食料補完計画

食料補完計画
朝の散歩の時気が付いた、今まで見たことが無いモコモコした雲、画像では判りにくいのが残念です。
この時期は植物がぐんぐん生長します、EDENのトマトも成育中、支柱に固定したりわき芽を欠いたり草をむしったりと今が一番手間がかかる時です。
例年、ポットでの育苗はゴールデンウイーク頃に蒔いているのだが、今年は一ヶ月程遅くなってしまった、早生の枝豆はお盆に間に合うのだろうか、もう少し成長したら畑に移植である。

一つのポット、まだ芽が出てこないぞ、なんだっけ?。


枝豆(大豆)
空芯采
インゲン豆
スイートバジル
ヘチマ
四葉キュウリ

オクラは直播きの予定
トマトは苗を購入
色々と気になる部分が有ったので「ズートピア」をもう一回見てしまった、二度目なので物語やキャラクターなどをじっくりと鑑賞する事ができた、おまけに「4DX」を初体験、臨場感たっぷりで年甲斐もなく大満足でした。

もしかしたら神様は「楽園」計画をアニメに托して「意識改革」を実行していたのでは無いだろうか、西洋のアニメ(文化)の影響を大きく受けたて育った子供達がいて、そして日本の高度成長と共に日本から輸出されたアニメ(文化)が様々な国の子供達に影響を与えた、そしてその子供達は新しいアニメを作り始めた。

一方的な見方しか出来なかった世界に、様々な視点を取り込みながら進化してきた「アニメ」はともすれば死んでしまいそうだった世界に「生命のない動かないものに命を与えて動かすことを意味する」力で新しい未来を開こうとしている様に感じられないだろうか。

西洋のアニメ(コミック)が「第一世代」だとすれば日本のアニメ(漫画)は「第二世代」それが世界的に発信され、それを見て育った「第三世代」のアニメが世界の意識を変えている「w3=驚くべき3」です。?

聖書にある「楽園」は神様が人の手を借りて実現するものだとすれば、その一歩がまた踏み出されたのだろうか。

新世界訳より「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」
「6 そして,おおかみはしばらくの間,雄の子羊と共に実際に住み,ひょうも子やぎと共に伏し,子牛,たてがみのある若いライオン,肥え太った動物もみな一緒にいて,ほんの小さな少年がそれらを導く者となる。
7 また,雌牛と熊も食べ,その若子らは共に伏す。そしてライオンでさえ,雄牛のようにわらを食べる。
8 そして乳飲み子は必ずコブラの穴の上で戯れ,乳離れした子は毒へびの光り穴の上にその手を実際に置くであろう。
9 それらはわたしの聖なる山のどこにおいても,害することも損なうこともしない。水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。
10 そして,その日には,もろもろの民のための旗じるしとして立ち上がるエッサイの根がある。諸国の民は物を問い尋ねようとして彼のもとに向かい,その休み場は必ず栄光に満ちる。」


世界の終わりが回避され、待ち望んだ宇宙人もなかなか現れないとすれば、未来は「人間自らの手」に委ねられている事になる、それは実に有意義な事なのかも知れない?。

ぜひともユーチュブで「W3」を見てほしい、第一話で「銀河連盟」は地球の存続を検討している、今でこそスピ系のネットにも似た様な組織が出てくるが、この時期のアニメですでにこの話題は何とも驚きます。

「W3」では「うさぎのボッコ隊長」がとっても魅力的です、「ズートピアのジュディ」も素敵ですよね。
「ジュディとニック」は「ボッコと真一」どちらも「信頼」が物語の核心に成ってる、どちらもコンビ、バディな二人「ウサギと狐」も「宇宙人と地球人」、話の仲には「ギャング」の様な悪の集団も出てくる。

でも、何で「W3」の悪の組織の秘密基地が「ユダ島」なんでしょう。

ここに載せたのは特徴的な部分ですが、ほかにも沢山のアニメや漫画、映画が有ります、ストーリーは神話まで遡り完全なオリジナルは存在しないと「宮崎駿」さんも語っていたと思います、人類に託された壮大な計画は着々と進んでいるのかも知れませんね。

