食料補完計画

昨日詰んでおいた汚泥を除去する為に、今朝レンタルして来たダンプトラックを見てちょっとびっくり、ナンバープレートが「わー132」「ワは地、大地の事、大地のひみつ」と読める、何とメーカーは「ISUZU・五十鈴」積載量は2トン語呂合わせにしてもちょっと出来過ぎだ。

車を止めていた所に滝が有り「○○不動明王」とあった、雪が多い時は気が付かなかったが溶けてみると小さな祠が祭ってあった、撮影をしていたら同僚が「写して欲しい時があるらしい」こんな声をかけて来た、その時の画像には何やら白い物が写っている、滝の右上、地図で言えば丑寅の方角だったりして、不動明王様、名前をきちんと確認していなくてごめんなさい、明日確認いたします。
不動明王様
今日も同じ所で作業でしたので、名前を調べてみました、文字が一部崩れていたので確実ではありませんが「田辺不動明王」だそうです、お祭りは4月28日、由来は不明、今日は道路にはみ出した立ち木の伐採でした、怪我も無く無事に終了、有り難うございます。感謝

どんどん焼きー今日は東京大空襲が有った日だそうです〜

2010.03.10:管理人:修正削除
お疲れさまです。
こんばんは、お邪魔します、確認とお仕事お疲れさまでございました・・・。

田辺不動明王ですか、そう読んでいましたがやっぱりそうでしたか。紀伊田辺の田辺じゃないかと思うのですが(ホントの由来ではなくて、今起こっている流れ的にという意味で・・)・・。

東京大空襲といえば墨田区ですが、先日いやさかさんとこに書きましたスカイツリー、それと私は気になってたのですが、1月頃には墨田川に油(黒い)が突然川からでてたんですよね・・・。そういえば、今あっちで、Sabuchinさんがおっしゃっておられた虎がメス虎につながってますよね(笑)、私は、メス虎⇒青・岩⇒仙・桃⇒不老不死の果実⇒ときじく香久が見え隠れ、富士五湖も揺れてます(笑)。桜と橘、桜と岩も、なんだか見えてる気配がすると思うのですが・・

2010.03.10:天音ママ:修正削除
『田辺の不動さん』
天音ママさん、お越し下さりありがとうございます、ネットで調べたら大阪東住吉区の法楽寺(最寄りの駅が南田辺)にも『田辺の不動さん』がいらっしゃるのですね、実は昨年大阪でお世話になった所が大阪市東住吉区南田辺でした、ここに詳細を書けないのが残念ですが私に取ってはもの凄いご縁です、どうして地元に祭られているのか不思議です、泥にまみれてドブ掃除をしたお陰でしょうか、本当に不思議です。

ママさんのお勧めで名前を調べてみて良かったです、4月28日にはぜひお参りに行きたいと思います。

今まで気がつかなかったのが不思議なくらい過去の歴史は複雑に繋がっているものなのでしょうか、日本の歴史などにはあまり関心が無かったのですが「ホツマツタエ」「日月神示」などを学ぶ様になってから物の見え方が変わってきたようです。感謝
私のブログも何かしらお役に立っているようでうれしく思います。

キーワードが「板蕎・いたそば」でした、「側にいた」青い鳥は本当に近くにいたのです。


2010.03.10:管理人:修正削除
み、南田辺?(笑)
おはようございます!

コメントを拝読すると、いつもどきっとするのですが(笑)、大阪市東住吉区南田辺とは、私の息子が1歳から5歳まで通った幼稚園のあるエリアで、私は毎日日参したのです・・。その息子がこの4月から小学校にあがり、今度は難波津の石山崎近くへ日参します・・。SHibchinさんが南田辺にこられてたって大阪広しとはいえものすごい確率のニアミスですよね・・・ちなみに息子の学校はインターナショナルでしたので、子供がまだ赤ちゃんだったときの先生の中にはフィリピンの方もおられとてもよくしていただきましたよ。名前が、エンジェル先生っていいました(笑)。・・・いやさかさんのブログではなんとなく回路があるといいますか、なんらかのご縁を感じる方と出会うことが多く、とても不思議ですね・・。

今日もよい一日をお過ごしくださいね!
調べていただいてありがとうございました、とっても気になってました!


2010.03.11:天音ママ:修正削除
追記
・・・今、教えていただいた法楽寺についてざっと見てきましたが、いや、びっくりしました。
息子の幼稚園はまさにその場所というか、山坂、というところだったのです。

法樂寺の院号の小松院は、小松の大臣(おとど)と呼ばれた重盛公にちなみ、紫金山(しこんざん)との山号・・と書かれていましたが、紫金山とは、竜宮の紫磨黄金、牛頭大王が、マガダ国よりはるか南に探しにおいでになった、牛頭天王の后に相応しい姫、頗梨采女(はりさいじょ)に関連があります・・。頗梨采女(はりさいじょ)は輝く紫磨黄金の肌、仏菩薩のような高貴の相、彼女こそが牛頭天王の后になるべき女性で、八王子を産みます。

牛頭は、「遠い未来、衆生は煩悩に耽って天地のバランスを崩し、心身は腐れ果てるであろう。私と八王子とその眷属は、その末法の世に疫病神として現れる。もし恐ろしい病から逃れたいと望むなら『蘇民将来の子孫なり』と名乗り、五節句の祭礼を執り行うが良い」という予言をのこして立ち去った、と説話にはあります。

諸説あるかと思いますが、牛頭はスサノオが高天原を追われたあとの流浪の旅の逸話だ、という話もあったと思います。。


2010.03.11:天音ママ:修正削除
不思議ですね。
天音ママさんお早うございます、今朝は凄く良い天気、日の出の撮影を逃してしまい残念です。
ママさんも南田辺にご縁が有ったのですか、私の方も3歳になる息子の事でお世話になっていました、法楽寺には行きませんでしたがいつもは鶴が丘駅を使っていたのですが気分を変えて南田辺駅で降りて歩いていたとき山坂神社にお参りをした事があります境内にある大きな木にも手を合わせてきました、確か変わった古本屋もありましたね、長池公園、スーパーナショナルなども行きましたよ、大阪は自転車が便利な所ですね、カナートモール南田辺はいつも買い物に行っていた店、長居公園は散歩コース、もしかしたら天音ママと同じ所にも行っていたのかも、懐かしいです。

牛頭大王とスサノオですか「ホツマツタエ」はスサノオとオロチの物語が中心と思われる位重要な位置づけです、クニトコタチには「トホカミエヒタメ」の八人の神子がいて世界の各地を治めたとか、ソサノオはクニトコタチの生まれ変わりで後にヤマトタケに転生したとか、事実関係は解りませんが物語としてはなかなか意味深です。

アメリカでまた地震のニュースです、アメリカは軍事力が人助けになると思っているようですが天災の前には全くの無力です、一人でも多く助けたいなら大量破壊兵器よりも役に立つ使い方に気が付くべきでは、頻繁に起こる地震はメッセージに思えてしまいます。

おしどりー夫婦円満、家族が大事なテーマなのですね。

2010.03.12:管理人:修正削除
先ほどの重たい話の・・
こちらのshibuchinさんのコメントが、

重たい話の返信になりますね。(わたしのひとり芝居みたい・笑)

では、また よろしくお願い致します。
(今回も、dadachaですよー)

2017.07.14:真砂:修正削除


▼コメントはこちら
名前

件名

本文

URL

画像

編集/削除用パスワード
※半角英数字4文字で自由に入力下さい。


手動入力確認イメージ
※イメージ内の文字を小文字の半角英字で入力して下さい。



 ※ 投稿後、すぐに反映されます。