9時50分、迎えに来てくれた人に
コルカタのホテルを頼んだが、そのガイドの人の
いうには、ブシュワラネールとコルカタの間は
500Kも離れているという。何でそんな空港に
行かなければならないのか訳がわかんない。
コルカタにはちゃんとコルカタ空港があるではないか。
それならコルカタはあきらめ、キャンセル出来るなら
キャンセルしてもらい、デリーの同じホテルを
予約してもらい、デリーでのんびりして日本へ帰ろう
ということにした。
こんな時、連れがいればデリーのいろんな所も
まわれたし、写真もとれたのに残念。
今はデリーの国内空港のコステロというおなじみの
所でチョコレートコーヒーをのんでいる。
それも飛行機の見える所で。12時から乗れるのだが
今はまだ11時20分。しばしの休息。インドにいると
休息ばっかり。
日本を離れる時、100均で時計やらビニールの袋
(やわらかいほう)をおしぼり等と買った。
スリッパを買わずだったが、インドにも50均があればと
思ったりした。ラムのWを水なしでストレートで一気に飲み、
飛行機にのりこんだ。
ラクノウでは迎えの若い二枚目が来て、タージへ
連れて行ってくれる。そして明日は本屋さんへ行きたいと
要望を。11時に来てもらう。
このホテルもシャワーしかないが、まあしょうがないかと思い、
夕ごはんはホテルでとることにして、大きなレストランへ行き、
アワドの料理は食べられるかと聞くと、違うレストランへ
案内してくれた。そこは、アワド料理が専門らしく、
ラムのカバーブを食べる。
まずはダイキリーを注文し、テーブルの上にパッパールーと
揚げたうすい小さめのスナックも山盛りになってあり、
それを食べながら待っているとラムの小さめのカバーブと
ビリヤーニーというもう一品も来る。
大満足し、ダイキリーをもう一杯。大満足といっても
私の作る料理の方が悪いけど上だなと再確認しました。
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【インド旅行記】アワド王国 ラクノウ行き
2013.01.22:[インド旅行記2013]
【インド旅行記】今日から1人
連れは昨日帰ってしまった。
勿論初めからの予定だったが、
後で考えるとデリーの観光を1つもしてなく、
私は何度も来てるからいいんだが、初めて
来た人をそういう観光地に連れていくという
発想がなかったのだ。本当に申し訳なかったと思います。
写真もあまり撮らなかったし、ごめんなさい。
朝ごはんを9時30分頃行き、部屋にもどり、
クロークで郵便局を聞くと、ここは15年前と
同じ場所だった。手紙を出し、YMCAまで歩いていったが、
ここにある本屋はクリスチャン関係の本屋だけで、
オックスフォードのオールドデリーの店のことを
聞いたがクリスチャン関係の本のことばっかりで
教えてくれない。
帰りはオートリキシャで50Rsのところを30Rsにさせ、
本当はもっと安いんだろうが、パリカのDVD屋へ行った。
MUCIS関係の本を買い、その後SEXYというDVDをみつけたが
インドではないらしい。カールトンボックス(ダンボール)
のをもらい、金を払うといったが、受け取らず、ホテルの
前を通り、ZENへ行く。ここも昔はよく来たのだが、
ホールには人が、即ち黒服の人が多く、高そうな店だったが
連れをつれてくれば喜んだだろうな、と思いながら、
ビジネスランチとビール(コロナ)を飲む。
ビールがおいしい。最後にチャイニーズティーを頼み大満足。
欧米の人が入ってくるが、黒服の連中が、うちは
チャイニーズだというと、ほとんど帰ってしまう。
ビール1本、ビジネスランチ、チャイニーズティーで1200Rs
だから高いのだろう。チップは100Rsと釣り銭を置いたが、
まあまあ上客だろう。
ホテルへ帰り、一休み、おもわず寝てしまい、
3時におき、ボックス2つ合わせて(ナイフがあれば楽なんだが
ナイフはなし)何とかひもでしばり、クロークへ行き、
ガムテープ(こっちでは何という名前なんだろう)でつないで
もらい、郵便局へ。
パック屋のおじさんは留守で、留守番がわりのマネーチェンジ屋の
おじさんが出し方を教えてくれ、小包を出す書き方の紙も持って
