朝日町エコミュージアム|大朝日岳山麓 朝日町見学地情報
ニュース&イベント情報
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事前にお伝えしたほうが良いことをこのページに随時UPいたします。出発日までご確認いただけましたら幸いです。(大切なことは直接連絡いたします)
■コテージ泊について ・浴衣・タオル・歯ブラシなどのサービスはありません。ご準備下さるか当日フロントでお求め下さい。(有料) ・コテージより食事・大浴場(ホテル)や夜なべ談議会場(大地)まで、7〜8分歩かなければなりませんがご了承下さい。お風呂はコテージにもあります。 ・大浴場での入浴→夕食→(入浴)→事例報告会→夜なべ談議までコテージに戻らない準備をお勧めいたします。 ■23日の昼食について 【JR・飛行機利用の方】現在調整中ですが、左沢駅や山形空港に到着次第マイクロバスに乗れる予定です。待ち時間がありませんので昼食は大阪空港や新幹線内の駅弁を利用されることをお勧めいたします。 【車利用の方】 町内飲食店案内サイト(観光協会)をご参照下さい。 →モバイルサイト →PCサイト ■23日JR左沢駅発バスの発車時刻について 駅前に迎えのスタッフがお待ちしております。13:00に発車いたします。トイレだけ済ませてご乗車下さい。 ■23日山形空港発の発車時刻 人数が少ないため、ワゴン車で迎えにあがります。スタッフが出口でお待ちしております。トイレのみ済ませてご乗車下さい。 ■みな様からの情報コーナーを設置します みな様から参加者に宣伝したい紙媒体の情報については、二日目の会場に自由に持っていけるコーナーを作りたいと思います。パンフやお知らせなどがありましたらぜひお持ち下さい。参加者数は85人になります。 ■夜なべ談議でも情報発表できます 夜なべ談議の始まりに、1団体持ち時間「2分内」でお知らせや活動状況を直接口頭で伝えられる時間を作りたいと考えています。ぜひご参加下さい。(持ち時間は参加数により減る場合があります) ■服装について 紅葉が始まる季節となります。朝晩や雨天時の寒さ対策をお願い致します。なお、見学会も豪雨にならない限り決行いたしますので雨具もお持ち下さるようお願い致します。 ■23日の見学会について 参加者多数につき、勝手ながら新しく「新宿コース(案内/安藤竜二)」を設けました。申し込み順でそちらに変更なる方が20人程いらっしゃいます。また、「八ッ沼・棚田コース」も申し込み多数のため変更になる方もいらっしゃいます。どうぞ御了承下さい。 ■新設「新宿コース」希望の方 希望の方は変更できますのでお知らせ下さい。「新宿コース」は、最上義光に攻め落とされた鳥屋ヶ森城の城下町です。古い町並みや県指定文化財の薬師如来立像があります。新宿地区にお住まいの今井康夫さんからお話を伺います。 参考→館山エリア ■開会前に概要紹介ビデオ上映 開会15分前に会場にて、ビデオ「朝日町のエコミュージアム」を上映いたします。朝日町エコミュージアムの歴史や概要を知ることができます。ぜひご覧下さい。 ■カーナビ入力用住所一覧 (23日会場) 朝日町エコミュージアムコアセンター「創遊館」 〒990-1442 山形県西村山郡朝日町宮宿2265 TEL 0237-67-2128 (宿泊施設) Asahi自然観 〒990-1574 朝日町白倉745-1 TEL 0237-83-7111 →Asahi自然観(モバイル) →Asahi自然観(PC) (24日会場) 朝日町西部公民館 〒990-1552 朝日町常盤に519-7 TEL 0237-67-2208 (産直和合) 〒990-1411 朝日町大字和合2692-1 TEL 0237-67-8680 (朝日町ワイン) 〒990-1304 朝日町大字大谷字高野1080番地 TEL 0237-68-2611 (りんご温泉) 〒990-1442 朝日町宮宿1353-1 TEL 0237-67-7888 ※ご不明な点は、お気軽にエコミュージアムルームへお問い合わせ下さい。 TEL 0237-67-2128(月曜休) メールは左欄の「お問い合わせ・お申込み」をクリックして下さい。 |
今年も最上川五百川峡谷のごみ拾いが開催されます。カヌーの皆さんは川下りしながら、一般の皆さんは水辺を拾います。最後に芋煮を囲んで恒例の交流会もあります!五百川峡谷が好きな方、カヌーに興味のある方もぜひご参加下さい!
