガラスブロックにコーヒ

ー豆が詰め込んであり、周囲はクリアーのガラスブロックが配置されていました。

ちなみに、隣が本屋さんで、気軽に本を読みながら、コーヒーが飲めるようになっ

ていました。



片側3車線道路なのですが、青信号に変わっても、幌馬車は動きません。その理由

は運転手が青いプラスチックバケツを持ち、何やら、馬がオシッコをしょそうにな

り、道路が汚れないように、バケツで受けようと、慌てて馬車を降りたようです。

当然のこと、右折車線は大渋滞に・・・・・