こなかったので、パック屋に包んでもらって郵便局で出す。
1400Rs弱でパック代は200Rs。
ミルクシェークを飲み並びのシカゴピザ屋でピザならず、パスタを
食べた。いろいろトッピングを頼んだせいか、163Rsもとられた。
ホテルへ帰り、早寝。途中何度もおきたが、夕方の8時位から、
朝の4時半すぎまで起きだした。
勿論初めからの予定だったが、
後で考えるとデリーの観光を1つもしてなく、
私は何度も来てるからいいんだが、初めて
来た人をそういう観光地に連れていくという
発想がなかったのだ。本当に申し訳なかったと思います。
写真もあまり撮らなかったし、ごめんなさい。
朝ごはんを9時30分頃行き、部屋にもどり、
クロークで郵便局を聞くと、ここは15年前と
同じ場所だった。手紙を出し、YMCAまで歩いていったが、
ここにある本屋はクリスチャン関係の本屋だけで、
オックスフォードのオールドデリーの店のことを
聞いたがクリスチャン関係の本のことばっかりで
教えてくれない。
帰りはオートリキシャで50Rsのところを30Rsにさせ、
本当はもっと安いんだろうが、パリカのDVD屋へ行った。
MUCIS関係の本を買い、その後SEXYというDVDをみつけたが
インドではないらしい。カールトンボックス(ダンボール)
のをもらい、金を払うといったが、受け取らず、ホテルの
前を通り、ZENへ行く。ここも昔はよく来たのだが、
ホールには人が、即ち黒服の人が多く、高そうな店だったが
連れをつれてくれば喜んだだろうな、と思いながら、
ビジネスランチとビール(コロナ)を飲む。
ビールがおいしい。最後にチャイニーズティーを頼み大満足。
欧米の人が入ってくるが、黒服の連中が、うちは
チャイニーズだというと、ほとんど帰ってしまう。
ビール1本、ビジネスランチ、チャイニーズティーで1200Rs
だから高いのだろう。チップは100Rsと釣り銭を置いたが、
まあまあ上客だろう。
ホテルへ帰り、一休み、おもわず寝てしまい、
3時におき、ボックス2つ合わせて(ナイフがあれば楽なんだが
ナイフはなし)何とかひもでしばり、クロークへ行き、
ガムテープ(こっちでは何という名前なんだろう)でつないで
もらい、郵便局へ。
パック屋のおじさんは留守で、留守番がわりのマネーチェンジ屋の
おじさんが出し方を教えてくれ、小包を出す書き方の紙も持って
こなかったので、パック屋に包んでもらって郵便局で出す。
1400Rs弱でパック代は200Rs。
ミルクシェークを飲み並びのシカゴピザ屋でピザならず、パスタを
食べた。いろいろトッピングを頼んだせいか、163Rsもとられた。
ホテルへ帰り、早寝。途中何度もおきたが、夕方の8時位から、
朝の4時半すぎまで起きだした。
2013.01.21:[インド旅行記2013]
【インド旅行記】ショッピング ショッピング ショッピング2
今日は連れはお腹をこわしたと風邪ひいて
そしてそれなら何かひどい病気と
でもたいしたことなさそうなので、昨日
なくなったというオックスフォードを探しにいくが
やはりなく、ステーツのエンポリウムへ行こうと
したが今日日曜日で休み。
カロルバーグへ行き、二軒ならんだルーパックへ。
いろいろ買い込んでしまい、森氏のいった食堂を
探すがわからず、帰りがけ地下鉄の駅の下の所で
セバインキールを食べ、店の中ですわり、
Veサンドイッチとパニールロールを食べ
地下鉄にのりホテルへ帰る。
もう1度出て、ちょっとした買い物。
何しろ私の今回のインドは15年ぶりなので
大きな建物がいっぱいある今のインドでは
道に迷ったり、探す所へ行けず大遠回りに
なったりと、今日もジャンパス通りに行くつもりで
もう1つ向こうをあるいてて、パークホテルが
あったので、おやまちがってしまったと
気付き、ジャンタルマンタルを左にみてて、
そしたら若いお兄ちゃんが、これでいいのだ、
セントラルインダスタルコーポレーションは
右へ行くんだと言ってた。
だがYMCAホテルが見えたので
これは間違ったと左の方、その間2回ほど道をきき、
インペリアルホテルの前まで着くまで1時間半かかり、
インペリアルの前は、地下鉄を作るので道が半分
CICに行くには?CICはやってるのかな?
