フルッティア|フルーツと手作りスイーツのお店
フルッティアが自信を持っておすすめする「ふじりんご」
<ふじりんごの選び方>
【フルーツ豆知識】 りんごの蜜とは一体何なのでしょう。。。 ※ソルビトールとは糖質アルコールの一種です。 しかし、この蜜も時間の経過とともに、消えてなくなってしまうことがあります。 蜜入りのりんごがお好みのみなさま
りんごを保存する場合は、温度の低い冷暗所か冷蔵庫の野菜室に入れるのがおすすめです。
特大サイズ14個入れです。 |
フルッティアが自信を持っておすすめする「ふじりんご」
ふじりんごの選び方
りんごを保存する場合は、温度の低い冷暗所か冷蔵庫の野菜室に入れるのがおすすめです。
大サイズ16個入れです。
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フルッティアが自信を持っておすすめする「ふじりんご」 ・甘さと酸味のバランス ・シャキシャキした歯ごたえ ・たっぷり入った蜜 間違いのないおいしさです。
<ふじりんごの選び方> 果皮が赤くて、お尻の部分が黄色になっているものがおすすめです。 お尻が緑色のものは、やや未熟の場合があります。
りんごの季節、お客様から一番多い質問です。 「蜜は入っていますか?あまいですか?」
蜜入りのりんごはいかにも甘くて美味しそうです。 ところが、作り手の方にきくと・・・ 「蜜は甘さに関係するのではなく、コクを出す」とのこと。 りんごの甘さの決め手は「夏の暑さ」だそうです。
山形は近年ずっと暑い夏が続いています。 収穫間際の11月は日中な暖かく、朝晩は冷えるというりんごには 理想的な日が続きました。 山形の風土が育んだおいしいふじりんごをどうぞお楽しみ下さい。
りんごを保存する場合は、温度の低い冷暗所か冷蔵庫の野菜室に入れるのがおすすめです。 冷蔵庫に入れる際は新聞紙に包んでポリ袋に入れるのがいいでしょう。 りんごは成長を促すエチレンを発するので、他の野菜や果物の鮮度低下を 早めてしまいます。
美味しいうちにお召し上がり下さい。
小サイズ20個入れです。 ご自宅用にも人気です♪
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フルッティアが自信を持っておすすめするふじりんご ・甘さと酸味のバランス ・シャキシャキした歯ごたえ ・たっぷり入った蜜 間違いのないおいしさです。
ふじりんごは完熟すると蜜が入りやすい特徴があります。 「蜜入りりんご」は人気がありますが、貯蔵中に品質が低下したり、 蜜が果肉に吸収されてしまうこともあります。 どうぞお早めにお召し上がり下さい。
【フルーツ豆知識】 りんごの蜜とは一体何なのでしょう。。。
それはりんごの葉で作られたデンプンが変化した「ソルビトールと水分」です。 ※ソルビトールとは糖質アルコールの一種です。 このソルビトールが果肉に集まって、蜜が入ったように見えるのです。
しかし、この蜜も時間の経過とともに、消えてなくなってしまうことがあります。 蜜が果糖に変化して見えなくなってしまうからです。
中サイズのりんご10〜11個入りです。
ご予算に合わせてお歳暮・お年賀などの季節のご挨拶に___
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山形県東根産こだわりの「ふじりんご」と果物の女王「ラ・フランス」 どちらも山形の暑い夏を越えて、美味しく育ちました。 冬の間の剪定から長い時間、手間をかけ愛情を注いで収穫を迎えます。 山形の風土が育んだ「ふじりんご」と「ラ・フランス」 ぜひお召し上がり下さい。
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フルッティアが自信を持っておすすめする「ふじりんご」 ・甘さと酸味のバランス ・シャキシャキした歯ごたえ ・たっぷり入った蜜 間違いのないおいしさです。
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小振りながら赤々と輝く紅柿の内側には、
しっかりした組織細胞に養分がぎっしり詰まっています。
干し柿にするとそのおいしさがますます生きてきます。
蔵王からの吹きおろしの風と紅柿がで出会って、
他にはない最高級の干し柿ができるのです。
「白粉」のふき加減が絶妙です!
まるで粉雪のような・・・天然の甘さ「白粉」のふき加減が絶妙です!
干し柿を手で裂くと、
濃厚な味わいの鮮やかな紅色の果肉、
紅柿ならではです。
干し柿は日本を代表するドライフルーツです。
「干し柿」は和のドライフルーツ
ちょっと硬くなった干し柿は番茶につけると、ふっくらと和菓子のようになって蘇ります。
昔から伝えられている食べ方です。
お好みの甘さのシロップに漬けても美味しく召し上がっていただけます。
どうぞお試し下さい。
※写真右側のの大きい方が50粒入りです。
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