食料補完計画

食料補完計画
「月刊ムー9月号別冊」には他にも気になる記事が有った「契約の静櫃アークの謎」である、時間の関係で多くは書けないが気になった点をまとめてみた、詳細は「ムー・アーカイブ封印された超古代史」や「心身の神癒」その他の文献。ネットを参考にして下さい。

「心身の神癒」には様々な「人類の秘密」が書かれている、秘密と云うよりは「忘れられている本来の姿」と言った方が正しいのかも知れない。

1. アークとは?
アークとは約3000年前、シナイ山でモーゼが神から授けられた十戒を刻んだ2枚の石板をしまった箱。サイズは112×68×68cm。アカシヤで造られ、金箔で内側、外側を覆われている。

らしい、石版二枚だとすれば「大切な事が手短に書かれている」のではないのだろうか?、モーセの十戒に「汝殺すなかれ」と書かれていながらなかなか守る事が出来ないのは「説明不足」が原因かも知れない。

ここで「心身の神癒」の出番である、手許にある本は「485ページ」も有り、様々な事が丁寧に書かれている、でも理解するのは難しく実践はさらに、、、であろうか、しかし心配はいらないらしい。

キリストは、モーセの時代よりずっと丁寧に教えてくれている、何故この時期にこんな形で、である。感謝

貴方も「人類の謎」に挑戦してみては如何だろうか?でも一時的に友達(話し相手)が少なくなるらしい。
先の記事でどうも気になる事が有る。
ムーより引用
だが「日本は世界の縮図である」と言う言説が真に言わんとするところは、結局「地球上の地形は、徐々に日本が世界の縮図になるように仕組まれているのだ」ということなのだ。仕組まれている?
ではいったいだれが仕組んだというのか?
「詳細は月刊ムー9月号別冊」を参照

「雛形経綸」を語った「出口王仁三郎」氏は何を切っ掛けにこんな事を言い始めたのだろうか?。

そう言えば以前「信仰物理学」なるものを提唱していた物理学者がいたのを思い出した、たしか「アインシュタインの日本訪問」について書いていた時である。

http://lavo.jp/shibuchin/lavo?p=log&lid=343213

日本と世界の大陸の形、山形県の形、月と太陽の大きさと距離、月の不思議、空海の謎、芭蕉の奥の細道、紅花の旅、シルクロード、イザベラバード、不思議な書物、インターネット、観光ブーム、MMT理論、自然災害、などなど揚げればきりがないくらい不思議が一杯のこの世界このタイミング?である、これは私の理解力が足りないからだけではない様に思う。

「未知の奥やまがた」は「きてけろくん」や「鮎貝りんご」がお迎え致します。


月刊ムー別冊「封印された超古代史の謎」は「ホツマツタエ」の記事や「失われたアーク」そして「イエスキリストは日本に来ていた」などなど、私のブログとリンクする内様が多いです、変な感じですね。

「心身の神癒」
第七話
97 現在のところ大多数の人々が断絶という考え方に取り憑かれている。しかしこの断絶が無知より生ずるものであることにあなたたちは気づくであろう。前にも話した様に、(断絶しない)他の群れ(複数)もある。私は彼らを連れてくる。彼らはひとつの群れと一人の羊飼いになるであろう。
注(この本の原本は英語で書かれている、と云う事は基本的に英語圏・キリスト教の影響下にあるの人に向けて書かれているのではないだろうか、日本が断絶しない複数の群れの一つになる可能性を感じてしまうのである。管理人)
98 わたしはあなたたちが毎日毎日視野を拡げて心を開き、もろもろの分離という考えより解脱することを望む。これまでより数多くの大いなる事がやってくるからである。
99 あなたたちが今学んでいることは、古きものを再びあなたたちに啓示するであろう。なぜなら、わたしは真理が啓示されうる道を指し示しつつあるからである。これらの教えはあなたたちを神我(キリスト)の力に導いているのである。

こんな出来事が有ったとしても、人類の歴史にとっては「一通過点」に過ぎないのである、しかし「とても大きな節目」でも有る様な気がしませんか、そしてどんな未来が待っているのでしょうね。感謝

「月刊ムー」がオカルト本じゃなくなる日が来る?、いやそんな事があってはいけませんよね、頑張って下さい。
前回の記事で、スズメの巣を狙っていた「アイミ」ちゃんがここ十日程前から姿を見せなくなってしまった、雀の件で怒られたからだろうか、嫁さんも心配して次は誰がいなくなるのかと泣きそうになっていた、行方不明は「アイツ」に続いてこれで2匹目、父ちゃんの「ラム」も帰ってこないが居場所は解っている。

いつも部屋の隅で寝ていた「アイミ」ちゃんです、何処を探していいのやら。

残った「マリ・母」「アイコ・姉妹」「アイレ・姉妹」は家族が行方不明なのにいつもと変わらない感じです、独り立ちして行った?とすれば悲しむ様な出来事ではないのかも知れない。

