食料補完計画

食料補完計画
今朝は今年一番の冷え込み、地面が真っ白になるくらいの霜が見られた。

職場の仲間が、こんなキノコが出ていたので知っているかと大きなキノコを持って来た、もしかしたら食べられる種類かもしれないが、こんなに大きいのは見たことが無く気味が悪いとのこと。

他にも近くの公園で見つけたキノコもサイズが大きいものが多く、今年はキノコに何かおきているのだろうか、ニュースでは毒キノコが間違って販売されていて中毒事故の報道が有った、怪しいキノコは食べない様にしたい。
近頃急に気温も下がり、朝の散歩の時間には霜が降りている、今年も干し柿作りのシーズンがやって来た、柿の実りは今年も豊作、枝が折れるくらいに実っている、でも数が多いと粒が小さくなるのが今ひとつである、婆ちゃんに手伝って半日で300個位を剥く事ができた、柿の実はまだまだ有るらしく後日追加の予定らしい。

銀杏も色づいてきた、もうすぐ収穫の時期を迎えるだろう。
先頃、とある方から「光明・おとのわ」なるCDを頂いた、しばらく引き出しに眠っていたが友人から「車で何度も聞いている、もう聞いたか?」とメールが着た。

その後、何度か聞いているうちに「何処かに水晶の時代が来る」みたいな事が書いてあった事を思い出した、、、「日月神示」だった様な。

「水晶のように物が透き通りて見え出すから、
悪の身魂の潜れる場所が無き様になるぞよ」

「神の心と人民の心とは大変に違うから、
この世を水晶に致すにはよほど骨が折れるぞよ」

「この神が天晴れ表になったら、世界を水晶の世に致すのであるから、改心を致した者から早く善く致すぞよ」

「天地揃って水晶の誠ひとつの末永き結構な神代に致すぞよ」

友人にメールで送った感想をのせておきます。

お早うございます。
クリスタル・ボウルのCDは他にも持っていますが、祝詞付きだとは思いませんでした、良い感じですね。
「八雲立つ〜」で始まってる、なかなか意欲的な造りですね、何度も聞いたことのある言葉ばかりですがなんだかとっても新鮮な感じがしますよ。
仕事中は機械の騒音が大きいのでこの様な曲はあまり聴きません、一人でじっくり聞けるのは車の中ですが、夏場はバイクで通勤時間も短いのでまだ聞いていませんでした、寒くなって来たのでこれからです。👏
「光明・おとのわ」はクリスタル・ボウルやボイス(ホーミー?)などの音が印象的ですが、「響」や「共鳴」がテーマの一つなのでしょうね、「闇夜を照らす光明はおとのわ、音の和、共鳴(共感)」?まだ最後まで聴いていませんが。
「おとのわ=ヲ(中心)ト(整う)のワ(和・環・循環と和合)=和合と循環が中心に整う=⚪︎に・」でしょうか。
「おとのわ=夫の和=リーダー達の和」この世で今一番求められている?「音の良きかな=夫の良きかな=良きリーダー」?

面白いです!感謝


そうそう、「わ=地=大地=地球」だとすれば「おとのわ=地球を中心に整う」です、地球は葦原の中つ国「海原を任された現フル神=素戔嗚の命」でしょうか、素戔嗚の命が読んだ日本で最も古いとされる歌が「八雲立つ〜」です、まるで命の意思表明みたいなCDなのかも知れませんね。

機会が有ったら○○さんに聞いてみたいです。

七「さしぞえの種」
「燈火の消ゆる 世の中今なるぞ さし添へいたす 種ぞ 恋しき」

八(末広がり・開く)「おとのわ」八重垣・素戔嗚

一「八雲神歌」
九「音雲」

最初が「八」で最後が「雲」です、しっかりと「八雲」でしめていますよ、「八雲八重垣」で守っています。

凄いですね。😹

お早うございます。
今朝はiPhoneで聞きながら散歩に行きました、寒さと相まって引き締まりますね、気持ちが良いですよ。
「八雲=やくも=ヤ(人)クモ(蜘蛛=ネット・雲=クラウド)=人の集合意識」とはまるで「現フル神=素戔嗚命=キリスト」みたいですね?。
CDにクリスタル(水晶)がデザインされていましたが、「クリスタル=キリスト意識」じゃないかと思います、水晶は石英で「二酸化ケイ素SiO2の結晶」です、「ケイ素=シリコン=半導体=ICチップ=情報機器の腫瘍部品」です、今の情報化時代を代表する素材とも言えます。
「シリコン=知り根=深い本質を知る?」であり「ケイ素=けいそ=計(系)素(祖)=時間や空間などの元(根源)」の様にも思えます、シリコンによるトランジスタの発明によって、時間や距離などの精度が飛躍的に高まりました、そのお陰で物理学の世界でも大きな認識の変化が起きています。

