naomiの写メール日記〜ブログ版〜

趣味
1月2月といえば、バラ好きにとって大変な作業が待っています。
移植や剪定や挿し木のできる唯一の季節だからです。今年は暖冬で、今だに花をつけている品種もあり、落葉していません。寒くなるまで待っていたけど、寒くなる気配がしないので、そろそろツルバラの剪定をしていかないと春になりそうです。
冬にはマイナス10度が当たり前のウィーンが、小田原と気温が変わらなかったので、世界的にみて深刻な地球温暖化なんだなぁ…と思います。
自分に何ができるか…と考えた時に、植物を植える事や、ショッピングバッグを持参する事など思いつきます。日本でもショッピングバッグを有料化したりして持参を呼び掛けていますが、ヨーロッパでは普通でした。些細な事だけど、着実に実行しようと思います。
さて、ペットボトルで簡易温室を作って、四季咲きミモザの種蒔きをしました。早く芽がでないかなぁ。
エクサン プロバンにあるLE OLIVADES(レ オリバード)でファブリックをたくさん買ってきました。

プロバンスはプリント生地が有名です。
まず色が本当に鮮やかです。私はカーテンにして取り付けましたが、太陽がさすと、見たこともない色の光が部屋じゅうを照らします。これは本当に美しいです。ただ不自然な色ではありません。染料が特殊なのですが、すべての色は自然界の何かの色なんですって。月の陰の色とか、夕焼けの海の色とか。

そしてプリントは、手彫りのスタンプです。柄はなんともいえない味わいがあります。

そしてテーブルクロスやクッションにしてもよいのですが、やはりプロバンスといえば、マルチカバーのような「さしこ」ものです。布と布の間にコットンわたをはさんで、ちくちくさしていきます。
無地の生地に、太い綿の毛糸のような糸を使って、立体的なさしこも有名です。味わい深く素敵なのですが、あちらのマルシェでみてもお値段は高いです。手づくりですからね。日本で買うなら7万円くらいからでしょうか。
自分で作ればいいのですが、よほど根性があるか、お裁縫が好きな人でないと仕上げるのは大変でしょう。私も今回一枚作る予定です。いつ仕上がるかな?


このレ オリバードの美しい布製品ですが、よくオークションに出品されているようです。なぜかというと、おそらくですが、部屋の中に一つだけそれがあっても浮くのです。一つ置くなら、他もそれに合わせるくらいの勢いがないと、普通の日本の家に置くにはちょっとセンスがいります。

今日も明るいプロバンの生地に元気をもらいました。
カタロニアで買ってきたファブリックの切れ端で、親子クッションを作りました。すごーくかわいいです(^0^)
本物のカタロニアンファブリックは、日本の帯のように分厚く重いので、ミシンをかけるには大変です。おそらく工業用ミシンの方が向いてるでしょうね。
パリのモンマルトルの生地の問屋街には何回か行ってくまなく見てはいましたが、本物を見たのは現地に行って見たのが初めてでした。ただ日本にも種類は少ないものの、出しているそうで。どこかに売っているはず。

このファブリックは洗えるのかが、ずっと疑問でした。染料が落ちたらどうしよう…とは思いましたが、こんな分厚いものは手洗いできないので、思い切って洗濯機のお急ぎコースで洗いました。しかし、まったく平気でした。さすがはカタロニア出身の生地です。

辛い事があっても、赤土の搭のてっぺんから、あの青ーい空と地中海の中で誓い新たに、何事もなかったかのように生まれ変われるのです。あの乾いた赤土には、たくさんの血と涙が。空にはたくさんの悲しみが吸い込まれたに違いありません。でもカタロニアの空は、希望で満ち溢れているのです。ものすごく強い力が宿る土地なのです。