母ネコの「マリ」もそうやって我が家の一員になったのですから。

元気でいてくれるといいなあ。願
昨日、山形市内の親戚にお盆の挨拶に行った、帰り道で「イオン=意ON?」に立ち寄った、息子がズボンを選んでいる間に書店に立ち寄ってみたら「月刊ムー9月号別冊・ムーアーカイブ」なる冊子が目に止まった、パラパラとめくって購入してしまった。

まだ全部は読んでいないが「雛形経綸」について書かれた「日本列島は世界大陸の縮図だ」は「山形県の形はキリストの横顔だ」が気になる私にはフムフムであった。

何故そのようになっているのか?に「ガイア理論」が揚げられている、私もブログの記事を書いているうちに「人類の歴史は偶然の積み重ねではなく、ある目的の為に計画されている様に思える」事にしばしば出会ったが「心身の神癒」を読み進めるうちにその想いは大きくなっていった、そこには「空海」の姿がちらついている。

「月刊ムー」さん、お世話になります、「ムー・アーカイブ」がこの時期に刊行されたのも偶然ではないですよね。
ムーより引用
だが「日本は世界の縮図である」と言う言説が真に言わんとするところは、結局「地球上の地形は、徐々に日本が世界の縮図になるように仕組まれているのだ」ということなのだ。仕組まれている?
ではいったいだれが仕組んだというのか?
「詳細は月刊ムー9月号別冊」を参照


さまざま書きたい事は有るのですが、、、。

台風に見舞われている地域の被害の少ない事をお祈り致します。

「ムー」?
「ム=無=何もない=不安」
「ムー=むう=無有=有るものと無いもの=不安定」
「ムッ=何かが詰まってはち切れそう」
「無=絶対無=孤独=不安」だけど本当の「む」は「空っぽどころか一杯詰まってる状態」ではないのだろうか?「空=無」ではない様に「イメージとしての無は有っても何も無い状態にはなれない」らしい。

いつもいつでも「全体と一つ」である。

そう言えば昨日、息子の希望でアニメ『ONE PIECE』を見て来た。

ワンピース(和製英語: one-piece)は、上衣とスカートが一緒となり繋がった形状の女性向けの衣類である。略称は「ワンピ」。

「上と下、天と地と心のつながった女性」なのかも知れないぞ。感謝

これって「聖母マリア」様のことでしょうか。

第一話
29 もしも神の創造(つく)りし給いしものが何らかの点において神から離れているのであれば、神はその本性において「無限」で有ることはできない、神御自身が完全であることはできない。すべての被造物は、すべての働きを調和させ、神の神性を顕現せしめる愛という基本原理によって創造(つく)られたのである。人がこの真理に気付いた時、その時こそ彼の身内にはかの完全なる神性が反映し、やがてそれは人間としての地上天国をもたらすであろう。


この地球の「調和」を保つ働きの一つが「台風」の形でバランスを調整しているらしい、「天気の子」のアニメが「新海誠」監督の手によってこの時期に公開されているのは、、、。

「虚空尽き、衆生つき、涅槃尽きなば、我が願いも尽きなん」

「この宇宙の生きとし生けるものすべてが解脱をえて仏となり、涅槃を求めるものがいなくなったとき、わたしの願いは終わる」との大誓願を立てられたそうです。
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今日、8月11日は「山の日」である、「山の日=山の秘=山の秘密=人の秘密」なのだ、「ホツマツタエ」的な意味では「やまがた=人真光助ける=人の真実は光が助ける=人は光」なのだ。
人の血液の循環器は8の字であり無限の♾でもある。
そして「空気」「空気=くうき=食う気=食欲=食べたい=生きる原動力」は貧富の差を問わない、何故なら「王様も乞食も同じ所にいれば同じ空気を吸っている」その実感は、近頃虫歯で「口臭」が酷くなって来た、タバコの煙もそうだが「貴方も私も同じものを吸い込んで生きている」のである、世界は元来そのように出来ているらしい、「パパラギ」的に言えば「個人所有の概念は人の発明であり神様の本意ではない」らしい。

「心身の神癒」を読んでいると「み霊」や「霊」と言った言葉が出てくるので「科学的」ではない感じがするが、何度も読んでいるうちに「現代科学にしっかりと繋がっている」感じがしてくる。

第六話
17 この真理を理解するにあたって、全宇宙を充たしているこの可塑的な質料を示すのに用いられた象徴は『水』(創世記一章三節)であったが、現代ではこれを示すのに、他の言葉、例えば「電子的質料」あるいは「エーテル空間」などが用いられている。
18 あなたたちは、地球という階層に起きつつある多くの科学的発展には気づいてはいるが、宇宙のもろもろの秘密に参入するのは霊的なものに関する知識によってのみであることを知るであろう。
19 もしも科学者達が御霊からやってくるインスピレーションに彼らの心を全開するならば、偉大にして強大なる事がいくつも啓示され得るであろう。
20 今やそうなる日が近づきつつある。その時、この世界と全体としての宇宙との関係が一層よく理解され、あなた達の住んでいる世界が全宇宙の中にある事が明瞭に示されるであろう。宇宙を形成している電子的質料の一部は(もろもろの)形態として塑成されるが、(これらの形態は)依然として(この)唯一の(根源的)質料全体の中に在ってそれより切り離されることは決してない。強力なる力、すなわち神の御霊ー創造する神我(キリスト)ーも又このようにして裡(うち)に宿り給うのである。これが人の裡なる(うち)なる生命である。わたしは霊、神の分霊(キリスト)、太初(はじめ)にあった言葉である。

とっても「科学的な説明」に感じませんか、もっと色々と書かれています。


この本が書かれたのは1948年のことである、この時代に今の様々な科学技術の実用化が予見されている、宇宙物理学の急速な進歩やそうともとれる事も書かれている。不思議な本ですね?