これから何が起きるのでしょうか、想いはいつか行動として現れてくるものらしい。
5月26日27日と「G7 伊勢志摩サミット」が開催される、アメリカで初めての黒人で大統領になった「バラク・オバマ」氏もやってくる、「ズートピア」では「人種差別」の問題も語られている部分が有る、このタイミングは中々興味深いのではないだろうか。

「G7 伊勢志摩サミット」の会場は

「賢島(かしこじま)は、三重県志摩市の英虞湾内にある有人島。奥志摩観光の拠点である。2015年(平成27年)現在の人口は126人。」

志摩観光ホテル ザ クラシック
〒517-0502 三重県志摩市阿児町神明731
TEL 0599-43-1211

「阿児町神明731」?

「阿児町神明731=あごまちしんめい731=吾児待ち神明731=我が子は待っている、神様が731(秘密の計画)を明らかにするのを」?

「731部隊」?も「マンハッタン計画」も先の大戦で極秘に進められた非人道的な計画でした、オバマ大統領が広島を訪問するのもその為でしょうか。

「英虞湾・あごわん」
「リアス式海岸として有名であり、真珠養殖も盛んで奈良時代から阿古屋貝から採れる真珠を出荷していた。明治時代半ばに阿古屋貝による真円真珠の養殖技術が確立されると、真珠養殖発祥の地としても知られるようになり、昭和初期には「真珠湾」とも呼ばれた。

オバマアメリカ大統領が「真珠湾」でサミットに参加して「広島」を訪問?

そして「賢島=かしこじま=賢い島(国)=世界よ賢くなれ」?

このイラスト「ピラミッド」に「ウサギ」がデザインされている、ピラミッドのてっぺんには赤い(開か意)旗です、でも「赤旗」だとすれば「共産党」で中国がてっぺんを取ってる??。

「伊勢志摩ホテル=女と男(いもおせ=伊勢)島火照る=女と男が島(国)で火照る(暑くなる)」?

ロゴマークが「目」っぽく見えてくる、ピラミッドの上から見ているとすれば「万物を見通す目」?花びらが虹彩の様に見えないか。

「TEL 0599-43-1211」?「お〜いここ読み1211」??
「12=12使途=キリスト教=西」
「11=二柱の神=イザナギ・イザナミ=日本=東」

西洋と東洋をよく読め、、、でしょうか?「東西が結びつける」?。


何だか???がいっぱいです。

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今年は随分と竹の子が豊作だった、画像に載っている意外にもまだまだ有って合計で200本位は収穫したと思われる、何故だろう?そんな事を考えているうちに有料ネット動画で「今月の無料動画」としてサービスされていたのが「ガラスの仮面29話」だったと思う、つい懐かしくなって観てしまった、そう言えば「ガラスの仮面」は完結したのだろうか、調べてみた。

「2016年4月24日」の時点ではまだ未完の記事が見つかりました。

「松竹梅」???。


1、そう言えば「心身の神癒」の裏表紙には「2本の竹の子」のイラストが描いてある、竹の子とキリストは何か関係が有るのだろうか。

2、「ガラスの仮面」第一巻には「第一章 千の仮面をもつ少女」とサブタイトルが入っている、「千」は沢山のと言う意味である、全ての人間に個別化した一つの存在とはキリストが語る「父なる神とキリストと人の関係」そのものである、そして地球は「母性・母星」で女性(少女)的である。

3、主人公の名前は「北島マヤ」?何故この名前なのか「北島マヤ=きたじままや=北の島国(日本の古い呼び名は大八島?)真の人=本当の日本人」と読める、2012年に「マヤ暦の世界の終わり」が話題になったが、この年に完結するとの期待も有ったらしい。