「半導体=白黒はっきりしない?=善も悪も無い(同じものの一面)?」ですよね、これが世界の意識を変えています、Appleは「i」で復活して世界を変えました、「ジョブズ=仕事」?だったのでしょうか。

「八雲立つ」はどうしても「現フル神=素戔嗚」につながってきませんか。

言葉は?ですね、妄想にしては??です。🙀

「おと」面白い言葉です、10日に鮎貝八幡様の例大祭に行ってきたのですが、以前から気になってた「神様が降りる時にオ〜と声を出しながら戸を開けますよね、「おとのわ」を聴いていてなるほどと思いましたよ。

言葉遊びは私のささやかな楽しみです。感謝🙏

いつも有り難うございます。

「シリコン半導体=知り根反動体=根本を知って大きく変化(反動)する」世界の変化そのまんまみたいですね。
「ホツマツタエ」には「古事記」とは一味違った「嘘と力づくではない岩戸開き」の話がのっています。

伊勢白山道さんは、ブログに「ホツマツタエは、歴史的に新しいと感じます。江戸期には、神代文字のマニアの流行が有りました。40%ぐらいは真実があります、全部を信じては駄目です」と書いていました。

日月神示でも、「一分一厘違わない」と書かれていたり「たとえ神の言葉と言っても鵜呑みにするな」みたいだったりもしますから「石玉混交の世界から自分なりの真理を探す」事が大切な様ですね。

「i」なんですね〜💓

超正確な時計は原子時計ですが、実質的に最も多く使われているのは「クオーツ・水晶」でしょうね、殆どの電子機器の動作(時間)の基準に使われています。
「石英(ひいでた意思?)の結晶が水晶」です。

「水晶=推奨=お勧めです」

「英=草の真ん中=芯=神=深=真」

「英=えい=得意=自分の芯から意(想い)を得る」
「英=えい=永・栄・営・影=栄も有れば影も有ります、だからこそ永遠に続く営みが栄える」?

日本語は面白いですね。👍

「水晶=推奨=すいしょう=水生=水の様に生きる」のがお勧め(推奨)のようです。

体の65〜70パーセントが水なので、もう既に「水が生きている」と言っても過言では無いのでしょう、地球も水の惑星です、皆んな一緒なのでしょう。🌏🎉

ここまで

水晶(シリコン・硅素)無しでは生活が成り立たなくなってる、いつ起きるのか?と気をもんでいた大きな変化は既に起きていて、地球と一体の「水の心」で生きる「水生」の時代はとっくに到来していたのかも知れません。

余談
世界初の市販クォーツ腕時計は1969年のセイコーによる「アストロン」であった。
初期のマイクロプロセッサ「4004」は日本のビジコン社とインテルによる共同開発である。

「シリコン半導体=知り根反動体」は本質を知って「体主霊従」の世から「霊主体従」の時代へと「反動」していくのでしょうか。

「水晶=水生=水の様に生きる」は「魚座の時代=水の中の魚からの視点」から「水生=魚を包み込み生かしている水の視点」に見方が変わる「視点の変化=次元上昇」のようにも感じませんか。

「クリスタル=クロスたる=十字(縦・経と横・緯)の交わりたる」は「日月神示」に有った「日本とユダヤの和合」みたいな事が進行中なのでしょう。

根源を知り、水の様に暮らす、霊主体従の時代はすでに始まっていませんか?。

何とも不思議なCDを有り難うございます。感謝


先頃、「聖母マリアの秘密」と言う本を読む機会が有った、そして以前から気になっていた「松任谷由実 人魚姫の夢」の歌詞や「スカボローフェア」の歌が再び頭の中をグルグルしていた。

ユーミンの歌を聴いていると、デビュー当時から40年間ずっと同じ様なテーマがついて回っている感じがする、それが最もストレートに出ているのが「人魚姫の夢」ではないだろうか。