誇り高きカタロニアンは、生地といえども、洗濯機なんかには負けないのです。でも大事に使いたいと思います。
今日は、友達とベイスターズと中日の試合を見に行きました。
ベイスターズの関係者の方に招待して頂いたので、試合前の練習の時にグラウンドに入れて頂きました。野球選手って体は大きいけど、動きがしなやか。そしてとにかく球が速くてびっくりです。隣に立っていた牛島監督の足の長さに目が釘付けになりながら、うまく打球をよけつつ、クルーンのピッチングが気になるのでした。速い! ! !トイレに行こうと思い、ベンチのドアを開けると、タオル一枚腰に巻いたほぼ全裸な選手がたくさんいました。そのまま椅子に座って腹筋してる選手もいます。すっごい体。こ、これは・・・嫁入り前の娘ゆえに、ここから出られない・・・。あー、もれちゃう・・・。しかもトイレも男女共有。あー、どうしよう。あなたならどうしますか?

試合の方は、接戦でベイスターズが勝利しました。お土産にベイスターズのTシャツをもらい、ご機嫌な夜でした。本当は千葉ロッテファンなんです・・・とも言えず、もちろんこれからセリーグはベイスターズを応援しようと決意しました。また見に行きたいです。

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フランス詩を勉強しはじめて、最近とても興味深い事を知りました。


韻がすべてのヨーロッパ詩ですが、そもそも韻を踏むのはアラビック詩から来ているのだそうです。
中国の漢文も韻を踏みますが、おそらく韻もシルクロードを歩いてきたのでしょう。
7月発売の新譜に、私がモンサンミシェルの夜明けの海で作った曲が、一番最後に収められています。ノルマンディーの海は、なぜかアジアの香りがします。なぜかはわかりません。聴いて頂ければ分かると思いますが、とてもうまく表現できました。


そしてヨーロッパ詩によく使われる花はバラですが、バラの前はサンザシだったのだそうです。サンザシからバラになった時代、ヨーロッパにはチャイナからのバラはまだ入ってきていないので、ヨーロッパ原産の一季咲きのポートランド種などの花びらの多い桃色の、古い品種のバラが歌われていたのです。(ヨーロッパのバラは本来一季しか咲かないのです。中国のバラは四季咲きで、現在ではそれらが交配され、四季咲きでたくさんのバラが楽しめます。)

一季咲きのバラは年に一度しか咲かない分、一気に力強く華やかに開花します。ボッテチェッリのプリマベーラの様に、たくさんの花が風にのって揺れている、あの感じだと思います。

そう思って詩に触れると、またボサノバのルーツである、吟遊詩人の優雅で甘い感触に触れる事ができます。うちにはこのタイプのバラは一種あり、いつか株を大きくして、満開の花の中でボサノバを歌いたいと思うのでした。なんて贅沢な企画でしょう。

写真はチャイナ種のもの。後ろ姿も美しいです。
以前ご紹介した、名札のないバラを覚えてらっしゃいますでしょうか?

近所の園芸所で売れ残った名札がなくなってしまったばらの苗木を、とてもかわいそうに思い、買ってきて育てているのです。薄い緑色のバラが咲き、花びらはすべて開ききらずに咲き終えるという不思議なバラは、我が家のベランダで健康にすくすく成長しています。
ベランダにはティーテーブルセットがあり、お花の中でお茶をしながらバラ図鑑を広げ、次はどんなバラを買おうか悩むのが最近の私のティータイムです。


ロザリアンな私は最近、アプリコット系やオレンジ系の色のバラを集めていて、名札のないバラの隣で、毎日バラ図鑑でアプリコットオレンジ系のバラをチェックしていました。


ある朝、いつものようにバラに水をあげつつ、ジーコ監督に習い植物に話し掛けていると、一つだけつぼみがオレンジ色になっている事に気付きました。バラは突然変異が多い植物なので、特には気にしていませんでした。しかし、それ以降にできたつぼみはすべてオレンジになってしまい、株丸ごとの突然変異で、花の色がオレンジ色に変わってしまいました。花の形も変わり、満開に咲き乱れるようになりました。