4、古事記や日本書紀では「ヤマトタケル」と呼ばれているが、ホツマツタエでは「ヤマトタケ」である、「ホツマツタエ」は彼が死ぬ間際に残した遺言が切っ掛けで編纂された文献である、「武」は「気高い武人気質」の意味であり「威・猛る」は「脅したり威圧的な荒々しさ」をイメージさせる、「ズートピア」の主人公「ウサギのジュディ」は真っ直ぐで諦めない「武」をイメージさせる「警察官」である。

5、そんなジュディを助ける事になるのが「キツネのニック」である、日本でキツネの神様と言えば「お稲荷様」である「稲荷=いなり=意成り=願いが叶う」なのである、最高のパートナーなのではないだろうか、彼は自称「詐欺師」、深い意味が有りそうです。


2009年12月26日に「小田和正 クリスマスの約束」が放送された、タイトルが「22分50秒」のコーラスメドレーが企画され苦労の末に実現した、今年は2016年あれから7年が経とうとしている、今から考えるとこの頃から色々な???が始まっている。

「雛・ひな」という言葉は「一〜七、人は七歳までは人になる前でヒナと呼ぶ」、「八=ヤ=人」を表している、守られていたヒナ(義務教育)から大人(自立)になる準備ができたのかもしれない「松=待つ」「松竹梅」は何かしら待ちに待った新しい変化を予見させる、そんな気がするのである、「人=ひと=一〜十」ここを過ぎてもまだ「八」です、本当の「ひと」になるにはまだまだ学びが有る様ですね「7」はキリスト教では「7日間」であり「7千年」?。

「22分50秒=2250=二二五十=ふじのいと=二二の意図」は一つの節目を迎えている、もしかしたら「ガラスの仮面は今年50(五十=いと)巻で完結する」?、でもそこは新たなスタートラインなのであるらしい「梅=産め=生み出せ」である。

「宇宙人の助けを待ってないで自分で行動しろ」??だれだ?

多くの予言が的中しないのは、歴史は刻々と変化しているからなのかも知れない、「父なる神の無限の力」とは「言葉にできない」のである、説明になってないぞ!。

「ガラスの仮面」の著者は「美内すずえ」さんです、「美内すずえ=みうちすずえ=身内スズ恵=体の中にス(清)ズ(濁)の恵みを持っている=人」なのかも知れませんね。

「孟宗竹」だけに「妄想だけ」かも知れません(^◇^;)
4月23日に公開されたディズニーアニメ「ズートピア」を見た、そう言えば何処かで聞いたような話である、公開から既に一ヶ月たったのでそろそろネタバレも、、、気になった事をまとめてみた。

私が小さい頃に見ていた「ジャングル大帝レオ」の話の中で印象的だったのが「肉食動物が草食動物を食べずに共生する為の試み」を書いた話がある、うろ覚えなのだが洞窟の中にバッタを飼育して「食肉」の代わりにしていたと思う、ネットで調べてみたら「第8話 気ちがい雲 1965/11/24」と有った。

その他にも
「6話 飢えたサバンナ1965/11/10脚本:辻真先 演出:北野英明

日照りが続き貴重な食料である草も何者かに食べられてしまった。空腹で殺気立つ仲間たちを見て、動物も人間のように畑を作れば、天候に左右されないで生きられると説く。」

「20話 レストラン騒動脚本:辻真先 演出:林重行・北野英明

さまざまな食性の動物が入り交じるジャングルで、互いが殺し合いをしなくてすむように、物々交換によるレストランが開店された。」

など「ズートピア」の実現に必要な話が含まれている、実際は「ジャングル大帝」の全編が「ズートピア」実現の為の問題を扱ったと言っても良いのかもしれない、擬人化された動物たちを通して人間社会が抱える問題を手塚治の視点から扱っている??。

