食料補完計画

確か雪の溶けた場所に小さな花が咲いていた、気になって職場の近くの雪のないところを丹念に調べてみたら、有りました、本当に小さな紫色の花です、3ミリくらいでしょうか。

調べてみると「コゴメイヌフグリ」の一種ではないかと?。

「コゴメイヌノフグリ」(小米犬の陰嚢)はゴマノハグサ科の花?何だか随分とユニークな名前ですね、誰が名付けたのでしょう。

どうやら「種の形」が「犬のフグリ(陰嚢)に似てる為らしいです、「犬の金玉」ですよ。

ネットより

・胡麻の葉草(ごまのはぐさ)科。
・学名
  Veronica cymbalaria Veronica : クワガタソウ属

 Veronica(ベロニカ)は、キリスト教の聖者「Veronica」
 に対して捧げられた名。
 

花言葉は「つつましやか」これは解る様な気がしますね。
今年もひな祭りの時期がやってきた、婆ちゃんも忘れていたらしく「おひな様」を飾るのが遅れてしまい撮影したのは4日になってしまった。

我が家の「七福神」をメインにしたひな飾りはもう何年になるのだろうか、「姫だるま」のおひな様が我が家にやってきたのは私の妹を祝ったものだと思われる、そう言えば妹の一人娘は2月生まれでひな祭りの時期にちなんだ名前、今年は念願だった「ディズニーランド」は行ってきたとの事でした。

ここ数日のよい天気で、積もっていた雪も随分と溶けてしまいました、固雪を渡りながら雪解けの地面から覗いていた「ふきのとう」を3個収穫、雪ノ下では春の準備が整っています。
徐々に日の出の時間も早まって来ました、雪のある時期は朝6時頃に散歩に出掛けるのですが日の出前に家に着いてしまいます、今朝は天気が良かったので一旦家に入ってベランダから見てみると丁度杉の木立の後ろに見えました、慌てて外に出て久しぶりにご来光を撮影する事が出来ました。

雪も随分と溶けてきました、もう少し溶けると「固雪渡り」が出来る様になります、日当りの良い土手も土を覗かせてきました、春の足音が急速に近づいてきました、気持ちいいですね。

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雪不足で開催が危ぶまれていた小学校のスキー教室だが、直前になってのドカ雪で無事に開催出来ました、今回はスタッフが体調不良で足りないとのこと、例年はスキーの運搬を担当しているが急遽私も指導員として参加することになった。

丁度9時頃だろうか、開会式の時太陽が白鷹山の後ろに位置しており、まるで後光が射しているようだった、2度行われたスキー教室は、けが人や休んだ子供も無く無事に終了することが出来ました、子供達は上達も早いですね、楽しいスキーが出来ました。感謝
今年の成人の日は1月9日でした、以前は15日が成人の日でこの日に大きな火を焚く「ヤハハエロ(さいとう焼き)」が行われていた様に思います。
この時期に合わせて、家の中には「団子さげ」を飾ります、ミズキの木の枝に団子やふ菓子で作られた鯛や恵比寿様、ひょうたん、米俵、小判、などなどを吊るします。

今年は息子が学校に行っている間に、爺ちゃんと婆ちゃんが飾ってくれました。


今日は1月13日の金曜日です、13日の金曜日は何故縁起が悪いのか、、、?諸説有る様です。

Wikiより
13日の金曜日(じゅうさんにちのきんようび、Friday the 13th)は、英語圏の多くとドイツ、フランスなどの迷信において不吉とされる日である。
「イエス・キリストが磔刑につけられたのが13日の金曜日とされ、キリスト教徒は忌むべき日であると考えている」という俗説があるが、正しくない。
忌み数の13と関係がある。

13という数は聖書でも特別な意味を持っている。イエスを裏切った弟子であるユダは、最後の晩餐で13番目の席についていたとされており、ユダが13番目の弟子であったする説もある。またキリスト教圏の俗信において、イエスが処刑されたのは金曜日であるとされており、13日の金曜日を題材にした映画が大ヒットしたことで世界中に知れ渡ることとなった。

キリスト教徒では無くても「13日の金曜日」と言えば「チェーンソーを持った仮面の殺人鬼ジェイソン」こんな映画が思い出されます、人類もチェーンソーで沢山の木を切り倒し森を壊してしまいました、森の破壊はそこに住む生き物たちの破壊につながります。