日 時 9月26日(日)午前9時〜 集 合 朝日町カヌーランド(栗木沢) 参加費 500円(芋煮会費) 主 催 五百川峡谷クリーンアップ大作戦実行委員会 お問い合わせは →カヌー参加 SD SPORTS 公式サイトより →一般参加 NPO法人朝日町エコミュージアム協会 Tel 0237-67-2128 協 力 アットホーム →カヌーランドについて →第3回の報告(PC) |
国指定重要文化財「佐竹家住宅」は、元文5年(1740)最上川の舟運が盛んだった頃に建てられた大庄屋の住居です。佐竹家は米沢藩の通船差配役を務めた家柄です。当主の佐竹恒夫氏が案内いたします。
日時/8月30日(月)午前10時〜11時頃まで 参加費/500円 定員/15人 申し込み/3日前まで エコルーム Tel0237-67-2128へ ※佐竹さんがお住まいの建物です。内部の撮影はご遠慮下さい。 |
高田地区は身近にブナ林がある集落です。ブナの鎮守の森やメダカの高田分校など、集落内を散策します。
日 時 / 2010年9月5日(日)午前9時半〜12時 集 合 / 高田区公民館 案内人 / 佐竹啓次 定 員 / 20人 参加費 / 500円(保険料込み) 申込み / 朝日町エコミュージアムルーム TEL0237-67-2128(月曜休) もしくは左下のお申込みフォームから。 |
申し込み〆切は過ぎておりますが、どうしても参加したい方はご相談下さい。(10/9)
朝日町でエコミュージアムの全国大会が開催されます!エコミュージアムについて、まちづくりや郷土学習、観光等について関心ある方はどなたでも参加できます。全国の皆さんとの交流も楽しいです。ご参加を心からお待ちしております。 〈大会タイトル〉 2010 日本エコミュージアム研究会全国大会 in朝日町エコミュージアム 〈テーマ〉 丸ごと博物館とエコミュージアム〜交流観光について〜 〈開催期日〉平成22年10月23日(土)〜24日(日) 〈主催〉 日本エコミュージアム研究会 日本エコミュージアム研究会全国大会朝日町実行委員会 (朝日町・朝日町教育委員会・朝日町観光協会 ・朝日町エコミュージアム案内人の会・NPO法人朝日町エコミュージアム協会) 〈後援〉 Asahi自然観・(有)朝日町ワイン・産直和合 〈ご挨拶〉 日本にエコミュージアムが紹介されて20年以上が経ちました、朝日町エコミュージアムは日本の先がけとして、日本のエコミュージアム運動の先頭にたってきました。時代に合ったのか、エコミュージアムの考え方が、全国の数多くの地域や自治体で、町づくりや地域おこしの考え方に取り入れられています。特に、エコミュージアムの「地域全体が博物館」の考え方は、地域丸ごと博物館などの形にも進化しています。 今回の大会では、エコミュージアムと丸ごと博物館を取り上げて考えることにより、日本のエコミュージアムの現状と将来の可能性を、交流観光の視点も含めて具体的に検証します。 併せて、朝日町のエコミュージアム20年の姿を体験すると共に、朝日町エコミュージアム案内人の取り組み、地域再発見の方法としての宝さがしの様子、QRコードを使用した町の案内システムも紹介致します。 つきましては、ぜひご出席下さいますようご案内申し上げます。 平成22年8月吉日 日本エコミュージアム研究会長 大原一興 全国大会朝日町実行委員長 長岡信悦 〈開催地〉 山形県西村山郡朝日町 一円 〈スケジュール・内 容〉 10月23日(土) [会場]朝日町エコミュージアムコアセンター「創遊館」 13:00 受付 14:00 開会 大沼浮島雅楽保存会演奏他 14:30 朝日町エコミュージアム見学会 ① コアセンターと機能について(30分) ② サテライト見学(90分) 1.五百川峡谷エリアコース 2.八ッ沼と椹平の棚田エリアコース 3.