食料補完計画

今日は1月7日「七草」の日です、この地域では「七草」の日は「七草粥」ではなく「納豆汁」を食べる習慣が有ります、今朝も婆ちゃんが作る納豆汁の匂いが朝から漂っていました。

食べながら、何が入っているのか調べてみると、以外と具沢山です、美味しかったので「おたち(おかわり)」してしまいました。

1、大根(カブも入っているらしい)
2、納豆(少し刻んで入れてある)
3、こんやく
4、ごぼう
5、ねぎ
6、三つ葉
7、わらび
8、人参
9、じゃがいも
10、にぼし
11、みそ
12、水
弟子入りしたい!
 
 おはようございます。
食が誘われるよい匂いが・・
御教授していただきたく 伺いたくなります〜!!

12月の出来事は(6666・・3333)解明される日がくるのでしょうか? 「謎」ですね。

標準時のお話は古来の遥拝や柱や石柱に思いが向きました。
いま、北米インディアンの話から「海流」と民族の移動。
そうして「両性具有」「天体・星」少し繋がりはじめています。

また、記事を拝見させていただきにうかがいます。
その一連のなか、宗教も見え始めてきそうな気配です。

これから冬本番です。
お互い、からだに 気をつけましょう。。
では、また。
ありがとうございました。

2017.01.11:真砂:修正削除
こんにちは。
真砂さんこんにちは。

「納豆汁」は食べて美味しいですが納豆ならではの匂いが漂います、好みの分かれる処かも知れませんね、今までずっと婆ちゃんが作っていますが今度作り方を習ってみます。

「ゾロ目の数字や意味有りな数字の並び」の意味はわかりませんが、一節によると「見えない世界や存在からの何かしらサインの様な場合が有る」とか、気持ちをピュアにしていると答えが見つかるかも知れません。

古代の時間と言えば「太陽と石柱」の組み合わせが多いですよね、今は「世界同時の標準時」ですが「日時計」も有る意味で「標準時」なのかも知れません、日の出、日の入りや月の運行に合わせて生活していたでしょうから。

宗教と言えば、世界標準時の普及は良くも悪くもキリスト教の普及にも似ている気がしませんか?、多数の民族の宗教がキリスト教に改宗された歴史が有ります、普及した背景には「良くなった」部分も有るからだと思いますからこれからどうなっていくのでしょう。

昨日から今年一番の積雪です、職場の駐車場の除雪をしました、今年はどのくらい積もるのでしょうね。

お気遣い有り難うございます、またお越しください。


そう言えば今月、映画の「遠藤周作・沈黙」が公開されるとテレビで見かけました、私の住んでいる地域にも「キリスト教弾圧」の歴史が有った様です、「神は存在しているのか、存在しているなら何故沈黙しているのか」?と。

精神世界での大きなうねりは、もしかしたら「神様」に関する疑問の再確認?みたいな出来事の様なきがします、世界中でこんなに多くの人達が「神」と言う一つのテーマで様々な切り口からアプローチしてみた時代は無かったと思いませんか。

こんな私ですら一時期はせっせとブログに記事を書いていました、今から思えば不思議な出来事に思えます。

いつもいつも「終わりと始まり?始まりと終わり」の連続みたいですよね。

認証が「gassan=月山」です、水は流れ、蒸発し、凍って降り積もり、溶けて流れる、姿を変えながら永遠に循環していく、離ればなれになってみたり一つにまとまってみたり「流れ巡る=回流=海流=界流=会流」?。

水が流れるのは「重力=重い=想い(思い)」に引かれて(惹かれて)ですよね、「重い」と言えば「重い=石=意思」、「思い立つ=意思の柱=石柱」なんでしょうか?。

次元が上がれば「性別」は無くなり「両性具有」になってしまいます、日本神様(上様)も根源に近くなると「一人神」になりますね、人類は全員で「一人」なのかも知れません、「地球」も含めて。

「天体=・○(丸=体)=⦿(丸に・が入った)」は「日月神示」のマークであり「紋=問=入り口=きっかけ」でしょうか?、「・=神様」で「○=体=人」、「日月地神示」では「一つの惑星が一つの生命体」みたいに書いてあります。

インディアン?「in day an=入る・日・安=安心に入る日=平穏な日々が始まる」?「北米=来たコメ=来た米(米の語源は思いを込める、強い願いが込められている)=願いが叶う」?。

語呂合わせな妄想ですが、「北米インディアン=平和な暮らしを望む思いが叶う」だったら良いですね。感謝 

認証に失敗して、新しい認証が「mogamigawa=最上川=最上の神の光(か)の和(環・話)=究極神からの光で和となす」でしょうか。

思いが通じてる????。

2017.01.13:管理人:修正削除
同級生
昨日、昨年病気で亡くなった同級生に線香をあげてきました、彼は1月11日生まれです、「111」?、「キリシタン弾圧」の歴史を伝える記念碑の有る地区に自宅が在ります。

ふと気になったのが彼の名前、読み方によっては「名字が多神教で名前が一神教」なのです??。

真砂さんのコメントにつながったのは、彼のお陰かも知れませんね、今頃あの世でどうしているやら。

第10話
102 肉体より移り去った人々の多くは、肉体を纏(まと)っている他の人々を見守り、助け、導いているのである。あなたたち一人ひとりに守護霊がついている。あなたたちは一瞬の間も決して孤独ではないのである。

103 あなたたちが一ヶの赤子としてこの世に生れ出る時、然り、一ヶの嬰児(みどりご)としてこの世に入る前に、すでにあなたたちには守護霊がついており、その者はあなたたちが肉体を去った後でさえ、あなたたちが霊的意味で熟成するまであなたたちにずっとついている。

104 あなたたちも何時の日にかは、自分の愛する誰かの導きの天使の一人となる。あなたたちの導きの天使になる者は、必ずしも地上で最もあなたに近かった者、或はあなたたちに最も愛しい者とは限らない。その人が限界に生存していた時は全く知りもしなかったのに、み霊においてあなたたちに結ばれている人の場合もよくある。


 「心身の神癒」を読んでみると、「死んだ人が生きている人に恨みを返す事は原則的には起こりえない」?、と受け取る事が出来ますよ。


人(人類)はキリストの弟子として、何度も何度も繰り返しながら少しずつ学んでいくものなのでしょうか。



有り難うございます。



2017.01.13:管理人:修正削除


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