ちなみに今夜の「ゴールデン洋画劇場」は「風の谷のナウシカ」が放映されます、、、何故このタイミングで??ですよね「1984年3月11日公開」今日は1月13日で「311と113」で反転しているぞ。

「その者 蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。 失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん」。 

大婆様
「なんといういたわりと友愛じゃ。王蟲が心を開いておる。子供達よ、わしのめしいた目の代わりによく見ておくれ。」
少女
「ひめねえさま、真っ青な異国の服を着ているの。まるで金色の草原を歩いているみたい。」
大婆様
「おおお・・、その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。古き言い伝えはまことであった。」


昨晩、先頃録画しておいた「アポロ13号のドキュメンタリー」番組を見た、話の中で、「アポロ13号が打ち上げられたのは1970年4月11日、米中部時間13時13分、事故が発生したのが2日後の13日」だそうである。

アポロ13号の打ち上げが「13時13分」なのは偶然ではなく「13にまつわる忌み嫌われる迷信を払拭したい」そんな思いが有ったらしく、あえてこの時間に打ち上げを決行した様な事が語られていました、そして絶体絶命の危機を乗り越えて無事に地球へ帰って来たのです。

この危機への対応の鮮やかさにより、13号は「成功した失敗 ("successful failure")」[3]、「栄光ある失敗」などと称えられた、と書かれています。

ふと思いついた事をまとめてみました「災い転じて福と為す」希望の時代へのメッセージで有って欲しいものです。
Googleで検索しようとしたら、今日は何だか気になるバナーが表示されていた、クリックしてみると「世界標準時間」を提案したひとの事が書かれていた。

有る意味で「世界が一つになった日」の様でもあり、見方を変えれば「誰かに合わせる」事を求められる事にもなった出来事かも知れません、ネットでリアルタイムに情報を共有し、世界を旅する事が出来る、当たり前の様であり強制されている様でも有る不思議な存在ですよね「時間」とは。

サンドフォード・フレミングが提案した標準時について

標準時が制定されるまでは、地域は太陽時計を使用して独自の時計を設定していました。

しかし、鉄道によってそれまでよりも格段に速く広範囲を移動できるようになると、頻繁に時計を合わせ直す必要が生じ、また鉄道の運行自体に与える影響も無視できなくなってきました。

1879年2月8日、サンドフォード・フレミングはロイヤルカナディアン研究所の会議で世界標準時を提案しました。

彼はグリニッジから始まる15度の間隔で24のタイムゾーンに世界を分けることを提唱しました。彼の提案は、1884年に開催され25カ国が出席した国際首脳会議に提出されました。

こうしてフレミングの国際標準時システムが採用されました。
今日は1月7日「七草」の日です、この地域では「七草」の日は「七草粥」ではなく「納豆汁」を食べる習慣が有ります、今朝も婆ちゃんが作る納豆汁の匂いが朝から漂っていました。

食べながら、何が入っているのか調べてみると、以外と具沢山です、美味しかったので「おたち(おかわり)」してしまいました。

1、大根(カブも入っているらしい)
2、納豆(少し刻んで入れてある)
3、こんやく
4、ごぼう
5、ねぎ
6、三つ葉
7、わらび
8、人参
9、じゃがいも
10、にぼし
11、みそ
12、水
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仕事をしながら加工中の部品の寸法を測ってる時、ふと気が付いたら測定値が「6.666.6」になっていた、荒取りの加工中なので2〜3桁が揃う場合は有るが最後の桁は「一万分の一ミリ」狙って出せる数字じゃ有りません。

これも「シンクロ」の一種かも知れませんね、今年も不思議な出来事が沢山訪れる、そんな期待が膨らみます。感謝

画像は2016年12月27日に撮影されたものです。
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12月9日は季節の行事の「耳開け」、今年も無事にこの時期を迎える事が出来ました、また来年も良い耳が聞けます様にと息子と並んで升を振りながら「おだえこくさま」を唱えました。感謝

同じ出来事でも、心の向け方次第で「腹が立ったり有り難かったり」するものです、心って不思議ですよね。
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今朝は今年一番の冷え込み、地面が真っ白になるくらいの霜が見られた。