「いつか あなたはやってくる 深い涙の底へ 私を目覚めさせる為に やがて 薔薇色の朝になり あなたはささやくのよ 哀しい夢だったと」

「心身の神癒」でキリストは「心の一番深いところの声(父なる神の声)を聞き、そのみ手にとどまる事」が出来る方法をアドバイスしているのではないのだろうか?。

「ヨモツヒラサカ」で別れ別れになってしまった「イザナギ」と「イザナミ」の誤解を解き、心をヤワし、「再び会いまみえる事が出来る」方法とはこの事ではないかと思ったりしています。

そんな気がする今日この頃、そう言えば今頃が「スカボローフェア」が開かれていた時期ですね。

Wikiより
「スカボロー・フェア」(スカーバラの市、Scarborough Fair)はイギリスの伝統的バラードである。この歌の舞台は中世末期まで遡るが、当時ヨークシャー地方(現:ノース・ヨークシャー州)の北海沿岸のスカーバラはイギリス中の商人の重要な交易拠点だった。そこには道化師や手品師が集い、8月15日からは45日間の巨大な長期間の市が行われていた。これがタイトルになっているScarborough Fair(スカーバラの市)である。市の期間中は、イギリス中や大陸からも人々が交易のためにスカーバラへ集まった。」

明日、9月22日は「秋分の日」です、皆さんはどう思いますか?。
色々と興味深い記事を書かれている「In Deep」さんのブログで、何度か「33」や「33度線」にまつわる謎や不思議な現象の事が書かれているが「33」て何だろう。

いつもの「語呂合わせ」で気が付いたのが「33=みみ」、眠っていても危険を察知している凄いセンサーです。

「33=みみ=耳=聴覚」
「33=みみ=見視(味)=視覚」
「33=みみ=味見=味見=味覚」
「33=みみ=身見(味)=触覚」
「33=3×3=9=きゅう=嗅覚」
「33=3+3=6=ろく=第六感」
(み=味=味わう=なめる=古語では深く味わう=吟味・分析、みたいな意味も有る)

「観音=音を観る」や「香りをきく」や「触れる=振れる=変化を感じる」などなど、」細やかな感覚が格感覚を超えて連動している表現が有る、「勘=かん=感=間=関連性」だとすれば「第六感=相互間の協調から得られる意識」みたいなものでしょうか、額に集まる意識?は「前頭葉」で処理されているから?、それに「海馬」も脳の左右に有るので「左右で協議している」のかもしれないぞ。
「海馬」は「タツノオトシゴ=竜の落とし子」と形が良く似ている、「竜の子」である、何だかとっても有り難い気がする。

何故か「五感+第六感」まで「33」の語呂合わせが出来てしまいます、ただでさえ「3」は不思議な数なのに「33」はまるで「感覚器官」です。

もしかしたら「33」や「33度線」には「五感+第六感で不思議に気が付いて」とアピールしている様にも思えて来ます。

「聴覚=きく=効く」と言えば「効果がある、反応する」みたいなイメージが有り「命令」や「催眠術」を考えると「相手を意のままに動かす」効果もあります、神様が「始めに言葉ありき」と言ったのもわかる様な気がしませんか、耳が聞こえないと言葉を話す事も難しくなります「言葉」は「思考」も司っていますし。

「In Deep」さんの所では、災害や事件などが多く取り上げられていますが、もっと良く調べてみれば素敵な出来事も多く起きている可能性がありますね。

今日の記事はこんなタイトルでした

「「地球の人類はみな同じ言語を話している」 : 国際的研究で判明したこの衝撃の事実から、むしろ浮かび上がる「日本語」という存在の奇妙さ」

変な「語呂合わせ」や「駄洒落」にハマっている私としては大変興味深い内様です、いつも有り難うございます。
いつもブログでお世話になっている方にコメントを書いて認証の数字を入力するのですが、今日は何と「3210」でした、コメントの内容とも関係が有ってビックリです、滅多に無い事なので画像で残してみました。
ヘチマの話が出たので、今朝撮影してきました、種を蒔いたのが遅かったせいも有ってか夏の終わりの今頃に花盛りです。