と気がして、ジャンパスのみやげ売り場を歩いて
いたが、見せてくれるのはいいものだったので、
おみやげには…ということでCICに行き、おのぞみの
ものを連れは求め、2人でお別れの乾杯をした。
10時すぎに連れを迎えにきて1人帰る。
私もこれから1人旅が始まるのだ。
そしてそれなら何かひどい病気と
でもたいしたことなさそうなので、昨日
なくなったというオックスフォードを探しにいくが
やはりなく、ステーツのエンポリウムへ行こうと
したが今日日曜日で休み。
カロルバーグへ行き、二軒ならんだルーパックへ。
いろいろ買い込んでしまい、森氏のいった食堂を
探すがわからず、帰りがけ地下鉄の駅の下の所で
セバインキールを食べ、店の中ですわり、
Veサンドイッチとパニールロールを食べ
地下鉄にのりホテルへ帰る。
もう1度出て、ちょっとした買い物。
何しろ私の今回のインドは15年ぶりなので
大きな建物がいっぱいある今のインドでは
道に迷ったり、探す所へ行けず大遠回りに
なったりと、今日もジャンパス通りに行くつもりで
もう1つ向こうをあるいてて、パークホテルが
あったので、おやまちがってしまったと
気付き、ジャンタルマンタルを左にみてて、
そしたら若いお兄ちゃんが、これでいいのだ、
セントラルインダスタルコーポレーションは
右へ行くんだと言ってた。
だがYMCAホテルが見えたので
これは間違ったと左の方、その間2回ほど道をきき、
インペリアルホテルの前まで着くまで1時間半かかり、
インペリアルの前は、地下鉄を作るので道が半分
CICに行くには?CICはやってるのかな?
と気がして、ジャンパスのみやげ売り場を歩いて
いたが、見せてくれるのはいいものだったので、
おみやげには…ということでCICに行き、おのぞみの
ものを連れは求め、2人でお別れの乾杯をした。
10時すぎに連れを迎えにきて1人帰る。
私もこれから1人旅が始まるのだ。
2013.01.20:[インド旅行記2013]
【インド旅行記】ショッピング ショッピング ショッピング
デリーのコーラスホテルで
早朝目を覚まし、8:30モーニングを食べ、
ちょっと、いやかなりタージに比べれば
かなりおそまつコーラス、そのまま表へ
出たが、まだまだどこもやってなく、
南インドのレストランに入り、時間をつぶす。
ここのマサーラドウーサーはかなり美味しく
その後、マネーチェンジで手間取り、
ステーツのエンポリウムへ行き
いきなり自分のクルタを買ってしまった。
いろいろデュパタを買い、パリカバサールへ行き
DVDをかなり買った。Rs98は歌と踊りの
リミックス版で劇場のものはRs99まであった。
部屋にもどり、
又、買い物に出ようとしたら
コーラスホテルのセキュリティの人に
アチャールの森氏が教えてくれた所より
CCCIに行ったほうが安いといい
オートリキシャを頼んでくれ、いざ出発。
オックスフォードブックセンターが
なくなったと言われ「エ~」と。
CCCIとは、セントラルコートコッテージインダリ
の訳なのか、セントラルコートコッテジとは
大昔、よく聴いた名前だったけど
思い出せず、今も思い出さないかなという状態。
ともかく2つとも用事が足りず、
オートリキシャと別れた。
そしてジャインブックスに行き
料理本を買い、手持ちの本も送ってもらい、
まずは1つ用がたりました。
タクシーを探していたらオートリキシャ
寄ってきて何処でもいくからというので
でも遠いといったら
構わずのせ、途中で女子大生に道をきき
とばす、とばす、小1時間のっててようやく
という感じでついたら1000Rsだという。
嘘つきめという思いで、まあこんなものを
頼んだ自分が悪いんだと思い、払ってやったら
待ってるからというので、私は馬鹿にされても
同じ奴に2度馬鹿にされんのは嫌なので、
待ってなくていいと別れ、
そのモールの中のビッグバザールがあり、
わかりにくい入り口をようやく探して中に入り、
やはり安くここに日本だったら、どれだけ
買えるという話。しかし持って帰るには…。
15年前、今までのインド旅行では
食材買いの旅なので、いつも用意万端の旅
だったが、今回は出発の日まで何かと
宅急便送ったりと何一つ考えることもなく、
出かけてきた。