職場の仲間が、こんなキノコが出ていたので知っているかと大きなキノコを持って来た、もしかしたら食べられる種類かもしれないが、こんなに大きいのは見たことが無く気味が悪いとのこと。

他にも近くの公園で見つけたキノコもサイズが大きいものが多く、今年はキノコに何かおきているのだろうか、ニュースでは毒キノコが間違って販売されていて中毒事故の報道が有った、怪しいキノコは食べない様にしたい。
近頃急に気温も下がり、朝の散歩の時間には霜が降りている、今年も干し柿作りのシーズンがやって来た、柿の実りは今年も豊作、枝が折れるくらいに実っている、でも数が多いと粒が小さくなるのが今ひとつである、婆ちゃんに手伝って半日で300個位を剥く事ができた、柿の実はまだまだ有るらしく後日追加の予定らしい。

銀杏も色づいてきた、もうすぐ収穫の時期を迎えるだろう。
先頃、とある方から「光明・おとのわ」なるCDを頂いた、しばらく引き出しに眠っていたが友人から「車で何度も聞いている、もう聞いたか?」とメールが着た。

その後、何度か聞いているうちに「何処かに水晶の時代が来る」みたいな事が書いてあった事を思い出した、、、「日月神示」だった様な。

「水晶のように物が透き通りて見え出すから、
悪の身魂の潜れる場所が無き様になるぞよ」

「神の心と人民の心とは大変に違うから、
この世を水晶に致すにはよほど骨が折れるぞよ」

「この神が天晴れ表になったら、世界を水晶の世に致すのであるから、改心を致した者から早く善く致すぞよ」

「天地揃って水晶の誠ひとつの末永き結構な神代に致すぞよ」

友人にメールで送った感想をのせておきます。

お早うございます。
クリスタル・ボウルのCDは他にも持っていますが、祝詞付きだとは思いませんでした、良い感じですね。
「八雲立つ〜」で始まってる、なかなか意欲的な造りですね、何度も聞いたことのある言葉ばかりですがなんだかとっても新鮮な感じがしますよ。
仕事中は機械の騒音が大きいのでこの様な曲はあまり聴きません、一人でじっくり聞けるのは車の中ですが、夏場はバイクで通勤時間も短いのでまだ聞いていませんでした、寒くなって来たのでこれからです。👏
「光明・おとのわ」はクリスタル・ボウルやボイス(ホーミー?)などの音が印象的ですが、「響」や「共鳴」がテーマの一つなのでしょうね、「闇夜を照らす光明はおとのわ、音の和、共鳴(共感)」?まだ最後まで聴いていませんが。
「おとのわ=ヲ(中心)ト(整う)のワ(和・環・循環と和合)=和合と循環が中心に整う=⚪︎に・」でしょうか。
「おとのわ=夫の和=リーダー達の和」この世で今一番求められている?「音の良きかな=夫の良きかな=良きリーダー」?

面白いです!感謝


そうそう、「わ=地=大地=地球」だとすれば「おとのわ=地球を中心に整う」です、地球は葦原の中つ国「海原を任された現フル神=素戔嗚の命」でしょうか、素戔嗚の命が読んだ日本で最も古いとされる歌が「八雲立つ〜」です、まるで命の意思表明みたいなCDなのかも知れませんね。

機会が有ったら○○さんに聞いてみたいです。

「光明・おとのわ」
1、八雲神歌
2、直日の歌
3、神言
4、七十五声
5、天の数歌
7、さしぞえの種
 「燈火の消ゆる 世の中今なるぞ さし添へいたす 種ぞ 恋しき」
8、おとのわ
 八(末広がり・開く)「おとのわ」八重垣・素戔嗚
9、音雲

一、「八雲神歌」で始まり
九、「音雲」で終わり

最初が「八」で最後が「雲」です、しっかりと「八雲」でしめていますよ、「八雲八重垣」で守っています。

凄いですね。😹

お早うございます。
今朝はiPhoneで聞きながら散歩に行きました、寒さと相まって引き締まりますね、気持ちが良いですよ。
「八雲=やくも=ヤ(人)クモ(蜘蛛=ネット・雲=クラウド)=人の集合意識」とはまるで「現フル神=素戔嗚命=キリスト」みたいですね?。
CDにクリスタル(水晶)がデザインされていましたが、「クリスタル=キリスト意識」じゃないかと思います、水晶は石英で「二酸化ケイ素SiO2の結晶」です、「ケイ素=シリコン=半導体=ICチップ=情報機器の腫瘍部品」です、今の情報化時代を代表する素材とも言えます。
「シリコン=知り根=深い本質を知る?」であり「ケイ素=けいそ=計(系)素(祖)=時間や空間などの元(根源)」の様にも思えます、シリコンによるトランジスタの発明によって、時間や距離などの精度が飛躍的に高まりました、そのお陰で物理学の世界でも大きな認識の変化が起きています。