食用にするのはキュウリをもう少し大きくしたぐらいの様です、品種もよるのでしょうが、大きくなると表面の皮が硬くなり種も出来ています。

奥に見えるのは「苦瓜」です、以前は南国の野菜のイメージが有って栽培されてはいなかったのですが普通に沢山実ります、ヘチマ(ナーベラー)も苦瓜(ゴーヤ)も沖縄のイメージが有る野菜ですよね、東北の畑で普通に並んで栽培されているのはちょっと不思議な気がします。

今は、我が家では食べきれないくらいです、手前のヘチマはこのまま「たわし」様に大きくしてみる予定です。
いつもお世話になっている方が「日本 ユダヤ 同祖論」について語っていた、私も少しかじってみたがはっきりした事は解らなかった、でもキリスト教では「アダムとイブが人類の祖先」の様に書かれていたりホツマツタエの系図には「世界に散ったクニトコタチの子供達」が複数いた事が書かれている。

「ホツマツタエ」には、彼らがその後どうなったのかは書かれていないが、西の大陸から「西王母」がアマテルを訪ねて日本に来た話が出てく事から日本以外でもクニトコタチの子孫たちが各地で独自の文化を育てていても不思議ではないと思われる。

「ホツマツタエ」の系図を見いてみると、クニトコタチの子供達は「ハゴクニ+トホカミエヒタメ」の計9人の子供達がいた事になっているが途中から出所不明の「シマツヒコ」が現れ後の「カナサキの神」から「神武天皇」へつながってくる。

日本へはこのうちの「ハゴクニ・ト・シマツヒコ」の一族がいた様に書かれていますね、世界(地球)の一部でこんな事が起きていたぞみたいで「自分達が絶対に中心だ」と拘っていないところが面白いです(ホツマツタエは本物か?と聞かれても何とも言えませんが他には無い視点感?が好きです)。

「聖書に出てくる 十支族」と数字も近い事から聖書(ユダヤ教)や神道(日本)にも似た様な「同祖論」が伝わっていてもおかしくないのかも知れない、真実は1つかもしれないがどっちをとっても「ニワトリが先か卵が先か」みたいな話になってきそうな気がするが。

「日本人は単一民族か」と聞かれれば「何処の時点で○○民族と名前をつければそうも言えるかも知れない、しかし実際はもっと複雑に入り組んでいる様な気がする」と、少なくとも国際交流の盛んな昨今、国際結婚も珍しくないことから「民族へのこだわり」も徐々に変化してくると思われるが。

真実か?と問われると自信は無いが「人類には共通した祖先がいる様だ」そんな視点で歴史を再度見直してみるのも良いのかも知れない。

系図は「鳥居礼著 ホツマ物語」より引用。
食べ頃になったヘチマの実を収穫してみたら、なんと実の上の方から蔓が伸びて花が咲いていた、珍しいので記念にパチリ、何か良い事有りそうです。

この後ヘチマ君は仏壇で2.3日過ごして朝食のみそ汁の具になってくれました、独特の柔らかい食感が良いですね。
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朝の散歩の時気が付いた、今まで見たことが無いモコモコした雲、画像では判りにくいのが残念です。
この時期は植物がぐんぐん生長します、EDENのトマトも成育中、支柱に固定したりわき芽を欠いたり草をむしったりと今が一番手間がかかる時です。
例年、ポットでの育苗はゴールデンウイーク頃に蒔いているのだが、今年は一ヶ月程遅くなってしまった、早生の枝豆はお盆に間に合うのだろうか、もう少し成長したら畑に移植である。

一つのポット、まだ芽が出てこないぞ、なんだっけ?。


枝豆(大豆)
空芯采
インゲン豆
スイートバジル
ヘチマ
四葉キュウリ

オクラは直播きの予定
トマトは苗を購入
色々と気になる部分が有ったので「ズートピア」をもう一回見てしまった、二度目なので物語やキャラクターなどをじっくりと鑑賞する事ができた、おまけに「4DX」を初体験、臨場感たっぷりで年甲斐もなく大満足でした。

もしかしたら神様は「楽園」計画をアニメに托して「意識改革」を実行していたのでは無いだろうか、西洋のアニメ(文化)の影響を大きく受けたて育った子供達がいて、そして日本の高度成長と共に日本から輸出されたアニメ(文化)が様々な国の子供達に影響を与えた、そしてその子供達は新しいアニメを作り始めた。

一方的な見方しか出来なかった世界に、様々な視点を取り込みながら進化してきた「アニメ」はともすれば死んでしまいそうだった世界に「生命のない動かないものに命を与えて動かすことを意味する」力で新しい未来を開こうとしている様に感じられないだろうか。

西洋のアニメ(コミック)が「第一世代」だとすれば日本のアニメ(漫画)は「第二世代」それが世界的に発信され、それを見て育った「第三世代」のアニメが世界の意識を変えている「w3=驚くべき3」です。?