モールで買い物をしてきたらオートリキシャの
おやじが待ってたといって近づいてきた。
TAXI探してやるといって近づいてきたのだ。
私は2度だまされるのは嫌いだ。TAXIを
探しても来ず、やはりこのオートリキシャに
のってくれときた。だからさっき1000ルピーも
とっておいたのだから、500Rsだといったら
それでもいいという。
この野郎、さっきは1000Rsよくも取りやがってと
連れが風邪だから、お前のリキシャじゃ駄目だから
行け行け。
向こうはこのチャンスを逃してなるものかと。
ようやく離れたが連れはこんな思いまでして
こんなモールに来る必要なんかなかったんじゃないか
と子供っぽいことをいい始めた。
だからインドに来るなんてそんなことだよ。
私はやっぱりインドは好きじゃないと。
そのモールの脇の道に車を駐めていたお兄さんが
TAXIを呼んで、彼の写真をとり、あとでメール
へ写真を送りますと。
pari★★★★★jami@hotmail.com だった。
タクシーで470Rsかからなかった。
30Rsチップにし、Aブロックでおり、
ホテルへ向かわず今日もロデオで飲んで
食べて連れも元気が出たようだ。
早朝目を覚まし、8:30モーニングを食べ、
ちょっと、いやかなりタージに比べれば
かなりおそまつコーラス、そのまま表へ
出たが、まだまだどこもやってなく、
南インドのレストランに入り、時間をつぶす。
ここのマサーラドウーサーはかなり美味しく
その後、マネーチェンジで手間取り、
ステーツのエンポリウムへ行き
いきなり自分のクルタを買ってしまった。
いろいろデュパタを買い、パリカバサールへ行き
DVDをかなり買った。Rs98は歌と踊りの
リミックス版で劇場のものはRs99まであった。
部屋にもどり、
又、買い物に出ようとしたら
コーラスホテルのセキュリティの人に
アチャールの森氏が教えてくれた所より
CCCIに行ったほうが安いといい
オートリキシャを頼んでくれ、いざ出発。
オックスフォードブックセンターが
なくなったと言われ「エ~」と。
CCCIとは、セントラルコートコッテージインダリ
の訳なのか、セントラルコートコッテジとは
大昔、よく聴いた名前だったけど
思い出せず、今も思い出さないかなという状態。
ともかく2つとも用事が足りず、
オートリキシャと別れた。
そしてジャインブックスに行き
料理本を買い、手持ちの本も送ってもらい、
まずは1つ用がたりました。
タクシーを探していたらオートリキシャ
寄ってきて何処でもいくからというので
でも遠いといったら
構わずのせ、途中で女子大生に道をきき
とばす、とばす、小1時間のっててようやく
という感じでついたら1000Rsだという。
嘘つきめという思いで、まあこんなものを
頼んだ自分が悪いんだと思い、払ってやったら
待ってるからというので、私は馬鹿にされても
同じ奴に2度馬鹿にされんのは嫌なので、
待ってなくていいと別れ、
そのモールの中のビッグバザールがあり、
わかりにくい入り口をようやく探して中に入り、
やはり安くここに日本だったら、どれだけ
買えるという話。しかし持って帰るには…。
15年前、今までのインド旅行では
食材買いの旅なので、いつも用意万端の旅
だったが、今回は出発の日まで何かと
宅急便送ったりと何一つ考えることもなく、
出かけてきた。
モールで買い物をしてきたらオートリキシャの
おやじが待ってたといって近づいてきた。
TAXI探してやるといって近づいてきたのだ。
私は2度だまされるのは嫌いだ。TAXIを
探しても来ず、やはりこのオートリキシャに
のってくれときた。だからさっき1000ルピーも
とっておいたのだから、500Rsだといったら
それでもいいという。
この野郎、さっきは1000Rsよくも取りやがってと
連れが風邪だから、お前のリキシャじゃ駄目だから
行け行け。
向こうはこのチャンスを逃してなるものかと。
ようやく離れたが連れはこんな思いまでして
こんなモールに来る必要なんかなかったんじゃないか
と子供っぽいことをいい始めた。
だからインドに来るなんてそんなことだよ。
私はやっぱりインドは好きじゃないと。
そのモールの脇の道に車を駐めていたお兄さんが
