naomiの写メール日記〜ブログ版〜

no.267 (2005.7.2)

6月も終り7月に入りました。カソリックの友人とジュンブライドの話をしていて、びっくりした事があったので書きたいと思います。 カソリックでは、花嫁のドレスは式でチャペルの扉が開くまでは、新郎は絶対に見てはいけないそうです。鶴の恩返しみたいな話ですが、見てしまうと結婚がうまくいかないのだとか。なのでドレスを選びに行くときは、お母さんや友達と行き、当日の式本番まで花嫁は控室から外に出ないのだそうです。あくまでもカソリックの話ですが。 あとブーケにまつわる話をひとつ。 男性がプロポーズする時には、女性にブーケと指輪を渡して、女性がokならブーケの中の花を一本、男性の胸ポケットにさしてあげるんですって。新郎の胸ポケットの花には意味があったんですね。 さて、前回御紹介したサルサソースでパスタを作りました。ファルファッレ(蝶の形のパスタ)を長めにゆでて、氷水で冷やし冷製パスタにしました。
ゆでたパスタを冷製にする時には、水で冷やすとパスタが水をすってゆですぎ状態になるので、氷水で一気に冷やすのがコツなんですって。

作った後、もちろん頂いたのですが…。昔は毎日のようにパンにのせて食べていた大好物のアボカド。が、なぜか日増しに食後具合いが悪くなるようになり食べなくなりました。ごぶさたなアボカド(しかも完熟!)を今回久々に食べてみたのです。
食後、死ぬかと思いました。医者に聞くとアレルギーだと言われました。
アレルギー科で採血すれば、一度に14品目まで検査できるようです。ただ保険の関係で、一ヶ月に一度しか検査できないそうです。今回のアボカドは検査項目に入っていないので、採血しても分からないそう。
大好きなのにもう食べれないなんて…。アボカドチップス(輸入菓子)食べておけばよかった!



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