聖書にある「楽園」は神様が人の手を借りて実現するものだとすれば、その一歩がまた踏み出されたのだろうか。

新世界訳より「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」
「6 そして,おおかみはしばらくの間,雄の子羊と共に実際に住み,ひょうも子やぎと共に伏し,子牛,たてがみのある若いライオン,肥え太った動物もみな一緒にいて,ほんの小さな少年がそれらを導く者となる。
7 また,雌牛と熊も食べ,その若子らは共に伏す。そしてライオンでさえ,雄牛のようにわらを食べる。
8 そして乳飲み子は必ずコブラの穴の上で戯れ,乳離れした子は毒へびの光り穴の上にその手を実際に置くであろう。
9 それらはわたしの聖なる山のどこにおいても,害することも損なうこともしない。水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。
10 そして,その日には,もろもろの民のための旗じるしとして立ち上がるエッサイの根がある。諸国の民は物を問い尋ねようとして彼のもとに向かい,その休み場は必ず栄光に満ちる。」


世界の終わりが回避され、待ち望んだ宇宙人もなかなか現れないとすれば、未来は「人間自らの手」に委ねられている事になる、それは実に有意義な事なのかも知れない?。

ぜひともユーチュブで「W3」を見てほしい、第一話で「銀河連盟」は地球の存続を検討している、今でこそスピ系のネットにも似た様な組織が出てくるが、この時期のアニメですでにこの話題は何とも驚きます。

「W3」では「うさぎのボッコ隊長」がとっても魅力的です、「ズートピアのジュディ」も素敵ですよね。
「ジュディとニック」は「ボッコと真一」どちらも「信頼」が物語の核心に成ってる、どちらもコンビ、バディな二人「ウサギと狐」も「宇宙人と地球人」、話の仲には「ギャング」の様な悪の集団も出てくる。

でも、何で「W3」の悪の組織の秘密基地が「ユダ島」なんでしょう。

ここに載せたのは特徴的な部分ですが、ほかにも沢山のアニメや漫画、映画が有ります、ストーリーは神話まで遡り完全なオリジナルは存在しないと「宮崎駿」さんも語っていたと思います、人類に託された壮大な計画は着々と進んでいるのかも知れませんね。

これから何が起きるのでしょうか、想いはいつか行動として現れてくるものらしい。
5月26日27日と「G7 伊勢志摩サミット」が開催される、アメリカで初めての黒人で大統領になった「バラク・オバマ」氏もやってくる、「ズートピア」では「人種差別」の問題も語られている部分が有る、このタイミングは中々興味深いのではないだろうか。

「G7 伊勢志摩サミット」の会場は

「賢島(かしこじま)は、三重県志摩市の英虞湾内にある有人島。奥志摩観光の拠点である。2015年(平成27年)現在の人口は126人。」

志摩観光ホテル ザ クラシック
〒517-0502 三重県志摩市阿児町神明731
TEL 0599-43-1211

「阿児町神明731」?

「阿児町神明731=あごまちしんめい731=吾児待ち神明731=我が子は待っている、神様が731(秘密の計画)を明らかにするのを」?

「731部隊」?も「マンハッタン計画」も先の大戦で極秘に進められた非人道的な計画でした、オバマ大統領が広島を訪問するのもその為でしょうか。

「英虞湾・あごわん」
「リアス式海岸として有名であり、真珠養殖も盛んで奈良時代から阿古屋貝から採れる真珠を出荷していた。明治時代半ばに阿古屋貝による真円真珠の養殖技術が確立されると、真珠養殖発祥の地としても知られるようになり、昭和初期には「真珠湾」とも呼ばれた。

オバマアメリカ大統領が「真珠湾」でサミットに参加して「広島」を訪問?

そして「賢島=かしこじま=賢い島(国)=世界よ賢くなれ」?

このイラスト「ピラミッド」に「ウサギ」がデザインされている、ピラミッドのてっぺんには赤い(開か意)旗です、でも「赤旗」だとすれば「共産党」で中国がてっぺんを取ってる??。

「伊勢志摩ホテル=女と男(いもおせ=伊勢)島火照る=女と男が島(国)で火照る(暑くなる)」?

