日本商工会議所青年部第39回全国大会③

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日本商工会議所青年部第39回全国大会「ふじのくに静岡ぬまづ大会」に参加します。

サッカー王国静岡の分科会に参加し、蛇塚スポーツグラウンドに行ってきました。

全国各地から集まったYEGメンバーが4チームに分かれ、サッカーをしました。今年でいえば、こちらは雪がないので、外でサッカーができなくはないが、やはり寒いので、外でしようとは思わないけど、こちらはもう春みたいなあたたかさでサッカーがしたくなるそんな陽気でした。逆にもう少し寒いのかなと思っていたので、厚着をしてきた分、走って、めちゃくちゃ汗をかきました。それにしても、みんなうまかったな~、サイド走れば、パスが来るし、視野が広く、パスも正確でびっくりした。その分、自分は楽しいばかりだったけどね。その後は、シャワーを浴びて、eースポーツ体験。ウイイレ2020をしました。その間、静岡おでんを食べながらビールを飲む。静岡おでんが熱々すぎてさらに汗をかく始末だったけど、美味しかったな~。その後はなんと寿司を準備していたので、寿司を食べて、日本酒を飲む。桜エビが不漁らしいけど、しっかりと準備されていてうれしかったし、美味しかったな~。楽しい分科会だった。

日本商工会議所青年部第39回全国大会②

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日本商工会議所青年部第39回全国大会「ふじのくに静岡ぬまづ大会」に参加します。

静岡の分科会に参加するために自分は電車で静岡駅に向かう。

旅の疲れもあるので、温泉に行きたいなと思い、車がなくても行けそうなところを調べる。

こっちの立ち寄り湯できるところはけっこう遅くまでしているところが多くて、0時まで利用できるのはありがたい。

そんな中、チョイスしたのは用宗みなと温泉。

山に住んでいるものとして海辺の温泉には惹かれてしまうんだな~

まぁ、夜なので、景色が楽しめたわけではないけど、露天風呂に入っているとき、なんとなく、近くに海を感じれただけで気分が違くて、気持ちよかった。

あと印象に残ったのが、炭酸風呂で、すごいぬるっとした感触があるけど、これも気持ちよかったな~。

サウナにも入って、すごく満喫した時間だった。

日本商工会議所青年部第39回全国大会①

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日本商工会議所青年部第39回全国大会「ふじのくに静岡ぬまづ大会」に参加します。

静岡に向かう道中、メンバーと合流するために厚木市に立ち寄る。

ちょうど昼過ぎだったので、市内のラーメン屋さんを探し、行ってみる。

行ったお店がブリキの木こり。

木こりというだけあって木目調の店内、食券を買って、さっそく食べてみる。

自分が頼んだのは本日の限定ラーメンとミニチャーシュー丼。

まろやかな味わいで美味しかったな~。

そして、さらに気になったのが、ほかの人が頼んだにんにく醤油ラーメンで、においが半端なく強烈で美味しそうだった。

今度はそっちを食べてみたいと思った。

店舗が移転するとの張り紙もあって、今度来るときは場所が変わるのかな、どうなるのかなとそれも気になりながら、お店を後にした。

 

コロナウイルスの脅威

正直な話、コロナウイルスのニュースが出てきたとき、こんなに大きな脅威になるとは感じなかった。

身近な話に感じなかったし、ここまで経済に影響を与えることになるとは思わなかった。

まぁ、感じていたとしても、できることなんかはなにもなかったけどね。

未だに全容がわからない、そして、必ずそれが致死につながるとは限らない以上、まずは個人でできること、手洗いやうがい、そして、免疫力を高めるためにしっかりと睡眠をとったり、栄養をとったり、運動したりしないといけないだろうな~。

個人で気をつけること、それくらいしかできないのが非常にもどかしいし、これからの見通しがわからないので、不安になる部分もある。

それは間違いなくみんな同じ気持ちなので、なんとか気持ちが高められるようななにかがあるといいけどな。

今は我慢のときだな。

 

温泉

自分がこの小野川温泉に生まれ、育ち、大学生時代はこの米沢の地を離れ、そして、5年ちょっとでこの米沢に戻り、その後、ずっとここで生活しているけど、一番思ったのが温泉の力。

正直、大学に行くまでの間は全然なにも感じていなかった。

なんなら子供のころはツムラの入浴剤を入れたろうかなと思うくらい、温泉に対してなにも思っていなかった。

それが、社会人となってこっちに戻ってきてからはもう温泉に癒されまくりです。年をとったことを感じながらも、温泉パワーに遅かったけど、気づかされた。

さらに今、40になってからは運動のあとにいろんなところに痛みが出てくるんだけど、そこでゆっくり温泉に入ると、だいぶ痛みが和らぐ。

おそらく、これからさらに自分の中で、温泉に対しての重要度はより大きくなっていくだろう。

温泉を大事にしていこう。