大人になってから読んだ聖書にはこんな話が書かれていた。

新世界訳より「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」
「6 そして,おおかみはしばらくの間,雄の子羊と共に実際に住み,ひょうも子やぎと共に伏し,子牛,たてがみのある若いライオン,肥え太った動物もみな一緒にいて,ほんの小さな少年がそれらを導く者となる。
7 また,雌牛と熊も食べ,その若子らは共に伏す。そしてライオンでさえ,雄牛のようにわらを食べる。
8 そして乳飲み子は必ずコブラの穴の上で戯れ,乳離れした子は毒へびの光り穴の上にその手を実際に置くであろう。
9 それらはわたしの聖なる山のどこにおいても,害することも損なうこともしない。水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。
10 そして,その日には,もろもろの民のための旗じるしとして立ち上がるエッサイの根がある。諸国の民は物を問い尋ねようとして彼のもとに向かい,その休み場は必ず栄光に満ちる。」

「楽園」の挿絵は「ものみの塔」さんから頂いた資料によるものであるが、西暦2000年頃に起きる「旧世界の終わり」の後に訪れると約束された世界である、らしい。

「ジャングル大帝」と「ズートピア」は同じようなテーマを違った視点から見た様な形になっている。
「ジャングル大帝」では、現在の肉食動物と草食動物の補食関係を肉食の無い世界に変えようと努力している。
これに対し「ズートピア」は過去の補食関係が何らかの方法で変革されており「肉食の無い世界」が実現している中で「補食関係」が表出してしまい事件になる。

物語の流れを整理してみると
1、現在の様な「肉食動物と草食動物の補食の時代」(ジャングル大帝)から。
2、進化と言うか、なにがしかの理由で「聖書の楽園」が実現し、高度に発展した(ズートピア)。
3、そんな社会の中で突然「先祖帰り?と思われる肉食動物の凶暴化」が起きてしまう。
4、凶暴化の原因が「ある植物の作用」で有る事がわかり事件は収束する。

物語はもっと多面的な展開が含まれているが、ここでは「食物連鎖の中の補食関係」にしぼって考えてみる。
最も大きな謎は「なにがしかの理由で」である、この時に動物たちに一体何が起きたのだろうか、「聖書」における様な「楽園」がなにがしかの理由で実現するとしたら??。

話は飛ぶが、「日月神示」では「肉食」が禁じられている、また「ホツマツタエ」でも似た様な記述が有る。

一見肉食を禁じていない様な聖書でも「肉食をして争うよりは肉食をやめて穏やかに暮らす方がよい」と勧めている部分もある。

今、世界では何が起きようとしているのだろうか。

「ディズニーアニメ」の影響を受けた日本のアニメ、そして「日本のアニメ」の影響を受けたディズニーのアニメの最新作、東西の文化を融合させたアニメはここから先何処へ向かうのだろうか。

リーダーはレオと市長、どちらも「ライオン」です、苦労してますよ。

注「animation(アニメーション)は、ラテン語で霊魂を意味するanima(アニマ)に由来しており、生命のない動かないものに命を与えて動かすことを意味する。」

神様は「土人形」に命を与えて何をさせるつもりなのでしょうね。

「Try Everything」

私が初めてレコードを買ったのが「冨田勲・展覧会の絵」でした、ご冥福をお祈りします、富田さん有り難うございます。

追記

「なにがしかの出来事」のヒントは、先の「聖書」の一節に有るこの部分ではないだろうか。
「水が海を覆っているように,地は必ずエホバについての知識で満ちるからである。」

「楽園」が実現する背景には「地が必ずエホバについての知識で満たされる」状態になっている必要が有るらしい、現在の地上が「楽園」になっていないのは「満たされていない」状態だと言える訳である、では「エホバについての知識」とはどのようなものか。

何だか振り出しに戻った感が有るが、「Try Everything」諦めないで探してみる事が大切な様である。

「ズートピア」は「アメリカンドリーム」や「人種差別」と「選挙」と「ハイテク」、アメリカ夢と歴史と課題が詰まったアニメですね、そして「世界」も。
今日も竹の子を収穫してきた、大小合わせて「26本」も有った、食べきれないので殆どをお裾分け、バイクに乗ってもらってくれそうな知人を回ってみた。