TAXIを呼んで、彼の写真をとり、あとでメール
へ写真を送りますと。
pari★★★★★jami@hotmail.com だった。
タクシーで470Rsかからなかった。
30Rsチップにし、Aブロックでおり、
ホテルへ向かわず今日もロデオで飲んで
食べて連れも元気が出たようだ。
2013.01.19:[インド旅行記2013]
【インド旅行記】ムンバイからデリーへ
早朝、バックに荷物をしまい
朝ごはんを食べに8時10分から行き、
今日も又、又、朝ごはんを食べ過ぎてしまい、
10時前にクロークへ行き、
カシュナッツの料金を払い迎えに来た人と
ムンバイ空港へ。
ムンバイ空港のジェットツアの人には
A4ゲートと言われ、でもA2と空港の表示は
出てるのにおかしいなといいながら
A4のところで待ってたら(勿論、エスプレッソ
特大、そしてBARを見つけキングフィッシャーの
プレミヤムを飲んだのだけど)
A4いったら違うと言われ、A2だったのだ。
あの受付の女の子は何を考え違いをしたのだろう。
ともかく、皆んな早めにのっていたが、
まあ席についたら、隣のおじさんが
ビジネスシートへ替えていったので、
3人のところへ2人で楽な1時間半。
食事はVegetarianで、これまた美味しく、
デリーに着き、出迎いの人と一緒に
コンノートのホテル、コーラスへ。
もうすっかりホテルについたのは5時。
1万8000円のホテルにしては
かなり落ちるホテル。
でも15年という歳月は
昔行った店を変え、違う店になったりと
あまりにも変わりすぎ、午後6時すぎから
表へ出て歩いてみるが、
BブロックはB、AブロックはAだが、
マクドやケンタッキーフライドチキン(KFC)ばかり。
そして念願のシャンカールマーケットへ行き、
紳士もののテーラーを探し探し、ようやく見つけ
そこへクルーターを依頼する。
この前仙台のアチャールの森氏に聞いた
ロデオ(私はいつもブロンコと覚えていたが)
に行った。この下も昔はヨネックス。
懐かしのオリエンタルマーケットを見つけ
食用のほおずきを買い、ホテル前をすぎ、ロデオ、
ここも少し模様替え。下にあったヨネックスは
今はKFCになっていた。
ブロンコでテキーラーバッドを4杯のんだら
すっかりポワーとなって、ホテルへ帰った。
長い一日は今日も続いた。
朝ごはんを食べに8時10分から行き、
今日も又、又、朝ごはんを食べ過ぎてしまい、
10時前にクロークへ行き、
カシュナッツの料金を払い迎えに来た人と
ムンバイ空港へ。
ムンバイ空港のジェットツアの人には
A4ゲートと言われ、でもA2と空港の表示は
出てるのにおかしいなといいながら
A4のところで待ってたら(勿論、エスプレッソ
特大、そしてBARを見つけキングフィッシャーの
プレミヤムを飲んだのだけど)
A4いったら違うと言われ、A2だったのだ。
あの受付の女の子は何を考え違いをしたのだろう。
ともかく、皆んな早めにのっていたが、
まあ席についたら、隣のおじさんが
ビジネスシートへ替えていったので、
3人のところへ2人で楽な1時間半。
食事はVegetarianで、これまた美味しく、
デリーに着き、出迎いの人と一緒に
コンノートのホテル、コーラスへ。
もうすっかりホテルについたのは5時。
1万8000円のホテルにしては
かなり落ちるホテル。
でも15年という歳月は
昔行った店を変え、違う店になったりと
あまりにも変わりすぎ、午後6時すぎから
表へ出て歩いてみるが、
BブロックはB、AブロックはAだが、
マクドやケンタッキーフライドチキン(KFC)ばかり。
そして念願のシャンカールマーケットへ行き、
紳士もののテーラーを探し探し、ようやく見つけ
そこへクルーターを依頼する。
この前仙台のアチャールの森氏に聞いた
ロデオ(私はいつもブロンコと覚えていたが)
に行った。この下も昔はヨネックス。
懐かしのオリエンタルマーケットを見つけ
食用のほおずきを買い、ホテル前をすぎ、ロデオ、
ここも少し模様替え。下にあったヨネックスは
今はKFCになっていた。
ブロンコでテキーラーバッドを4杯のんだら
すっかりポワーとなって、ホテルへ帰った。
長い一日は今日も続いた。
2013.01.18:[インド旅行記2013]