「半導体=白黒はっきりしない?=善も悪も無い(同じものの一面)?」ですよね、これが世界の意識を変えています、Appleは「i」で復活して世界を変えました、「ジョブズ=仕事」?だったのでしょうか。

「八雲立つ」はどうしても「現フル神=素戔嗚」につながってきませんか。

言葉は?ですね、妄想にしては??です。🙀

「おと」面白い言葉です、10日に鮎貝八幡様の例大祭に行ってきたのですが、以前から気になってた「神様が降りる時にオ〜と声を出しながら戸を開けますよね、「おとのわ」を聴いていてなるほどと思いましたよ。

言葉遊びは私のささやかな楽しみです。感謝🙏

いつも有り難うございます。

「シリコン半導体=知り根反動体=根本を知って大きく変化(反動)する」世界の変化そのまんまみたいですね。
「ホツマツタエ」には「古事記」とは一味違った「嘘と力づくではない岩戸開き」の話がのっています。

伊勢白山道さんは、ブログに「ホツマツタエは、歴史的に新しいと感じます。江戸期には、神代文字のマニアの流行が有りました。40%ぐらいは真実があります、全部を信じては駄目です」と書いていました。

日月神示でも、「一分一厘違わない」と書かれていたり「たとえ神の言葉と言っても鵜呑みにするな」みたいだったりもしますから「石玉混交の世界から自分なりの真理を探す」事が大切な様ですね。

「i」なんですね〜💓

超正確な時計は原子時計ですが、実質的に最も多く使われているのは「クオーツ・水晶」でしょうね、殆どの電子機器の動作(時間)の基準に使われています。
「石英(ひいでた意思?)の結晶が水晶」です。

「水晶=推奨=お勧めです」

「英=草の真ん中=芯=神=深=真」

「英=えい=得意=自分の芯から意(想い)を得る」
「英=えい=永・栄・営・影=栄も有れば影も有ります、だからこそ永遠に続く営みが栄える」?

日本語は面白いですね。👍

「水晶=推奨=すいしょう=水生=水の様に生きる」のがお勧め(推奨)のようです。

体の65〜70パーセントが水なので、もう既に「水が生きている」と言っても過言では無いのでしょう、地球も水の惑星です、皆んな一緒なのでしょう。🌏🎉

ここまで

水晶(シリコン・硅素)無しでは生活が成り立たなくなってる、いつ起きるのか?と気をもんでいた大きな変化は既に起きていて、地球と一体の「水の心」で生きる「水生」の時代はとっくに到来していたのかも知れません。

余談
世界初の市販クォーツ腕時計は1969年のセイコーによる「アストロン」であった。
初期のマイクロプロセッサ「4004」は日本のビジコン社とインテルによる共同開発である。

「シリコン半導体=知り根反動体」は本質を知って「体主霊従」の世から「霊主体従」の時代へと「反動」していくのでしょうか。

「水晶=水生=水の様に生きる」は「魚座の時代=水の中の魚からの視点」から「水生=魚を包み込み生かしている水の視点」に見方が変わる「視点の変化=次元上昇」のようにも感じませんか。

「クリスタル=クロスたる=十字(縦・経と横・緯)の交わりたる」は「日月神示」に有った「日本とユダヤの和合」みたいな事が進行中なのでしょう。

根源を知り、水の様に暮らす、霊主体従の時代はすでに始まっていませんか?。

何とも不思議なCDを有り難うございます。感謝

追記
「クリスタル・ボウル=キリストの器(壷・宇宙・子宮)=キリストと一体=父なる母なる神に包まれて」かも知れませんね、「ボウル=ボール=球=玉=霊」でもあります「クリスタル・ボウル=キリストのみ霊=キリスト意識=父なる神の想い=吾意=あい=愛」なのでしょうか、言葉は不思議ですね。
先頃、「聖母マリアの秘密」と言う本を読む機会が有った、そして以前から気になっていた「松任谷由実 人魚姫の夢」の歌詞や「スカボローフェア」の歌が再び頭の中をグルグルしていた。