「エーテル空間」は今で言うところの「ダークマター・ダークエネルギー」を指していると思われる、そして先人達が伝えて来た「空・うつほ」の概念とも酷似している様に思える。

私は学術的な事は疎いので、誰か検証してくれる方が出て来て欲しい。

量子力学の完成以降の発展と応用[編集]
量子力学の定式化が行われるようになって、現代物理学では量子力学とアインシュタインの相対性理論が最も一般的な物理学の基礎理論であると考えられるようになった。その後、電磁相互作用、重力相互作用を量子力学に組み込むことが求められるようになった。それぞれ、特殊相対性理論や一般相対性理論と量子力学の橋渡しをしてひとつの定式化された理論を目指すことに相当する。
1950年代にリチャード・ファインマン、フリーマン・ダイソン、ジュリアン・シュウィンガー、朝永振一郎らによって量子電磁力学が構築された。量子電磁力学(りょうしでんじりきがく、英: Quantum electrodynamics: QED)とは、電子を始めとする荷電粒子間の電磁相互作用を量子論的に記述する理論である。一方、量子力学と一般相対性理論を合わせた理論(量子重力理論)は、いまだ完成されていない。
さらに素粒子物理学の発展によって従来考えられていなかった電磁力や重力以外の基本相互作用が認められるようになった。量子色力学が研究されるようになり、1960年代初頭から始まる。今日知られる様な理論はデイヴィッド・ポリツァー、デイヴィッド・グロス、フランク・ウィルチェックらにより1975年に構築された。すべての基本相互作用を含む大統一理論の探求がおこなわれている。

山形県人は、紅花・養蚕・幻のロケット戦闘機「秋水」・文明開化など、科学的で新しい事に興味が有るのは面白い県民性だと思う、一方では「即身仏」に見られる「修験道」や「居合道」もあるが、見方によれば「その時代の先端技術や思想」でもある、科学的興味といえば「みちのくに=未知の国=道の奥=山形」である。無理矢理まとめてないか?

「酸素=さんそ=神仏道=オキシゲン=起きし現=現フル神=父なる神と一人子=キリスト」
「空気」の様に「食べ物」も分かち合えれば争いもいじめも武器や核兵器も無くせる。
人類は同じ物を共有してつながっているぞ。感謝
...もっと詳しく
人類は、先の大戦から何を学ぶべきなのだろうか?、この時期になるとそんな事を考えさせられる。

「心身の神癒」
第十四話
58 あなたたちの胸(ハート)を清めよ、そうすればあなたたちの胸(ハート)はわたしとともに語ることができる、。なぜならば、わたしはわたしの父の御遺志を行うからである。
59 多くの人々は自分の友人には親切であるが敵に対してはこれを憎悪する。しかしわたしには敵はいない、みんな友人である。わたしのようになるには、わたしと同じことをしなければならない。
60 あなたたちが真に愛するならば敵は一人もいなくなる。このことが十分に認識されると、それがどんなに真実であるかが分かるようになる。利己心と無智とが融け去って始めて真理である愛が顕現するのである。父の愛の家に敵が存在しうる筈がない。あらゆる者が愛と平安の中に住まなければならない、さもなければあなたたちは(父の愛の家の)中に入ることはできないのである。天に入るには自分自身が天を持ってこなければならないのである。

第六話
79 地上におけるあなたたちの母堂達は神に近く、あなたたちにとっても神にとっても愛(いとお)しき者である。あなたたちの為に彼女らの払った犠牲が彼女達に与える喜びを想像してみるが良い。(たぶん出産や育児のことであろう・管理人)
80 母の愛に近づけば近づく程あなたたちは万物の中に顕現しつつある父の愛に近づく。
81 なぜならば、母の中にこそ御自分の似姿を形成される父のみ業が見られるからである。こうしてわたしは化身したのである『わたしは生命である』
82 何人も父が知らぬ間に肉の身に生まれ入る者はなく、何人もまた父が知らぬ間に肉の身を去るものもいない。
83 一羽の雀といえども父の御意志によらずに地上に落ちるのはなく、あなたたちにしても父の御意志によらずに肉の身に生まれ入る者はいないのである。
84 父が顕現(あらわ)れて地上の母の中に御自身の似姿を創造(つく)り給う。この真理、即、自分が天に在(ま)します自分の父の似姿であること、自分の中に父の愛と力、平安と栄光とが宿り給うことを知ること、体悟することは、あなたたちにとって何という驚嘆であることか。