そう言えば昨晩は、明け方までまで「美内すずえのガラスの仮面」の動画を見てしまった、私が中学生の頃に「はなとゆめ」で連載が始まってからすでに漫画本は50巻近くになっているのにまだ完結していないらしい、その中には「千年の梅の木の精」が出てくる、今頃になって急に気になったのは何故だろうか。

「竹」と「梅」が出てきてる「松」も出てくるかもしれないぞ。
今年も竹の子のシーズンがやってきた、でも今年は太い竹の子が沢山生えてきた、近所やゲートボールに来た方々にお裾分け、何かいい事が有りそうですね。

山形や宮城県の地図を見ているうちに、何故か「38度線」が気になってきた「38度線」と言えば第二次世界大戦で朝鮮半島は「北・朝鮮民主主義人民共和国と南・大韓民国」に分断され70年経った現在も続いている。

38度線は、日本における「金の一大産地」で有ったらしい、ネットで検索しているとこんな記事をみつけました。

「秩父・仙台まほろばの道
 秩父と東北地方の伝説・神話を探訪。」さんのブログ
「北緯38度線の黄金」

http://blog.goo.ne.jp/inehapo/e/6ced34c004465d0b76238b890b9b3c14

そう言えば「北の指導者」も「金」さんですね、何か深い繋がりがあるのでしょうか?。

「北緯33度」も「北緯38度線」謎だらけですね、調べてみたら「ネバダ核実験場(Nevada Test Site)は、アメリカ合衆国エネルギー省が管理している核実験場。」のある「ネバダ州」も有ります。

「北東」と言えば鬼門として「丑寅の金神様」が祭られています。
南陽市宮内には熊野神社が有ります「宮内=38内=体(体は神の寄り代)内=体内=胎内」繋がりでしょうか?、同じ緯度には「胎内スキー場」が有り、住所は「胎内市熱田坂」?「熱田=熱田神=ヤマトタケ=ソサノオ」様です、そこには「川合神社」が有ります(胎内川と鹿俣川の合流する川岸の宮久に鎮座)二つの川の縁結び「熊野」つながり?、でしょうか。

「熱田坂で合流縁結び」と聞くと「イザナギとイザナミのヨモツ平坂での別れ」を思い出します、早く誤解が解けて再び仲睦まじい夫婦の戻ってほしいものですね、もしかしたら「丑寅の金神様」が二人の仲を取り持って下さる、そんな気がしませんか。

何故「38度線」なのでしょうね「朝鮮半島の分断」?、金神様が和合に挑戦(朝鮮)して下さる?「朝鮮=鮮やかな朝(夜明け)」は東から黄金色の光が差し込む??。

「熊野神社」は「縁結び」の神様として有名です、それに兎(ホームページのトップの項目が三羽のうさぎ」になっています??)にも縁がある様です。

「熊野大社の本殿裏に、うさぎが三羽隠し彫りされています。いつ頃からか定かではありませんが、うさぎを三羽見つけた人が次々と大成功を収めたことや、恋や願い事が成就したことから、「願いが叶う」「しあわせになれる」と言い伝えられています。」