勝手な解釈かもしれませんが、名札のないバラは私がオレンジが好きだという事に気付いて、自らオレンジ色に染まったのかもしれないと思いました。花には心があるのだと本当に実感したのです。
名札のないバラに、申し訳ないと思う気持ちと、けなげさに愛おしい気持ちで一杯になりました。
花の心って美しいですね。
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今日は近くの球場へ、ロッテとベイスターズの試合を見に行きました。
ここは湘南なので、横浜ベイスターズファンが七割で、ロッテファンの私にはちょっぴり居心地わるい感じです。

野球のファンとはありがたくも恐ろしい存在です。
前回マリーンスタジアムに行った時の、帰りのシャトルバスで聞いた、どう見てもロッテファン同士の会話です。
「ロッテの元エースのピッチャーKさんが不調な時期、ファンの人も誰も応援してなかったからねー。あからさまだよねー。出てくるだけでブーイングだったよね。」

ホームグラウンドでの華やかな応援を見た後だったので、私は信じられませんでした。その日、打たれて負けてしまった知人が心配だったのもありましたが、勝負の世界とはこんなものかと、私も人前に出る人間として、重くのしかかりました。

そして今日も、エラーをした選手には「横須賀に帰れ」と罵声が飛んでいます。
どっちのチームでも、失敗してもこれから大きく成長すればいいっ!と心から応援する私でした。o(^-^)o

近くの席でファールボールを捕った男の人が、知らない子供達にたかられています。こちらもまた勝負の世界なのですね。
作詞の期限が迫る朝、いつものように植物にあいさつしにベランダへ行くと、バラがバラゾウ虫にやられていました(:_;)

ショック!!!

バラゾウ虫とは、ゾウのように鼻が長い顔をしていて、小さすぎてなかなか見つけられない虫で、これといった薬がないのが困りもの。蕾や新芽がやられるので花が咲かなくなってしまうのです。

思い切って被害現場をハサミで切って、その下は挿し木にすることにしました。先日購入した発根促進剤を、恐る恐る、わくわくしながら使う事にしました。

ペットボトルを二つに切って、底に穴をいくつか開けて、土を入れて、挿し木の新しいお家です。
早く根っこが出て、立派な株になってくれればなぁ…と願います。


そういえば、ジーコ監督に習い、植物に毎朝話し掛けて歌を一曲歌ってあげること三日。葉っぱの勢いが違ってきたのか、全体の形がよくなってきたのです。

早朝園芸部はまだまだがんばるのでしたo(^-^)o
今日は、HOMEのリリースなどでお世話になっているアイスタイラーズに、ガーデニングのオベリスクを買いに行きました。スチール製ではなく木製で、三角帽のような形に一目惚れしました。イギリスから輸入されたそうです。
大小二個でセットになっていたので、どのバラとどのバラをオベリスクに仕立てるか最終決断中です。悩むなぁ−(>_


初めて存じ上げたのですが、やはりバラをこよなく愛するアイスタイラーズの社長に「発根促進剤」の使い方を教わり、早速帰り道に買って帰りました。私も挿し木でたくさん増やしたいですo(^-^)o
こんなに身近に、しかも同世代で、ロザリアン友達がいたなんて!感激でした。


そしてその日の夜、知り合いから、ジーコ監督も趣味が園芸だという事を聞きました。水をあげる時には、必ず植物に話し掛けているそうです。話し掛けないと植物は元気がなくなるらしいのです。