「母なる地球」はきっと「父の愛の家」なのだと思う、そして人は「神の似姿・化身」だと語っている。感謝

以前の「88」記事

http://lavo.jp/shibuchin/lavo?p=log&lid=455165
アイミがスズメの巣箱の後ろにいたので下から棒で突いてみた、彼女は何事が起きたのか?と目を丸くしてこちらを見ていた、そう、彼女に悪気は無いのだ、スズメの鳴き声を聞いて「朝食」をゲットしに来ただけなのだ。
この巣箱に今年は卵を産んでいないので「空き家」状態だが、子猫達の運動能力の前には他の「巣」も安全ではなくなってしまった、対策を思案中である。


今朝、我が家の「アイミ」ちゃんが「スズメの雛」を捕まえて来た、玄関と車庫の間には「スズメの巣」が有るのだ、毎年スズメ達はここに巣を造っている、時々車にそそうをするがせっせと子育てに励んでいる、毎年難件かの事故があり「卵や雛の落下」が起きてはいるが、今年は「子猫達」が加わってしまった、どうしよう。

一つ屋根の下、何とかしたいものです。
質問(Question)
出羽三山の女人禁制が解かれたのはいつですか。
回答(Answer)
出羽三山は月山、湯殿山、羽黒山から成っています。女人禁制には諸説ありますが、月山、湯殿山は明治10年に解禁され、羽黒山は一部を除いて女人禁制ではなかったようです。一部というのは荒沢寺などの奥の院で、それも仏像の移動などにより解禁されたようです。羽黒山が女人禁制でなかったのは、山の神が玉依姫命という女性の神とされており、女性の参詣が盛んだったためと思われています。ただ、女性の山伏修行は禁じられていたようで、昭和25年に初めて許されたようです。
参考資料(Reference materials)
出羽三山史/阿部正巳/著  出羽三山修験道の研究/戸川安章/著

何の理由もなく「女人禁制」になる訳でもないと思うので「そうしなければならなくなる様な出来事が有った」のだろう、そして本当に問題があるとすれば今までに何か起きているだろう。


今年、4回目の「出羽三山神社 鏡池の掃除」に参加して来た、その甲斐もあって鏡池には神社の社殿が写る様になって来た「鏡が磨かれ写る様になったぞ」感が有る、更にまた今回は「銅鏡発見」のオマケも付いている。

鏡と言えば、今年5月から「令和元年」が始まった、新しい天皇陛下は私と歳も近いためかちょっと変な感じがする、天皇を引き継ぐ時の「三種の神器」の一つに「鏡」がある。

皇室の記事より引用
「三種の神器」とは

「三種の神器(じんぎ)」は皇位とともに歴代の天皇に伝わる宝物で、鏡(かがみ)と剣(つるぎ)、曲玉(まがたま)があります。
伊勢神宮内宮 皇居から携えてきた「三種の神器」の剣と曲玉を持った侍従が前後を歩いた(平成31年(2019)4月)

剣と曲玉は合わせて「剣璽(けんじ)」と呼ばれ、天皇の位と一体のものとされ、皇室経済法が定める「皇位とともに伝わるべき由緒ある物」と位置づけられています。

剣は、本体が愛知県の熱田神宮にあり、分身にあたる「形代(かたしろ)」がこれまでは皇居内の上皇ご夫妻のお住まいにある「剣璽の間」という部屋に曲玉とともに置かれていました。

剣と曲玉は皇位継承に伴って天皇陛下とともにお住まいの「赤坂御所」に移され、新たに設けられる「剣璽の間」に置かれるということです。

また、鏡は、本体が三重県の伊勢神宮にあり、皇居の宮中三殿の中央にある「賢所(かしこどころ)」に「形代」がまつられています。

三種の神器は、ふだんは毎年11月23日に行われる宮中祭祀の新嘗祭(にいなめさい)以外で使われることはありません。

そんなある日新聞で「居合道発祥の地村山で体験ツアー」なるものが目に止まった、「剣」である。

そこで「玉」が気になって色々と調べてみると「玉とは人材育成の事ではないか?」と思えて来た、今年は「山寺と紅花のシンポジュウム」に参加した経緯もある、きっとそうだ。

そう言えば「令和」になってから「理解不能」な話題に出くわした「MMT理論・現代貨幣理論」である、以前の記事で「世界の債務額が天文的な数字になっているらしい」事を書いた事があったが、まさか「肯定的どころか日本がまさにその事例にふさわしい状態」らしい、「ハイパーインフレに気をつければ」では有るらしいが、私の理解を超えている、まさに「異次元の」である。

タイトルを「観音から観光え」にしてみようと思ったが今年は「置賜三十三観音御開帳」の年である「観音様も観光様も大忙し」なのかもしれない。

「観光様=天照神=大日如来=遍昭金剛=空海」のことだったりして、何でしょうね。

昔は異国の事は「見聞録」の形で伝えられていましたが「直接見たのは限られた人だけ」だったと思います、だから「噂で聞いた鬼畜米英を本気で信じた」時代が有りました、でも現在は「海外旅行ブーム」であります、「見聞録=メディア」で見聞きしたものが本当かどうか「自分で見る機会が増えた」のです、冷静に対応できれば「○○人は人間じゃない」みたいな表現は「誰かに吹聴された価値観」になりつつあります(と思っていたのですがこの時点でも隣国との関係は??誰か先導している?)。