「ズートピア」の主人公は「兎」さんでした、「キツネ(お稲荷さん=御意成りさん)」と力を合わせて願いを叶えました、ご利益なのかもしれません。感謝

そう言えば「松島」が入ってますね、松尾芭蕉さんが余りの絶景に「ああ松島や 松島や」としか詩が出なかったとか??。

「松島=まつしま=真津島=真理が寄せる島=真理が寄せる島国=日本」芭蕉さんには何が見えていたのでしょうね、この島国の未来のに何を待っていたのでしょうね。

「ああ松島や 松島や=吾ア(あ=兆し)真津島ヤ 待つ島ヤ=神の兆し真理の寄せる島国の民 真理の訪れを待つ島国の民」

松島って何だろう??。

それにしても気になる地名が多いなあ。

38度線、国道113号線沿いは??
東から
「山本」
「角田」
「白石」
「七ヶ宿」
「高畑」
「南陽市」
「今泉」
「飯豊町」
「小国町」
「鷹の巣温泉」
「関川」
「胎内」
「荒川」
今朝咲いていた花々を集めてみました、散歩コースを回ればもっと沢山の花々が見られます、とっても気持ちがいい季節ですね。
今年も子供の日が近づいてきました、鯉のぼりも元気に泳いでいます。
ディズニーの新作アニメが23日(土)に公開された、子供と嫁さんの3人で観に行ったが思いがけない内容の作品でした、子供の頃みた「手塚治ジャングル大帝レオ」で描いていた「肉食動物と草食動物が仲良く暮らす世界の模索」を思い出しました。

見終わってから??何処かで読んだ?「旧約聖書イザヤ書11章-6〜7・65章25」にあるような「オオカミと羊が一つになって食べ、ライオンは雄牛のようにわらを食べる」これが実現した世界のお話でした、そこに「生物学的原因?」によって事件が起きる。


内容の詳細は「ネタばれ」になるので興味の有る方は映画館に足を運んでくださいね。

先の記事に「出羽三山神社」の事を書きましたが、何か共通点が有るような気がする不思議な作品です。

1、主人公はウサギ、聖書にはあまり出てきませんが「復活」の意味が有るようです、日本神話では「イナバの白ウサギ」でしょうかサメを騙して仕返しを受けています、月山にはうさぎが祭られています。

2、主人公を助けるのはキツネ、聖書ではあまり良いイメージでは無いようですが日本では「お稲荷さん」として至る所に祭られています、庶民的な神様ですね。


3、羊 聖書では有名ですが日本で飼育されるようになったのは
「1875年(明治8年)に大久保利通によって下総に牧羊場が新設された。これが日本での本格的なヒツジの飼育の始まりである。」様です。

4、ライオン 聖書では古くから登場するようですが、生きたライオンが日本に入ってきたのは明治時代の様です。


「ズートピア」では、聖書世界ではあまりぱっとしない「うさぎとキツネ」が主人公で大活躍ですが、日本では歴史の浅い羊とライオンが事件の中心的存在として登場しています、日本神話と聖書のコラボレーションみたいな作品です、でもみんなそれぞれが自分の
置かれた状況で善かれと思ってした事が事件を起こしてしてしまった!考えさせられる作品です。



詳細は後日、突っ込みどころの沢山ある作品ですね。




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24日日曜日に「東の奥参り」の地「出羽三山神社」に初めて伺う機会が有りました、それも御神体とされる「鏡池」の環境整備?作業です、精進料理を頂いた後で「神域」での作業の安全を祈願してから作業開始、メインの「日本を美しくする会」の皆さんは集合時間前にはもう周辺の作業が始まっていました、熱い方々ですよ。脱帽

境内で作業をしていた時には得に何も無かったのですが、帰ってブログの記事を書き始めてから今までの色々な事が繋がってくる感じがしました、本当に「パワースポット」って有るのかも知れません、とっても不思議な体験です。


「出羽三山神社 鏡池」と「ズートピア」を結び付けてくれたのが「松尾芭蕉」の句でした。

「五月雨を 集めてはやし 最上川」は試しにこんな風に読んでみると。

「さみだれを」=差乱れを=差別や格差で乱れた人々を。(五月雨は五月蝿い?)
「あつめてはやし」=吾詰めて囃子=神の思いを込めて囃し立て(鼓舞して)
「もがみかわ」=最上の神(究極神?)の光の和(輪)

 「差別や格差で乱れてしまった人々に 神の(上)思いを起こさせて鼓舞するのは 究極神(あめのみおや?)の光の(粒子・波、イザナギとイザナミ)の調和である」

「最上=究極神(太神)」「吾=神」「さみだれ=人」でしょうか??。
「父なる神」「キリスト」「人類」みたいですね。

究極の親神様が、皆を集めて神様を通して人に和(あい)の心を伝えようとしてる?「親心=ヲヤ心=人をまとめる心=あい」でしょうか?。

神様を通して注がれる親神様の心で身を一杯にしてお祭りをするように?