ロゴマークが「目」っぽく見えてくる、ピラミッドの上から見ているとすれば「万物を見通す目」?花びらが虹彩の様に見えないか。

「TEL 0599-43-1211」?「お〜いここ読み1211」??
「12=12使途=キリスト教=西」
「11=二柱の神=イザナギ・イザナミ=日本=東」

西洋と東洋をよく読め、、、でしょうか?「東西が結びつける」?。


何だか???がいっぱいです。

...もっと詳しく
今年は随分と竹の子が豊作だった、画像に載っている意外にもまだまだ有って合計で200本位は収穫したと思われる、何故だろう?そんな事を考えているうちに有料ネット動画で「今月の無料動画」としてサービスされていたのが「ガラスの仮面29話」だったと思う、つい懐かしくなって観てしまった、そう言えば「ガラスの仮面」は完結したのだろうか、調べてみた。

「2016年4月24日」の時点ではまだ未完の記事が見つかりました。

「松竹梅」???。


1、そう言えば「心身の神癒」の裏表紙には「2本の竹の子」のイラストが描いてある、竹の子とキリストは何か関係が有るのだろうか。

2、「ガラスの仮面」第一巻には「第一章 千の仮面をもつ少女」とサブタイトルが入っている、「千」は沢山のと言う意味である、全ての人間に個別化した一つの存在とはキリストが語る「父なる神とキリストと人の関係」そのものである、そして地球は「母性・母星」で女性(少女)的である。

3、主人公の名前は「北島マヤ」?何故この名前なのか「北島マヤ=きたじままや=北の島国(日本の古い呼び名は大八島?)真の人=本当の日本人」と読める、2012年に「マヤ暦の世界の終わり」が話題になったが、この年に完結するとの期待も有ったらしい。

4、古事記や日本書紀では「ヤマトタケル」と呼ばれているが、ホツマツタエでは「ヤマトタケ」である、「ホツマツタエ」は彼が死ぬ間際に残した遺言が切っ掛けで編纂された文献である、「武」は「気高い武人気質」の意味であり「威・猛る」は「脅したり威圧的な荒々しさ」をイメージさせる、「ズートピア」の主人公「ウサギのジュディ」は真っ直ぐで諦めない「武」をイメージさせる「警察官」である。

5、そんなジュディを助ける事になるのが「キツネのニック」である、日本でキツネの神様と言えば「お稲荷様」である「稲荷=いなり=意成り=願いが叶う」なのである、最高のパートナーなのではないだろうか、彼は自称「詐欺師」、深い意味が有りそうです。


2009年12月26日に「小田和正 クリスマスの約束」が放送された、タイトルが「22分50秒」のコーラスメドレーが企画され苦労の末に実現した、今年は2016年あれから7年が経とうとしている、今から考えるとこの頃から色々な???が始まっている。

「雛・ひな」という言葉は「一〜七、人は七歳までは人になる前でヒナと呼ぶ」、「八=ヤ=人」を表している、守られていたヒナ(義務教育)から大人(自立)になる準備ができたのかもしれない「松=待つ」「松竹梅」は何かしら待ちに待った新しい変化を予見させる、そんな気がするのである、「人=ひと=一〜十」ここを過ぎてもまだ「八」です、本当の「ひと」になるにはまだまだ学びが有る様ですね「7」はキリスト教では「7日間」であり「7千年」?。

「22分50秒=2250=二二五十=ふじのいと=二二の意図」は一つの節目を迎えている、もしかしたら「ガラスの仮面は今年50(五十=いと)巻で完結する」?、でもそこは新たなスタートラインなのであるらしい「梅=産め=生み出せ」である。

「宇宙人の助けを待ってないで自分で行動しろ」??だれだ?

多くの予言が的中しないのは、歴史は刻々と変化しているからなのかも知れない、「父なる神の無限の力」とは「言葉にできない」のである、説明になってないぞ!。

「ガラスの仮面」の著者は「美内すずえ」さんです、「美内すずえ=みうちすずえ=身内スズ恵=体の中にス(清)ズ(濁)の恵みを持っている=人」なのかも知れませんね。

「孟宗竹」だけに「妄想だけ」かも知れません(^◇^;)
  
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