インバウンド「百聞は一見に如かず」世界は今、自分の兄弟(同胞)の本当の姿を見て触れて語って知ろうとしている、本当の「敵」は誰だったのかと。

「居合道=いあいどう=意会い同=同じ意識が出会う=和合」
「居合道=いあいどう=意会い道=意見が合って同じ道を進む」
「居合道=いあいどう=意愛動=意識は愛で動く=愛が原動力」
「居合道=いあいどう=居合道=同じ所に住んで歩む=人類の道」

「居」の意味

,い襦おる。すわる。「起居」 ⊇擦燹また、住む所。「居宅」「居留」「住居」 いながら。そのまま。「居然」

「居合道」は「真の関係に目覚める」新しい時代を予感させますね、令和は激動の時代になりそうな予感がします。

「日月神示」
「人を殺す外道の武器を人を生かす武器に作り替える、できるであろうがな」と、人も同じ、多発する「異常気象」を考えると「戦争の道具よりレスキューの時代だ、気が付いてくれ」と言われているみたいな気がしませんか、「居合道」に感謝です。

それにしても何でアベノミクスは「666」を大きく宣伝しているのだろう、偶然とは考えにくい数字である、何か意図が有るのだろうか。
「お金」は労働の対価として得られるものではなく「印刷機で印刷するだけ」の時代になった「弥勒は異次元からやって来る」のかも知れない。


...もっと詳しく
炎天下の中「天気の子」を見て来た、物語の主人公は「晴れ女」の話であるが、「心身の神癒」でキリストはこう語っている。
第九話
118 あなたたちは空を眺めて雲の来るのを見ると「今に雨が降る」と言う。特に言うておくが、たとえ晴天であっても、わたしを念じつつ父に雨乞いをするならば、父は私を信じて天を降らし給うであろう。

興味のある人は、是非本を購入して読んでみて欲しい、様々な事が書いてあるけどとても私ごときには伝えられない。

自分で読んで考えて欲しいと書いてある。

この世界には「神様のが伝えたい秘密」が隠されている、「言ってはならず 言わねばならず 心でとりて下されよ」であるらしい。

山形県には「神様だけが知っている秘密」を解き明かす為の仕掛けがしてある、古の先人達もその事を知っていた?しかし何かが足りなかったという事だろうか。




第二話
1 私の講話はありのままに記録されるので、私の語る事は覚えやすくなる。話した事を全部記憶しておくのは難しいし、言葉の背後にある意味を(聞く人の)心に伝えるのも難しい。しかしよく注意すればおのづと理解のできるものである。わたしの語る言葉は永遠の真理に満ちているため深淵である。
2 或る説明の出来ないものを心に伝えうる唯一の方法は(それを解く)鍵を与えることであって、それにより(意味を把握し)ドアーを自分で開くことができるようになる。これが(聖書にある)『・・・声、天より来れり』(ダニエル書4−31)という聖句の意味である。
...もっと詳しく
「おとのわライブ in 山寺芭蕉記念館」が開催されます、詳しくはパンフレットをお読み下さい(字が小さくて読めないぞ)。
素材をお借りしてEDEN風にアレンジしてみようと思いましたが、オリジナルより上手には出来そうに有りませんでした。

詳細は「アイサイト 山形」で検索して下さい、ホームページのお知らせに掲載されております。
一見おとなしくて小柄であるが、以外と気が強いのが「アイレ」ちゃん、なでて欲しい時は近寄って来てコロンと横になってみたり体をくっつけてくる、本当はかゆいだけなのかも知れない、そんなときもある。
でも、調子に乗っていじると噛みついたり引っ掻いたりしてくる、多分じゃれているだけなので本気ではないのだろうが、こちらは毛皮ではないのでタイミングよく手を引っ込めないと引っ掻き傷が出来る、、痛いぞこいつ。

ネズミはあまり捕って来ない。
紅花のパンフレットを貰って来たのだが、最初のページが「紅花の原産地と伝来」が書かれていた、イスラエルと言えば「聖書発祥の地」ではないのだろうか???。

Wikiの「出エジプト記」にはこんな事も書かれていた
なお、22章18節にある「呪術を使う女はこれを生かしておいてはならない」という部分が『欽定訳聖書』では「魔女」(witch)と訳され、この『聖書』が広く読まれたことで、魔女狩りの『聖書』における根拠とみなされることになった。

女性の受難の切っ掛けも作っていたりして「訳」は難しいですね。

エルサレムまたはイェルサレム(ヘブライ語: יְרוּשָׁלַיִם Yerushaláyim; アラビア語: القُدس al-Quds)は、イスラエルにある都市。エルサレムは世界最古の都市の一つであり、エルサレムはユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地と見なされている。