「道の奥を旅する事は、真の根源(親の光の調和)に出会う事」そんな思いが有ったのかもしれませんね、重要な言葉が多いので掛詞がいくつも重なってしまいます、もっと違った解釈もできると思います。

「松尾芭蕉」さんは何者でしょうか?

私もそんな旅がしてみたいですね「出羽三山神社 鏡池」に感謝です。

ちなみに

「山形県が人の横顔の形をしている」のが不思議でしたが、「山形=やまかた=ヤ(人)真型=人の本当の形」になるので何となくなっとくしたりしませんか「心身の神癒」を読んでいると「見えない父なる神の愛の力をこの世界に具現化するのがキリスト」の役割の様です。

以前の記事がこの機会に繋がってきた気がします、幾つかをコメント欄に再掲しておきます。

記事「唸る山形キリストの横顔か」
  「きてけろくんとは」
「でん六豆とは」
  「これはいったい誰だ」

何だか不思議ですね。

言葉を発明して、場所や働きに様々な名前をつけた先人たちの知恵には驚かされますね。

今回は「三」が気になります「さん=三=産=山=参=酸=算=・・・」沢山有ります、それだけ重要なんでしょうね、「三=産=山=やま」なんか素敵です。
ギリシャ語では「3=トリ=鳥」なんて考えると「3本足の八咫烏」は何者?なんでしょうね、「蜂子皇子はこの後、海岸から三本足の烏(ヤタガラスか?)に導かれて、羽黒山に登り羽黒権現を感得し、出羽三山を開いたと言われている。」それと「鏡池」は物語が有りますね。

「3」が何故重要なのかは?ですが、感覚として「・と線には大きさが無く感覚の対象にならないが3画で面ができて大きさが現れる」為でしょうか、初めて感覚できる?みたいな。
聖書で「3・トリニティ」と言えば「三位一体」の重要な概念ですし「天地人」なども意味深です。

帰りに「玉こんにゃく」と「焼き団子」をいただきました、3兄弟?「天照・月読・須佐之男」??。

「天人地」?三つのうち、どれか一つが欠けてもこの世界は機能しなくなる?「天(・)なる父と地(地球)なる母そして人」、「太陽と月と現ぶる天が下」が人を生かしている。


調べてみると、色々な物語が出てきます、本当に「道の奥」は深そうです。


もしかして日本に現れると言われる「救世主」の一人は「キリスト」なのでしょうか????ですね「山形県の形には理由があった」という事になるのでしょうか。

「日月神示」では「この世に偶然は存在しない」と言っていました「出来事のプロセスが分からないから偶然に見える」と、う〜ん!。



ギリシャ数字
数字 日本語 ローマ字
1 モノ mono
2 ジ di
3 トリ tri
4 テトラ tetra
5 ペンタ penta
6 ヘキサ hexa
7 ヘプタ hepta
8 オクタ octa
9 ノナ nona
10 デカ deca
数字 日本語 ローマ字
11 ウンデカ undeca



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職場へ向かう途中、地面を霧の様なものが流れていた、よく見てみると水路や地面からもやが立ち上っている、日中は気温も上がり急速に新緑が目立ち始めた、気持ちの良い日が続いています。
  
▼新着コメント
こちらこそ!!...
 (まさこ 06/17)
「天災」?...
 (shibuchin 06/16)
ありがとうございます...
 (真砂 06/16)
「進撃の巨人」...
 (shibuchin 06/16)
驚き!!...
 (真砂 06/16)
祝・新天地!...
 (真砂 06/14)
今日は...
 (管理人 05/26)
126...
 (いやさかの木 05/25)
「これはいったい誰だ...
 (管理人 04/27)
「でん六豆と鬼は外」...
 (管理人 04/27)
  
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