はっとしました。

私は植物に話し掛けていません。明日から話し掛けようと思います。
今日の写真は、開花した名札のないバラです。調べた結果、おそらく「緑光」という緑がかった花をつける品種である事が判明しました。蕾は緑で、咲いたらクリーム色で、再び緑がかるんですって。
今日も朝起きて、真っ先にベランダの花にお水をあげに行きました。すると、我が家で今季初めてのバラが咲いていました。ムタビリスというオールドローズです。つぼみは赤いけど、咲いたら黄金色でした。これから再び赤くなるのだそうです。中国原産のバラとあって、香りが中華系。薬草的でスパイシーな甘さと申しましょうか。その昔、これはヨーロピアンには、新鮮で美しく見えたでしょう。
フランスのロザリアン達は、その昔、中国系のバラが入ってきた時には心奪われたそうです。


フランスの詩人のピエール ド ロンサールは園芸大好きで、詩の中にもバラがたくさん登場します。
バラの小枝に…というフレーズがあります。小枝に目をつけるロンサールは、本当にバラが好きだったんだなぁと思いました。
今ではピエール ド ロンサールというバラがあり、日本でも大人気の品種です。

私もバラソングを作ろうかなぁ(^0^)/
我が家のベランダから、七年も大事に育てていた、オールドローズちゃんがいなくなって一ヶ月経ちました。泥棒に入られかけたお宅の防犯として(刺があるので窓辺に植えるといいらしい)、そちらへ植え替えました。地植えされたので、その後凄まじい勢いで育っています。よかった。よかった(^^)。

その後ぽっかり空いてしまった我が家のベランダに、新しいバラが来て一ヶ月経ちました。
オールドローズが好きなので、一つはムタビリスというオールドローズの原種を買いました。
チャイナ系のバラなので、株全体が赤っぽくて、まるで南天のようです。線香花火のようにドーム状に丸く茎葉がのびます。アジアな感じで味わい深いでしょ?花の色は、咲いてからどんどん濃くなっていく(!)のだそうです。咲くのが楽しみです(^^)


もうひとつのバラは、苗木売り場で名札が紛失していて、名前が分かりません。風に飛ばされてしまったのか、誰かに持ち去られてしまったのか、運搬中に落ちてしまったのでしょうか。バラといっても、種類が星の数ほどあり、大きさも色も様々なので、名札のないバラの苗木なんて誰も買わないでしょう。元気な苗木なのに…。
とてもかわいそうに思えて、買ってしまいました。こちらも元気に育っています。葉っぱも蕾もできてきたので、どんな花が咲くのか、毎朝真っ先に見に行ってわくわくしています。

名札のないバラですが、わくわくした朝を運んで来てくれました。
最近、いろいろな執筆にとりかかっていて、なかなかほっとする時間がなかったある日の事。

週に一度楽しみにしている庭手入れをしていた時の事。この日は遠くから取り寄せたバラの苗木を植えていました。
餓えたハイエナのように、粘土質の土地にへばりついて地面をたがやし、絶対に誰にも見られたくない姿で植え付けをしていました。
するとフェンスの向こうからおばあちゃんが声をかけてきました。
「こんにちは。私は隣のマンションに住んでいます。ここのお庭を通る度にとってもワクワクするんです。お花がきれいだから。いつもありがとうございます。」

私は自分の薄汚れた姿が恥ずかしくて、おばあちゃんの顔をまともに見る事ができませんでしたが、とってもニコニコしていました。
「あ…、すいません」
私はなぜかよく解らないうちに謝っていましたが、おばあちゃんはニコニコしながらマンションに入って行きました。
やれやれ。恥ずかしいけど、うれしいな。
するとマンションの上の方から「ただいまー!」と声が聞こえました。あのおばあちゃんの声です。
「お帰り−!」
お嫁さんらしき人の声が聞こえてきました。

何だかとてもうれしくなりました。お花のちからってすごいなぁと思いました。
ダイヤモンドが大好きな知り合いと、チューリップをこよなく愛し栽培繁殖の好きな友達と三人で食事した時のこと。

「自分へのご褒美にダイヤモンドを買ってあげた!」という知り合いが、私に聞いてきました。
「尚美さんはダイヤはお嫌いなの?」

確かにダイヤは女性の憧れの象徴ですが、まったく興味がないので、正直に「うーん。興味がないんです。」と答えました。そして隣にいたチューリップ愛な友人もそう答えました。

「まだまだあなたたち若いからよ。年とるとだんだんダイヤのよさが解ってくるものよ。」
とダイヤ愛な知り合いは言いました。確かに彼女だけ年がかなり上だったのです。
人間とは年を重ねるとそうなるのでしょうか?

