食料補完計画

今日は1月13日の金曜日です、13日の金曜日は何故縁起が悪いのか、、、?諸説有る様です。

Wikiより
13日の金曜日(じゅうさんにちのきんようび、Friday the 13th)は、英語圏の多くとドイツ、フランスなどの迷信において不吉とされる日である。
「イエス・キリストが磔刑につけられたのが13日の金曜日とされ、キリスト教徒は忌むべき日であると考えている」という俗説があるが、正しくない。
忌み数の13と関係がある。

13という数は聖書でも特別な意味を持っている。イエスを裏切った弟子であるユダは、最後の晩餐で13番目の席についていたとされており、ユダが13番目の弟子であったする説もある。またキリスト教圏の俗信において、イエスが処刑されたのは金曜日であるとされており、13日の金曜日を題材にした映画が大ヒットしたことで世界中に知れ渡ることとなった。

キリスト教徒では無くても「13日の金曜日」と言えば「チェーンソーを持った仮面の殺人鬼ジェイソン」こんな映画が思い出されます、人類もチェーンソーで沢山の木を切り倒し森を壊してしまいました、森の破壊はそこに住む生き物たちの破壊につながります。


ちなみに今夜の「ゴールデン洋画劇場」は「風の谷のナウシカ」が放映されます、、、何故このタイミングで??ですよね「1984年3月11日公開」今日は1月13日で「311と113」で反転しているぞ。

「その者 蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。 失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん」。 

大婆様
「なんといういたわりと友愛じゃ。王蟲が心を開いておる。子供達よ、わしのめしいた目の代わりによく見ておくれ。」
少女
「ひめねえさま、真っ青な異国の服を着ているの。まるで金色の草原を歩いているみたい。」
大婆様
「おおお・・、その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。古き言い伝えはまことであった。」


昨晩、先頃録画しておいた「アポロ13号のドキュメンタリー」番組を見た、話の中で、「アポロ13号が打ち上げられたのは1970年4月11日、米中部時間13時13分、事故が発生したのが2日後の13日」だそうである。

アポロ13号の打ち上げが「13時13分」なのは偶然ではなく「13にまつわる忌み嫌われる迷信を払拭したい」そんな思いが有ったらしく、あえてこの時間に打ち上げを決行した様な事が語られていました、そして絶体絶命の危機を乗り越えて無事に地球へ帰って来たのです。

この危機への対応の鮮やかさにより、13号は「成功した失敗 ("successful failure")」[3]、「栄光ある失敗」などと称えられた、と書かれています。

ふと思いついた事をまとめてみました「災い転じて福と為す」希望の時代へのメッセージで有って欲しいものです。


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