エルサレムは単に地理的に要所であるのではなく、アブラハムの宗教全ての聖地であることが最大の問題である。このことがエルサレムの帰属をめぐる紛争の火種となっており、パレスチナ問題の解決を一層困難にしている。


「イスラエル」生まれの「紅花」が遠く東の果ての日本に伝わり、シルクロードで「絹」と出会い、江戸時代の日本では最上の品質で「山形」に富をもたらし「松尾芭蕉」を「奥の細道」へと導いた、明治に入って当時世界でもトップクラスの品質だった置賜地方の「絹」は遠くヨーロッパにも輸出されていて「進化論のダーウイン」の勧めで「イザベラバード」を「山形」に導く切っ掛けを作っている。

その後、外国産や化学染料の普及で廃れてしまいそうになりながらも2019年の現在「日本遺産」として「山寺と紅花」そして「産業遺産」として「紅花」に光が当たっている、何故この時期に?不思議である。

「神様だけが知ってる 秘密」が有るのかもしれない、不思議だなあ山形?

「EXODUS=エクソダス=え!糞出す=え!ウンコが出ちゃう?=もう我慢できない?」今ここで??神様も便秘するのでしょうか?「お通じ」が有る、なにかが通じた?。
便秘は様々な病気の原因になります、体調管理はウンチから。

「紅花オイル」の効果を調べてみました。

キク科の植物「紅花(サフラワー)」の種子から作られる紅花油。
別名をサフラワーオイルとも呼ばれています。

紅花油は、食用サラダ油として利用されていますが、
主にどのような効能があるのでしょうか?

冷え性の改善

紅花油にはビタミンEが豊富に含まれています。

ビタミンEには毛細血管を広げて、血行を促す作用があります。
よって、冷え性の改善に効果があるとされています。

冷え性は女性に多くみられる症状です。

その原因としては、女性は男性と比べて筋肉量が少ない為、熱を作り出す働きが弱い。
また、皮膚の温度が低い、貧血になりがちなどが挙げられます。

冷え性の方は、紅花油を活用してみるのも一つの手だと思います。

また、血液の不調が原因の月経痛の改善にも用いられる例があります。
紅花油は、女性に嬉しい油なのです。

便秘の予防・改善に

オレイン酸や、紅花の色素成分やカルコンには、
腸内環境を整える働きがあるため、便秘の予防・解消にも効果的です。

注意点
紅花油を購入する際には、その製造方法に気をつけて選びましょう。紅花油のなかでも高精製されたものや、溶剤を使って抽出したものは健康被害の危険性があるトランス脂肪酸を多く含んでいたり、石油系溶剤など体内に入れると危険な溶剤が使われていることが多いからです。

一方で、紅花油の製造方法で一番安心なのが低温圧搾法で抽出されたものです。昔ながらのシンプルな製造方法で、余計な成分が添加されていません。手間がかかる分高価になりがちですが、危険性のある油の抽出方法を避けたい人はチェックしましょう。


便秘にも効果有りですね、オイルも女性に優しい様です、ますます不思議です「紅花の旅」、時代の節目の「火種になる為?」赤開かと燃えてる?。


「行末は 誰が肌ふれむ紅の花」松尾芭蕉は何かを知っていた?

そう言えば「ホルムズ海峡」がニュースになっていた、中東から石油を輸入している日本はこの地域が「日本の豊かさの生命線」になっている、こんなところでも関係が深いぞ。

概要[編集]
ペルシア湾沿岸諸国で産出する石油の重要な搬出路であり、毎日1700万バレルの石油をタンカーが運ぶ。日本に来るタンカーの全体の8割、年間3400隻がこの海峡を通過する。

ホルムズ海峡タンカー攻撃事件
詳細は「2019年6月ホルムズ海峡タンカー攻撃事件」を参照
2019年6月13日、ホルムズ海峡を通行していた日本の国華産業所有のタンカー 「コクカ・カレイジャス」 とノルウェーのフロントライン所有のタンカー 「Front Altair(フロント・アルタイル)」が攻撃を受けた。フロント・アルタイルは爆発が起き、火災が発生。両タンカーの乗員は全員避難した。攻撃した勢力、方法共に調査中。

今でもせっせと「石油が出エジプト」して日本を支えてくれている。感謝

フランシスコ・ザビエルが8月15日に「日本を聖母マリアに捧げた」って日本がアメリカに負けたのと関係有るのでしょうか?「8月15日」と言い「12月8日」と言い??過ぎませんか、
どちらも「聖母マリアの大祝日」ですよ。

アイコがソファーの下で寝ていた、お前年頃の女の子だろう寝相がオヤジ状態だぞ、歩いている時の後ろ姿は中々色っぽいのに、、、家の中ではユルユルの猫ちゃん達です。
「心身の神癒」第二話
45 神と人とが一体であることを本当に学びとることの何と遅いことか。あなたたちは自分を制約しているものを捨て去ることを恐れている。まるで子供の様にあなたたちは自分の玩具、自分の壁、仕切り、教会・礼拝堂(キリスト教)、会堂(シナゴーク・ユダヤ教)、寺院(モスク・回教)にしがみついている。ああ、あなたたち一同をわたしの翼(つばさ)のもとに引き寄せて、すべてのものの中にある共通の一なる生命を見せてあげることが出来たらと、どんなにわたしは思うことか。
46 あなたたちは、神が一切の生命であり、この生命は目に見える、或は目には見えないが、完全なる愛であることを学び知るのになぜこんなに長くかかるのだろうとよくいぶかったりするが、それは真理を内からではなく外からつかもうとするからである。

