食料補完計画

徐々に日の出の時間も早まって来ました、雪のある時期は朝6時頃に散歩に出掛けるのですが日の出前に家に着いてしまいます、今朝は天気が良かったので一旦家に入ってベランダから見てみると丁度杉の木立の後ろに見えました、慌てて外に出て久しぶりにご来光を撮影する事が出来ました。

雪も随分と溶けてきました、もう少し溶けると「固雪渡り」が出来る様になります、日当りの良い土手も土を覗かせてきました、春の足音が急速に近づいてきました、気持ちいいですね。
ハルが来た春が来た・・
 どこに来た〜 🎶 🎶
shibuchin家にきた〜〜🎶 🎶

shibuchinさん、こんにちは。
やっと冬眠から目をさまし動き出せました。
そろそろ「じゃがいも」の準備をはじめましょう・・。
そんな3月の始まりです。
気がついたら、土手に 菜の花が満開です。
見つけた瞬間、うあ〜 春きていたのですねえ!と驚きました。

ところで、世の中 何か蠢いている感じがするのですが、、、
いかがですか?shibuchinさんが感ずる何かはありますか?

今月はやらなくてはいけないことが山盛りなのですが、
世の中が 「変」な気がしたので、
ご意見を伺いに来てしまいました。

いつものように ご無理のない範囲でお返事いただければ・・
と思います。
では よろしくおねがいして、すみません。
(6時にお散歩とは、身が締まりそうですね。お元気そうで、良かったです。)

2017.03.04:真砂:修正削除
春ですね
真砂さんこんにちは。

真砂さんの住んでおられる所はもう菜の花が咲きましたか、私の所では漸く「ふきのとう」の蕾が見つかったばかりです、でも良く見ると凄く小さな花がもう咲いている場所が有りました、何の花なのか調べてみます。

私の住んでいる辺りのホームセンターにも「じゃがいも」の種芋が並んでいました、店頭に並んでいる種にもつい目がいきますね、直播きにするか苗を仕立てるか、毎年悩むところです。

「何かが蠢いている」感じですか?、この時期の個人事業主は確定申告に気をとられていて感度が鈍くなっています(笑)、でも何かと思いがけない出来事も起きています、なかなか新しい記事にまとまらないのですが。

でも「とても大切で素敵な事の予感」みたいな気がしませんか、と思っています。

またお越しくださいね。


認証ワードが「oshidori=おしどり」です、「夫婦」「天地」「神人」「陰陽」などなどの対立していたものに変化が有る?今年になってから何となく「いろんな存在(人、自然、宇宙、地球などなど、多くの存在に助けられて生きている感」が強くなっています?私も誰かの役に立っているのかなあって。

「向かい合ってぶつかり合っていたものが、同じ方向を向いて歩き出す」、そんなイメージがありませんか?

先の記事で「水晶(クリスタル)な暮らしとシリコンな時代」と関係ありそうです

2017.03.06:管理人:修正削除
蠢く・・
shibuchinさん、おはようございます。

確定申告って面倒なことなのでしょうね。
電子化されつつあるみたいですが、私には無縁の事で「わかりませ〜ん」の世界です。(笑)

蠢く・・漢字の通りのことが、ハルなのですねえ、
宇宙そのものの一部となって・・ミクロとマクロが生まれているという事象。なあるほど。わかったようで、わからなくなる世界ですね。これも 思わず笑いにつながります。

認証ワードのお話、そうなのかもしれませんね。
ネットを通して不思議な体験しながら現実の世がすりあわさっていっている気がします。

今朝なぜか、「神々が動いている」2010 01/30 の生駒山の太陽柱(1) の記事から紹介されて shibuchinさんのブログにお伺いしました。(なんなのかしら・・ふたたび、笑い です。)

七福神のこともネットの世界でよく見かけます。
「何か、来ている〜気がします。」

農関係のお話もさせていただきに、また伺わせてください。
いつもありがとうございます。

2017.03.07:真砂:修正削除
三種の神宝
真砂さん、こんにちは。

2010年頃と言えば、私が「神々が動いている」さんのブログに初めてコメントをしていた頃ですね、懐かしいです。

息子が、蔵王のスキー体験のお土産に??な物を買ってきました、「三種の神宝」のうちの「勾玉」と「剣」です、おまけに「玉」の様な「玉を持った起き上がりコボシの招き猫」です、「ホツマツタエ」では「勾玉=玉=トのオシテ」が最も古い宝であり「剣=矛=ほこ」は2番目の宝です。

「招き猫」は何か良い兆しを招いている?、「起き上がりコボシ」は何度でも繰り返して、でしょうか?、組み合わせてみると「何度も初心に帰って起き上がる」みたいですよね。

またまた「蠢く春」が巡ってきましたよ、今年の春はひと味違うのでしょうか。

春になると浮かんでくる「ホツマツタエ」の歌が有ります。

「しわかみの こころほつまと なるときは はなさくみよの はるやきぬらん」
「いそのわの まさごはよみて つくるとも ほつまのみちは いくよつきせじ」

松山千春さんの歌ですよね「♬めぐる 巡る季節の中で なかで あなたは何を見つけるだろう♫」

神様が季節ごとに出してくる、沢山の素敵な驚きを見つけたいものですね。

いつも有り難うございます。

認証が「haenuki=はえぬき=生え抜き」

意味は
1 その土地に生まれ、そこでずっと育つこと。また、その人。生っ粋。例「―の神田っ子」
2 初めからそこに所属して今日に至っていること。また、その人。例「―の所員」

それぞれが、その場所で生きてきた意味が有るのだと思いませんか、大地と共に。感謝



2017.03.13:管理人:修正削除
こんにちは、
 ジャガイモを大急ぎで植えて、「ほつまつたえ」の書籍を借りて、読み始めていました。

そんなトキに 本当にタイムリーな出来事です。
娘が第二子(次女)を三月二十日に出産いたしました。

2冊借りたのですが 長女(孫)のお世話をし始めましたので、読むのは中断の状態です。

鳥居 礼さんの書籍の中に
太陽=父 月=母 星=子

子宮の話など興味深い内容に、驚いています。

わたし本来の日常が戻りましたら 又読みたいと思います。
コメントの書き込みは 当分伺えなくなりますが、
記事を拝見には 伺わせていただきます、ので。
では、ハルを楽しんで お暮しくださいませ・笑顔☆!!

2017.03.22:真砂:修正削除
「ホツマツタエ」
真砂さんこんにちは。

ジャガイモ、もう蒔いたのですか、こちらはまだ畑が雪に覆われていますよ。

春分の日にお孫さんが産まれましたか、お目出度うございます、「花咲く御代の春やきぬらん」きっと素敵なお嬢さんになるでしょうね。

お前が産まれた頃に「ホツマツタエ」を読みはじめた事、序文の歌に婆ちゃんのペンネームにしていた「真砂」が出て来る事などを話してあげる時が来るのが楽しみですね。

生涯独身や晩婚が流行の時代ですが、そんな風潮に一石を投じるようなお話が幾つも入っています、絶対に結婚しなきゃならない訳では無いとしてもこんな見方(問題解決)ができれば結婚は素敵な事かも知れない、と思ってしまう、そんな神様達のお話です。

記事を載せる機会は少ないと思いますが、おやっ?と思った畑や自然の出来事はなるべく載せて行きたいと思いますのでこれからも時々お立寄下さい。




2017.03.23:管理人:修正削除


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