例えば、一粒のダイヤとバラの花、どちらか選べと言われたらぜったいバラを選びます。しかもバラを苗株で。
チューリップ愛な友人なら迷わず、ダイヤよりチューリップの球根を選ぶでしょう。
美しい物を身につけたい人と、美しい環境の中にいたい人の差だと思いました。信じられない人もいるかもしれませんが、人の価値観とはこんなものだと思います。
価値観とは時間が変えてしまうのでしょうか。

フランスでは「花とは、株から切り花にした瞬間、人になる」って言うんですって。とても納得した言葉です。

そしてもうひとつ感心したことば。「桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」
梅は枝を切っても大丈夫だけど、桜はいけないんですって。
お花見シーズン。桜の枝は折らないようにしましょうね。
ガーデニング好きの私が、もっとも好んで育てているのがバラです。
他の植物は枯らした事がありますが、バラだけは枯れません。強いのでしょうね
うちのベランダにいるピンク色のオールドローズちゃんも今年で七歳になりました。人間だと小学生です。株も大きくなり窮屈そうなので、そろそろ広い他人の庭に地植えしてあげる決意をしました。

私が週一くらいで手入れをしている、とあるお宅のお庭の窓辺にはチューリップが芽を出しています。先週、お水をあげようとふと見ると、なんと長さ30センチくらいの鉄のバールが落ちていました。先々週まではなかったのに!窓ガラスにセコムのシールが貼ってあるので、おそらくドロボーが、シールを見て入るのをやめたのだと思いました。チューリップは無事でした。

ぞっとしました。
気持ち悪かったので、バールはすぐに捨てました。どうして置いていったんだろう?

バラには刺があるので窓際や塀に植えると防犯になるという事を思いだし、うちのかわいいオールドローズちゃんをそこへ移植する決意をしたのです。
これで大きく根を張ってのびのびできます。

地植えをするのは初めてなので、勉強しにバラ園へ見学に行きました。地に植えられた巨大なバラの木に、こんなに大きくなるものかと大変驚きました。モネの庭のバラみたいです。
うちのオールドローズちゃんも大きくなる品種なので、きっと窓辺で防犯しつつ優雅に育ってくれる事でしょう。
今日の写真は、バラ園で見つけた青いバラです。

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ついに今シーズンのF1が開幕したバーレーンGP予選一日目。私はブルーノートにマットビアンコのライブを見に行ってきました。昔から大好きでよく聴いていたのですが、ブルーノートのキャパを考え、予算を割だしてみると…メンバーもせいぜい5人くらいかなぁ…となると、ホーンセクションはキーボードだなぁ…と勝手に予想していきました。

行ってびっくり!あのステージにフロント五人と後ろ五人、計10人もいました。サルサなみです。しかもほとんどレコーディングメンバーでした。これはうれしい誤算、ひとつめでした。

誤算ふたつめは、スキンヘッドでクールなイメージのボーカルの方が、私のイメージと全く違っていた事でした。身長は私と同じくらいで、大きな瞳をキョロキョロしながら微笑み、またよく踊るのです。

誤算みっつめは、とにかくばっちり音がそろってて、みんな本当にうまかったのです。なんであんなにうまいんだろぅ。特にホーンセクションはなんであんなに揃ってるんだろ!
もちろん気付くとバリバリに踊っていた自分がいて、自分に流れるラテンの血を思いだしました。そういえば、最近その事を忘れてた。

ということで、とっても楽しい夜でした。また来日してほしいです!