聖書や心身の神癒には「父なる神がその子供を翼で覆う」表現が出て来る、そう言えば東北地方には「東北の背骨」と呼ばれる「奥羽山脈」がある、「奥羽山脈=おおうさんみゃく=覆う三脈=三つの鼓動(ハート)で覆う」のである、それは「天の鼓動=天の時」「地の鼓動=地の利」「人の鼓動=人の和」聖書的には「トリニティ=三位一体」みたいなものだろうか。

三位一体(さんみいったい、とは、キリスト教において
父(=父なる神・父神)
子(=神の子・子なるキリスト)
霊(=聖霊・聖神)

そう言えば山形県には「出羽三山」と言われる修験道の霊山がある、こちらは「聖徳太子」の勧めでこの地に逃れて来た「蜂子の王子」が「八咫烏」の導きで開いたとされている、近くには「鳥海山」そびえ立ち「鶴岡市」もあって何かと「鳥」に関わりがある様にも思える、そしてこの地は古くから「出羽の国」と呼ばれている、山形県の地図で言うとちょうど「額・口・顎・後頭部」が国境になっている。
「出羽=でわ=いでは=意出波=意識の波が出る=思いが声になる」からだろうか?山形県は西に向けて口を開いている。

山形県(日本)は西(世界)に向けて何か言いたいことが有る?のではないだろうか、「イザベラ・ルーシー・バード=キリストの美しい光の鳥」凄い名前ですよね、彼女は鳥(神様の視点?)の様に世界を見ながら旅をしているのでしょう、「出羽三山=いでは33=意出波33=キリストの意識の波動が出て来る、燦々と輝いて」?「キリスト教では33は重要な数字」です、そして今年は「置賜三十三観音」の御開帳の年です。

「出羽の国」は「道の奥」「未知の奥」ですね
「出羽の国=出和の国=ここから平和が始まる国」??
「出羽の国=出環の国=ここから新しい循環が始まる国」
「出羽の国=出話の国=言葉の出る国=山形県の形」そのままですね。
「出羽の国=出羽の国=ここから羽ばたく国=世界に向けて」?

もう一度感じたいね 暗闇の中で
希望が織りなす あざやかな音楽

どんなにつらい時でさえ
歌うのはなぜ? (さあね)

あんたに何がわかるんだい?
かまうのはなぜ? (さあね)

どんなにつらい時でさえ
生きるのはなぜ? (さあね)

女の子に生まれたけど
私の一番似合うのはこの色


そうだよ、一番似合うのは「藍色・愛の色のブルーさ」誰が言ったんだ「ブルーは冷たい色だって」思い出してご覧「ブルーは母なる地球の色、命を育む海(産み)の色」この色が哀しい筈は無いだろう、って「女の子に一番似合う色は愛の色ブルーだよ、ULTRA BLUEだよ」そうは思わないかい「ブルーは、水(自分・女性・母性)の中を光(父なる神・男性性)が走る時の色」だから「父なる神と母なる神が一体になった色」だぞ!。


あんたに何がわかるんだい?
かまうのはなぜ? (さあね)

何だか放って置けなくてさ、私の口は歌うのが好きなんだ、後頭部の仙台方面から国道48号線に載って「いろは四十八」の言霊と朝日のエネルギーが「チリケの壷」に流れて来る、その中には「親が子を思う」様な波動も入っている、突き放して(人類を?)いる様に見えても気になって仕方が無い?そんな想いが伝わって来るんだ。

先に書いた記事の時には「宇多田ヒカル」さんが入ってなかったけど今回は大っきく入れてみました。
「宇多田ヒカル=うただひかる=有ただ光る=実在はひたすら光ってる」?世界は輝いているのかもしれない。

「♬もう一度感じさせて 技よりもハートで♫」

山形県談







話題が「空海の封印」になってきました、ネットで調べてみると様々な話が出てきますがここでは「食料補完計画」的に思いついたことをまとめてみました。

「家なき子」は先の「男尊女卑」の話にも関係が有るのですが、日本には「女三界に家無し」という言葉がある様です。

女三界さんがいに家なし
〔「三界」は仏語で、欲界・色界・無色界、つまり全世界のこと〕
女は三従といって、幼い時は親に従い、嫁に行っては夫に従い、老いては子に従わなければならないとされるから、一生の間、広い世界のどこにも安住の場所がない。女に定まる家なし。

と言った意味の様です、仏陀の言葉が起源の様ですが「女」に対して語った話ではなかった様ですがいつの間にか「女」が付いた様です。

以前から「空海」には???な疑問が有りましたが、貴重なコメントを下さる「真砂」さんが、唐突に書き込んで下さった話題の

「空海さんは水の女神を封印するために反対の火と男の不動明王を建てたと聞いたことがあります。でも最近は時節が来るまで隠し守ってたのではないのか、という気がしています。」