大沼の浮島エリアコース ※希望のコースをお選び下さい 17:00 宿泊施設「Asahi自然観」へ移動(バス) 18:30 食事 19:30 東北地方の事例報告会 駒井 昭雄氏(くろいしまるごと博物館/青森県) 小野寺 聡氏(西和賀エコミュージアム/岩手県) 五十嵐 義展氏(三島町エコ・ミュージアム/福島県) 三浦 陽一氏(秋田内陸エコミュージアム/秋田県) 石川 勝行氏(やまもと・わたり田園空間博物館/宮城県) ・・・引き続き夜なべ談議(お酒、つまみ持ち込み歓迎) 10月24日(日) [会場] 朝日町西部公民館 6:30 空気神社とブナ林見学会(オプショナル) ハチ蜜の森キャンドル見学会(オプショナル) 7:30 朝食 (バス移動) ---------------------------------------------------------------- ※午前は朝日町エコミュージアムのもよおしにご参加下さい。 9:30 朝日町エコミュージアム20周年記念事業 ■阿部幸作氏が遺した8mm映像上映会 ・朝日町エコミュージアム20年のあゆみ 長岡 信悦(NPO法人朝日町エコミュージアム協会理事長) ・上映会「あの素晴らしい日々をもう一度」 故阿部幸作氏(あべ・こうさく)/ 朝日連峰を愛し朝日町を慈しんだムラの写真屋さん 12:00 上映会閉会 ---------------------------------------------------------------- 11:00 水口十一面観音堂・楯跡見学会(オプショナル) ※上映会の後半の時間はこちらに参加もできます。 案内人/宮本建一(朝日町エコミュージアム案内人の会 会長) 12:00 昼食・休憩 13:00 全体ディスカッション 「丸ごと博物館とエコミュージアム〜交流観光について〜」 コーディネイター 西澤 信雄 (NPO法人朝日町エコミュージアム協会理事) 15:00 閉 会 (移動) 15:40 産直和合見学 お話:井沢寿一氏(産直和合代表) 16:10(有)朝日町ワイン見学 お話:白田重明氏(朝日町ワイン総務部長) 〈交通アクセス〉 ▼10月23日(土)会場までの無料チャーターバスについて 発車時刻 山形空港前発13:15 → JR左沢駅前発13:35 →創遊館着13:55 ●大阪から飛行機ご利用の場合 JAL2233便 大阪/伊丹空港発11:45〜山形空港着13:00 ●JR山形新幹線ご利用の場合 つばさ109号 東京駅発9:24〜山形駅着11:54 左沢線 山形駅発 12:10〜左沢駅着12:51 ※JAL2233便の発着に変更があり、当初よりチャーターバスの発車時刻が30分遅くなりました。帰りの便に変更はありません。8/26 ▼10月24日(日)左沢駅、山形空港までのチャーターバスについて 発車時刻 西部公民館発15:30 → 産直和合・朝日町ワイン経由 → 左沢駅着17:00 → 山形空港着17:30 ●大阪まで飛行機ご利用の場合 JAL2238便 山形空港発18:35〜大阪/伊丹着19:55 ●JR山形新幹線ご利用の場合 左沢線 左沢駅発17:17〜山形駅着17:57 つばさ128号 山形駅発18:08〜東京駅着20:56 ▼山形自動車道ご利用の場合 ・寒河江ICより35分 ・寒河江SAスマートICより25分 (ETC搭載車のみ6:00〜22:00) ・西川ICより30分 →アクセスマップと詳細 〈お申込み方法〉 ・申し込み用紙を下記よりダウンロードし、必要事項を記入の上、10月8日(金)必着で郵送もしくはメールやファクシミリでお送り下さい。 ・参加料合計欄に、大会参加費、夜なべ談議、宿泊料、弁当代等の合計金額を記入し、その額を送金して下さい。 ・宿泊施設「Asahi自然観」のご予約は事務局でいたしますので直接申し込まないで下さい。 →開催要項A4三つ折り(pdf) →申し込み用紙A4(pdf) →申し込み用紙A4(エクセルファイル) 〈参加料・振り込み方法〉 ●参加費 ・全国大会参加費 3,000円 (日本エコミュージアム研究会員は2,000円) ・宿泊料(一泊二食付き4〜6人の相部屋になります) ホテル9,000円もしくはコテージ6,000円 ・夜なべ談議(交流会)参加費 1,000円 ・24日昼食弁当代 1,000円 ●振込方法 参加費は現金書留か郵便振込にて送金下さい。尚、振込手数料は申込者負担となります。 (郵便振込の場合) 口座番号 02250ー2ー84729 名義 NPO朝日町エコミュージアム協会 ※郵便局備え付けの用紙をご利用下さい ●取消料について 10月19日(火)までキャンセルされた場合、参加費は全額お返ししますが、それを過ぎた場合は原則としてお返しできませんので御了承下さい。 〈お問い合わせ・お申込み〉 朝日町エコミュージアムルーム 〒990-1442 山形県西村山郡朝日町大字宮宿2265 朝日町エコミュージアムコアセンター「創遊館」 TEL・FAX 0237-67-2128(月休み) ←メールは左のお問い合わせ・お申込みからどうぞ。 →日本エコミュージアム研究会に入会される方はこちら |
大朝日岳を源流とする「朝日川」は、県内で最も水質のきれいな川の一つとされています。また、花崗岩の玉石や「一ッ沢火山」の溶岩といわれる大岩がとても美しい渓谷美を作っています。特に紅葉の風景は美しく心和ませるスポットとなっています。散策したあとに河原でお弁当を広げましょう。
日 時 / 10月31日(日)午前10時〜午後1時 案内人 / 掘 茂 集 合 / 立木 河川公園 参加費 / 500円(保険料込み) 申込み / 朝日町エコミュージアムルーム TEL0237-67-2128(月曜休) |
かぼちゃをくり抜いて、小人の家形ランタンを作り、紅葉した葉っぱの下に村のように配置して並べます。暗くなればなる程、小人の村に見えてきます。蜜ロウソク工房「ハチ蜜の森キャンドル」の人気イベントです。 人気のホットドリンク「ハチミツかぼちゃミルク」も好評です。
日 時 11月6日(土)午後1:30〜暗くなるまで 内 容 蜜ロウソク作り、ランタン作り、点灯会 会 場 ハチ蜜の森キャンドルとAsahi自然観(予定) 参加費 大人1500円 小人1300円 ・ 低学年以下のお子さんは、親子1セットでお楽しみ下さい 〆切り 11月2日までお申込み下さい。 お薦め Asahi自然観コテージやホテルに宿泊してゆっくり! →詳しくはハチ蜜の森キャンドル(PC) ※写真の作品/川勝節子さん(大江町) |
美しいブナ林を歩くことのできる白滝登山口から登り、鳥原展望台より美しい大朝日岳の姿を間近に眺めます。※片道3時間程の登山です。
日時/2010年7月24日(日)午前7時〜午後4時位 参加費/500円 定員/8人 案内人/小林秀子、松田勝美 申し込み/一週間前まで エコルーム Tel0237-67-2128へ |
エコミュージアムルームの臨時職員を1名募集しております。
期 間 / 2011年3月末日までの週5日 内 容 / ・朝日連峰初の山岳写真家故阿部幸作氏の8mmフィルムの整理・データ化 ・エコルーム一般業務の補助 詳細はエコルームまでTEL0237-67-2128(月・木休) |
樹齢およそ700年とされる伊豆権現神社のご神木「種まき桜」が咲き始め、今年も地元有志らによりライトアップが始まりました。代表の長岡秀典氏は「境内には観賞用のベンチも設置した。歴史を感じる幹の迫力と美しい花の調和をゆっくりとながめて欲しい」と。ライトアップは、節電のため毎晩7時から9時までの2時間のみ行われています。
4/26現在で三部咲きですが、咲き始めの濃いピンクがとても美しいです。 →アクセスマップはこちら |
ぶどう栽培農家とワイン工場職員の熱意により人気のワインを造る朝日町ワイン。畑や工場を訪ね、総務部長の白田重明氏よりお話をうかがいます。
日 時 / 2010年9月26日(日)午前10時〜12時 集 合 / (有)朝日町ワイン ワイン城(朝日町高野) 案内人 / 安藤竜二 定 員 / 20人 参加費 / 500円(保険料込み) 申込み / 朝日町エコミュージアムルーム TEL0237-67-2128(月曜休) もしくは左下のお申込みフォームから。 |
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※写真は谷地山の睡蓮ため池
詳細は
→農水省サイト(PC)
→大谷のため池群
→谷地山の睡蓮池見学会6/20