食料補完計画

読めもしないのにまた本を買ってしまった「須田 麻紗子・編著 完訳超古代史 秀真伝」である、これまた頭が下がるくらいの立派な本である、他にも何冊か分厚い本を購入したが歯が立たなくてもっぱら解説本を読んでいる、オシテもいつか読める様になりたいと思いながら全く進んでいない。

ページをめくりながら、何となく気になってネットで調べていると、著者の身内の方のブログに辿り着いた、その方はセラピストをなさっていながら母の学んでいたホツマツタエの事も記事にしていた。

まだ一部しか読んではいないが、その中で「古墳の形」をテーマにした記事が有り、「前方後円墳の形は○と□が組合わさって出来ている」との事が書かれてあった、ネットで調べてみると「壷の形」や「子宮と産道」ではないか?などと幾つかの仮説が書かれていた。

思い立った事をまとめて画像にしてみました、細かな解説は後日と言う事で載せておきます。

「前方後円墳」の形は「鍵と鍵穴」であり「鍵でもあり鍵穴でもある」そして「天と地の結び」でもあり「生命の誕生」までもイメージさせてしまう、でも不思議ですね「宇宙と生命の神秘」がこのシンプルな形の中には込められている様です、どう思いますか。

本当に「突っ込みどころ」満載ですね。笑


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