一月程前、某スピ系のメーリングを購読していた内様に「空海の封印」の話が出て来たので気になってはいたのですが、、、流れ的にシンクロしているのでしょうか、こんな内様でした。

8世紀頃、大切なものを守る為に「叡智?」を封印した、これには聖徳太子や空海が関わっており彼らは理由を知っていた、かれらの行為は悪意によるものではなくこれから来る荒れる時代に対応する為だった、そしていずれ封印は自然に解かれる様になっている、それは決められた通り順調に進行している。

何が「守るべき叡智」だったのか、私にははっきりしませんでしたが、ここ数年間に出会った情報に色々と思いを馳せてみると「人類はどこから来たのか?神とは何か」みたいなイメージがある、そして封印されてしまったのが「母性との関係」であり「自分の中に神はいる、神と自分は一体である」ということであるらしい。

この話からすると「ホツマツタエ」ももしかしたら「封印された叡智」の様に思えて来る、なぜなら「ホツマツタエ」では「神と人は同じもの」であり「母性の大切さ」や「女性の特質」について「男尊女卑」とは対極になるような価値観が書かれている、もし本当なら「日本は古来超母系社会だった」と言うことでしょうか。

シャーマンとしての「卑弥呼」は偉大ではあったが「母」では無かった?

世界に大きな影響を与えて来た「キリスト教の原罪と女性観、蛇に騙された浅はかな女性感改める時期が来ている」様に思える、それは「女性」のことだけではなく「男性」が気づかなくてはならない大きな課題でもある様です。

話が時空を超えて壮大なのに、とっても当たり前なことが解決策みたいな話ですね。

今、世界では何が進行しているのでしょうね。

仏教の伝来により日本は「急速に仏像の崇拝」が進んでいる、見方によっては「仏が具体的で分かりやすくなった」反面「偶像崇拝」にもつながるのでは。


「空海」が開いた「四国八十八カ所お遍路巡り」
「八十八=88=やや=幼児」
「八十八=88=はは=母」
「八十八=88=パパ=父」
「八十八=88=ばば=婆=祖母」
「八十八=88=ばば=うんち=排泄物だけど食物連鎖では肥料になる」
「八十八=米」

「八十八」には世代を超えた循環と伝達の思いが込め(米)られている、千代に八千代にである。

千代に八千代にと言えば「君が代」の「さざれ石=真砂」さんですね。

「水の女神=セオリツヒメ=水の惑星=海=産み=母性=地球」を「火=産業革命」で押さえ込んで来たのが「男社会」の現代だとすれば「資源問題」は回避出来ない課題におもえてしまいます、しかし、、、。

「水の女神=龍神=りゅう=流れ=変化」であり「龍神=変化=命」なのかもしれませんね、ちなみに「家なき子のすずの相棒の犬はリュウ」です、何か意図が有りそうですね。

主人公の役は
「安達祐実=あだちゆみ=吾断ち弓=吾を断った(忘れた)親=神様との関係を忘れた状態で不安や恐怖によって他人に支配されやすい状態の親?」
「安達祐実=あだちゆみ=吾立ち弓=吾と共に立つ親=神様と共に立っているので自信、信念が有り他人に影響されない親?」
「弓=矢(や・人)を放つもの=親=母」
親は、神様と共に立つのが自立?

なんだか「ソサノオ」の「あいうえお」みたいですね、裏と表の意味が有ります。

人類は人類に目覚める為に「母性」を封印した?そうしないと何が起きたのでしょうね、ノアの洪水の様に人類は一掃されてしまう運命だったのでしょうか、封印する側とされる側、「神界の誠」とは、、、。
もしかして、そのせいで人類は今、人工知能や人工衛星、先端物理学などを駆使して自分探しをしている?謎ですね。

空海がもたらしたのは「同情するなら金をくれ=心より金だ=物質偏重社会」への変化でしょうか?

なんだか「スターウオーズ」でダークサイドに落ちたダースベイダーみたいな話ですが、悪では解決出来なかった、本質はもっと深い所に有る?。
実際に母性や神様との関係が封印(断たれた)訳ではなく、その事の意味が歪められたり隠されてしまったのでしょう、人類が今の様に暮らしていられるのは「人は忘れているけれども神々様達は黙々と働いて下さっている」のでしょう、それを心から思い出す時期の様です。

「鬼門」とか「結界」や「地場」に封印している、と言うよりは「その言葉に影響されている自分の心の状態」を「封印」と呼んでいる様な?でしょうか、例えば「地獄」や「悪魔」や「怨霊」などなど、、過去記事の「光(宗教)の三原色」をバランスよくミックスしていくと「悪」や「闇」の存在は「影」のようなものであり「実在しない」ものらしい、この世では「色の三原色」の様に「重ねると黒くなる」なってしまう、でもそれは必要な仕組みの様です。


書いていて少しずつワクワクしてくる?、大きな癒しが有るのでしょうね、真砂さんいかがですか。



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