食料補完計画

出口春日さんのフェイスブックに、宮城県仙台市で行われる「屋久杉玉磨き&おとのわライブ-祝詞&クリスタルボウル」の案内が載っていた。

何か大切な出来事に思えるぞ。

「備忘録」として思いついた事(妄想)を同級生に送ったメールを載せておきます(出口さん勝手に記事にしてすみません)。

お晩です、出口さんのブログに、仙台でのコンサートとイベントの案内がが載っていました、東北地方でのコンサートは初めてだそうです、2017年は今までなかった事が起きる様ですね。出口さんと仙台、米沢には不思議な繋がりが有る様です、アイなんですね。

コンサートは「青麻神社」で行われる様です、サンシャインの三つの光は「アメノミナカヌシのカミ・アマテラスオオミカミ・ツキヨミのカミ」で「星神・日神・月神」の様ですね?。「ソサノオ=地球」だとすれば○は地球、ホツマツタエのタの文字は「地球に星と太陽と月の三つの光が差し込んで助けている」ですよね科学的にもぴったしです、驚きましたよ。

青麻神社(あおそじんじゃ)は、宮城県仙台市宮城野区にある神社である。旧社格は郷社。旧称を青麻岩戸三光宮、青麻権現社、嵯峨神社などといい、日本各地にある青麻神社・三光神社の総本社である。
昨日の話を確認している様な流れです!

「サンシャイントライアル=三射in寅意有る」艮の金神?のお役目とはこのこと?何かが繋がりすぎです。
もう一眠りです。
今日は、広島の原爆の日なのですね、日にちとは不思議です。
春日さんの誕生日から繋がった話なんですが、ビックリしました。

こんにちは。
出口春日さんの役割は、さしずめ「現代版八重垣姫」と言ったところでしょうか、八重垣姫のモデルは上杉景勝の正妻の菊姫さんだそうです。
歌舞伎は殆ど見た事が無いのですが、「本朝廿四孝」一緒に見て見ませんか、おとなしいお姫様が恋心からとても大胆な行動に出るのがみどころの一つだそうです。
物語は「兄弟喧嘩の仲裁」?だとすれば奥が深いですね、神話の世界の謎のひとつです。
リーマンショックの年に放送されていた大河ドラマ「天地人」が私の節目の一つでした「愛を掲げよ」がこんなところに繋がってくると「物語」を感じますね。???です。
菊姫さんの命日が旧暦の2月16日(新歴3月16日)、春日さんの誕生日が3月16日(フェイスブックより)だそうです。
春日さんのCD、 八雲神歌、ソサノオの八重垣の歌から始まっています、機会があったら色々と聞いてみたいですね。
長くなりました、今日は枝豆の収穫のアルバイトです。
「枝豆=えだまめ=マメに枝が張っている=色々な事が綿密(まめに)繋がっている」?
「枝豆=えだまめ=得田真目=真理を見て宝を得る」ナンチャッテ。

DVDなどの動画で見るとお姫様役が年配の男性なので??な感じだそうです、舞台を少し離れて見たほうが感情移入しやすいとか、レヴューに有りました。

「八重垣姫」は「赤姫」とも呼ばれている「赤姫=あかひめ=開か(証)秘め=秘め事を明かす=真実を伝える」かもしれませんね、「青麻神社」は旧称を「青麻岩戸三光宮」と呼ばれていたそうです、「赤姫は三光で宮の岩戸を開く」「宮=人」だとすれば、、、、。


8月11日は「山の日」だそうです「山=やま=人真=真の人」「山形=やまかた=人真型=真の人の型=人類=キリスト」なので「山形県は人(キリスト)の横顔」。
妄想もここまで来れば「物語」に思えませんか?

この話は、太古において「木を切りすぎて滅んだ文明が有ってその対策に失敗している」とすれば、過去の文明の発祥の地が森林伐採で滅んだ事と一致します、そして現代では地球規模での森林の減少が問題になっています、熱帯雨林は伐採された後に焼畑として農地にされました。近頃話題にはなりませんが、地球環境の再生の鍵は森林の再生が不可欠なのでしょうね。

スピリチュアルな次元上昇が話題になる昨今、母なる大地の復活は「誠の母パパ」の復活です、このタイミングで「みやぎ=身焼き」で「屋久杉=厄過ぎ=厄が過ぎる=厄が晴れる時節が来た」「やくすぎ=役直ぎ=真っ直ぐで正しい役割」の「玉磨き=魂(霊)磨き」が行われます。
「出口春日=混迷した時代の出口は春の日差しの様に爽やかに穏やかに」仙台「仙台=せんだい=先代=ご先祖様の聖地」の地で巡り合わせの時が訪れました。感謝

ホツマツタエでの「白山比咩」は「アマテラス」が生まれた時に産湯を取り、泣いている声からアマテラスの諱(いみな・本名?)を聞き取ったので「キクキリヒメ=聞くきり姫=全てを聞き取る姫様=秘め事を聞き取り明らかにする」称え名を授かりました、もしかしたら「菊姫」は「白山比咩」の生まれ変わりだったりして。
私も、急に仕事が空いた時は度々ブログの記事を書いていました、書くにはけっこう時間がかかるのです。

以前は、誰か凄い人物が現れて世界を救う、みたいな期待が有りましたが、実際は「ソサノオ」さんや「キリスト」さん「アマテラス」さんなどのイメージを借りて「誠の母パパが複数の人達を通してる現われてくる」みたいな流れですよね。
長々と失礼致しました、後日ブログのにまとめてみたいです。

お読み頂き有難うござい。
「屋久杉=やくすぎ=八九過ぎ=八九の次は完成数の十=完成・満願」の意味が有るのでしょうか?。
「屋久杉=厄杉」経済的な理由から広葉樹が減って杉の木ばかりになってしまい大雨などで崩れています荒れた杉林の維持が負担になっています。
「杉の語源は、直ぐなる木=真っ直ぐな木」とか、本来なら「杉=すぎ=素気=直気=スの神様の素直な気」なのでしょうか「杉=過ぎ=やり過ぎ(過剰)=すぎる(タイミングを逃す)」などにつながる?。
「過ぎたるは及ばざるが如し」現代文明の落とし穴そのものみたいですね。
「屋久杉=焼く杉」全国的に間伐材を焼いて電気を作る施設が出来ていますが、早々燃料になる木が足りなくなる可能性も指摘されています「過ぎ」、、、丁度良いバランスは難しいものです。
何で現在の問題にシンクロしているの様に見えるのでしょう、言葉は不思議です。

でも「役杉=杉の役割」この世での役割なのかもしれませんね。
みんな役割が有る、、。う〜ん!

お晩です。
Mちゃんは、日本の特撮映画の「大魔神」を見た事が有りますか、7、8、9日に三部作が放送されました、このタイミングで不思議です。
「枝豆=恵田真姫=宝の恵は秘められた真理(真の姫=誠の母・母性・母星・地球」良く噛んで(神ながら)食べて下さい。

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くさかあやこ様、参加は難しそうなので勝手に記事にさせて頂きました「屋久杉霊磨きセット」にも興味が有ります、その節には宜しくお願い致します。


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