ユーミンの歌を聴いていると、デビュー当時から40年間ずっと同じ様なテーマがついて回っている感じがする、それが最もストレートに出ているのが「人魚姫の夢」ではないだろうか。

「いつか あなたはやってくる 深い涙の底へ 私を目覚めさせる為に やがて 薔薇色の朝になり あなたはささやくのよ 哀しい夢だったと」

「心身の神癒」でキリストは「心の一番深いところの声(父なる神の声)を聞き、そのみ手にとどまる事」が出来る方法をアドバイスしているのではないのだろうか?。

「ヨモツヒラサカ」で別れ別れになってしまった「イザナギ」と「イザナミ」の誤解を解き、心をヤワし、「再び会いまみえる事が出来る」方法とはこの事ではないかと思ったりしています。

そんな気がする今日この頃、そう言えば今頃が「スカボローフェア」が開かれていた時期ですね。

Wikiより
「スカボロー・フェア」(スカーバラの市、Scarborough Fair)はイギリスの伝統的バラードである。この歌の舞台は中世末期まで遡るが、当時ヨークシャー地方(現:ノース・ヨークシャー州)の北海沿岸のスカーバラはイギリス中の商人の重要な交易拠点だった。そこには道化師や手品師が集い、8月15日からは45日間の巨大な長期間の市が行われていた。これがタイトルになっているScarborough Fair(スカーバラの市)である。市の期間中は、イギリス中や大陸からも人々が交易のためにスカーバラへ集まった。」

明日、9月22日は「秋分の日」です、皆さんはどう思いますか?。
色々と興味深い記事を書かれている「In Deep」さんのブログで、何度か「33」や「33度線」にまつわる謎や不思議な現象の事が書かれているが「33」て何だろう。

いつもの「語呂合わせ」で気が付いたのが「33=みみ」、眠っていても危険を察知している凄いセンサーです。

「33=みみ=耳=聴覚」
「33=みみ=見視(味)=視覚」
「33=みみ=味見=味見=味覚」
「33=みみ=身見(味)=触覚」
「33=3×3=9=きゅう=嗅覚」
「33=3+3=6=ろく=第六感」
(み=味=味わう=なめる=古語では深く味わう=吟味・分析、みたいな意味も有る)

「観音=音を観る」や「香りをきく」や「触れる=振れる=変化を感じる」などなど、」細やかな感覚が格感覚を超えて連動している表現が有る、「勘=かん=感=間=関連性」だとすれば「第六感=相互間の協調から得られる意識」みたいなものでしょうか、額に集まる意識?は「前頭葉」で処理されているから?、それに「海馬」も脳の左右に有るので「左右で協議している」のかもしれないぞ。
「海馬」は「タツノオトシゴ=竜の落とし子」と形が良く似ている、「竜の子」である、何だかとっても有り難い気がする。

何故か「五感+第六感」まで「33」の語呂合わせが出来てしまいます、ただでさえ「3」は不思議な数なのに「33」はまるで「感覚器官」です。

もしかしたら「33」や「33度線」には「五感+第六感で不思議に気が付いて」とアピールしている様にも思えて来ます。

「聴覚=きく=効く」と言えば「効果がある、反応する」みたいなイメージが有り「命令」や「催眠術」を考えると「相手を意のままに動かす」効果もあります、神様が「始めに言葉ありき」と言ったのもわかる様な気がしませんか、耳が聞こえないと言葉を話す事も難しくなります「言葉」は「思考」も司っていますし。

「In Deep」さんの所では、災害や事件などが多く取り上げられていますが、もっと良く調べてみれば素敵な出来事も多く起きている可能性がありますね。

今日の記事はこんなタイトルでした

「「地球の人類はみな同じ言語を話している」 : 国際的研究で判明したこの衝撃の事実から、むしろ浮かび上がる「日本語」という存在の奇妙さ」

変な「語呂合わせ」や「駄洒落」にハマっている私としては大変興味深い内様です、いつも有り難うございます。